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三仏寺城本丸跡 |
左手の山が城のあった三仏寺山,中央は鍋山.鎌倉時代末に飛騨守護近江京極氏の居城があったという.背後の雪山は乗鞍連峰(2006年11月13日 住斉氏撮影) |
鍛冶橋欄干の足名椎像 |
恵比寿台の足名椎像 |
日枝神社の大鳥居 |
境内の一角で神事 |
神事 |
神事 |
神官と氏子が本殿に移動 |
献饌(そなえ物の奉納)の儀 |
献饌 |
祈願 |
浦安舞の奉納 |
浦安舞 |
舞の奉納を終える |
神輿はこれより陣屋前の御旅所(おたびしょ)へ移動する |
公演開始 |
箱が前へ |
移動する童子 |
机上の扇子を取り |
箱に顔をふせる童子 |
顔をあげると翁面を付けた童子に変身 |
翁面で踊る童子 |
翁面の童子 |
無事公演を終えた三番叟の人々 |
壷を運ぶ唐子 |
壷を置こうとする唐子 |
壷を置く唐子.ここが難しい |
壷を置いて逃げ帰る唐子 |
壷から突然紙吹雪と共に竜神が出る |
姿を現した竜神 |
荒々しく舞う竜神 |
竜神の舞 |
食い込んだあやつり糸を懸命に直す |
打ちかけ姿の美女 |
美女が扇子で踊る |
持ち物を獅子頭に替える |
獅子頭で踊る |
上にそる |
前にかがむと突然獅子に変身 |
獅子が踊る |
獅子から元の姿に戻る |
最後に両手に花を持ち踊る |
神楽台を先頭に夜の巡行の開始 |
力強い太鼓.神楽台(上一之町上組) |
三番叟(さんばそう)(上一之町中組) |
竜神台(上三之町下組) |
石橋台(上二之町上組) |
崑崗台(こんごうたい)(片原町) |
五台山(上二之町中組) |
恵比寿台(上三之町上組) |
青竜台(川原町) |
琴高台(きんこうたい)(本町一丁目) |
麒麟台(上一之町下組) |
大黒台(上川原町) |
神楽台 |
三番叟 |
竜神台 |
石橋台 |
崑崗台 |
笛 |
疲れて眠くなった子獅子 |
最後の力を振り絞って踊る獅子 |
屋台の人々をねぎらう宮本の役員たち. |
五台山 |
恵比寿台 |
琴高台 |
青竜台 |
麒麟台 |
大黒台の別れの笛を最後に夜祭は終わる |
屋台の勢ぞろい |
前から見た恵比寿台 |
後ろには足名椎と手名椎の彫刻が添えられている.
飛騨の名工谷口与鹿の作.南蛮人を描いた見送りも面白い.
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恵比寿台の見事な竜の彫り物(谷口与鹿作) |
麒麟台の入れ子の彫刻(谷口与鹿作).これにはびっくり |
麒麟台 |
見事な見送りの原作は帝室技芸員幸野楳嶺.五台山 |
五台山の緋羅紗の幕は丸山応挙の下絵 |
五台山の唐車と諏訪の名工立川和四郎作の飛獅子 |
鳳凰台の麒麟の彫刻 |
青竜台 |
青竜台は唯一の入母屋造り |
崑崗台 |
屋台に付き添う人 |
大黒台 |
琴高台の見送りは鯉に乗る仙人の図.垣内雲[隣の偏を山偏にした漢字]画
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琴高台は鯉づくし |
琴高台の見事な彫り物 |
高山の桜は固い蕾と満開と |
宮川にかかる見事な桜 |
これも修行 |
獅子舞を待つ観客 |
獅子舞の伴奏 |
獅子舞いの入場 |
獅子の群舞 |
獅子の群舞 |
息を合わせた動き |
蛇(?)を見つけた獅子 |
蛇(?)をくわえる獅子 |
喜ぶ獅子 |
闘鶏楽の入場 |
勢ぞろい |
演奏 |
太鼓のバチさばきは独特
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鳥毛の飾り |
衣装も美しい |
行列の巡幸の始まり.最後の人が手にする書類は上訴であろうか. |
行列の巡幸 |
闘鶏楽の巡幸. |
行列の巡幸.太鼓 |
行列の巡幸.笛 |
行列の巡幸.神輿 |