| 左近受 | 「佐和山主従話」 話が繋がっております。 |
| 縛られる☆ | 三成×左近 左近受のリクにより |
| 逃げられない☆ | 三成×左近 「縛られる」の続きです。 |
| 好きですよ☆ | 三成×左近 「逃げられない」の続き、更にいちゃいちゃしております。 |
| 左近の心☆ | 三成×左近 「好きですよ」の続き。左近の三成への想いが更に強く自覚する様を書いております。 |
| 桜の下で☆ | 三成×左近「左近の心」の続き。桜の下で愛し合う熱い二人を書いております。 |
| いつもの喧嘩 | 三成×左近 成長のない二人がいつもの如く喧嘩しております。うちのサイトの三成×左近はいつもこうゆう感じって訳で。 |
| 左近の初めて☆ | 三成×左近 三成に請われ仕える事になった左近。共に飲む酒も美味く喜びに浸っていたのだが。左近が三成に初めて…の様を書いております。 |
| いつまでも一緒に |
三成×左近 三成を捜す左近・・・見付けた三成は? |
| 久しぶりの・・・☆ | 三成×左近 お仕置きをされている左近の目の前 に現れたのはあの伏犠だった・・・ |
| 離れていた間の… | 三成×左近 離れていた間に三成が曹丕と??? 互いに噂に振り回されるが…左近には秘密が。 次に続きます。 |
| 左近の秘密☆ | 孫策×左近 三成と離れて孫策に付き従う左近。 大阪城で孫堅を助けられず責任を感じる左近だった が・・・ |
| 殿が全て☆ | 三成×左近 今宵も三成に抱かれる左近。 事の最中に三成は左近に証拠の品を突きつける。 左近の秘密の続きです。 |
| 雨の一日☆ | 三成×左近 霧雨の降る中、左近の頼みで共に 出かける三成。空き屋で二人は熱い時を・・・ |
| 三成の愛☆ | 三成×左近 三成と祭に行きたい左近。三成は 承知せず左近に伽で満足させたら行くと言う・・・自分は 見張られている?それでも左近は・・・ |
| 上がる熱☆ | 三成×左近 三成と夜伽をする左近だが、だんだんと互い の熱は上がって行き・・・ |
| 左近の幸せ☆ | 三成×左近 城の修理の仕事を任される左近、そこへ孫策や伏犠が現れて・・・ |
| 狂いたい程に熱く☆ | 三成×左近 複雑な左近の心。しかし三成が好きな 気持ちは強くなるばかり・・・ |
| 満天の星空 | 三成×左近 身体が疲れ切って不機嫌な対応をして しまった左近。更に気持ちが揺れております。 |
| 湯治 前編☆ | 三成×左近 幸村、趙雲と共に湯治に行く二人。 しかし、三成のせいで恥ばかりかく左近なのだが。 |
| 湯治 中編☆ | 三成×左近 幸村、趙雲と共に湯治に行く二人。 三成に文句を言う左近であったが、いつもの如く三成の いいなりに |
| 湯治 後編☆ | 三成×左近 夜伽を命じる三成に、耐えきれなくなった左近 は泣き出してしまう。微エロ風味のお話です。 |
| 左近の養生☆ | 三成×左近 湯治から帰ってきた左近は城の一室で養生 するが、三成に刺激され身体が盛ってしまって。微エロです。 |
| 左近の災難 | 身体が良くなった左近、三成との伽を楽しみに するが、そこへ小喬と周瑜が現れて・・・ |
| 快楽に溺れて☆ | 孫策×左近 ついに孫策の元へ連れていかれてしまった 左近。孫策の目の前で兵達に足を開かれ・・・恥ずかしい所を 曝されて・・・ |
| 帰りたい☆ | 孫策×左近 帰りたいと思う左近の心・・・しかし孫策に 離して貰えなくて。 |
| 子作りの夜☆ | 孫策×左近 ついに孫策は周瑜と共謀して左近と子作り をする。(女体化に近い表現があります・注) |
| 三成の心 | 三成×左近 孫策との子を宿してしまった左近。死も覚悟 する左近の元へ、趙雲、幸村、そして三成が現れて。 三成の想いとは。 |
| 佐和山の夜☆ | 三成×左近 呉から佐和山に帰ってきた三成と左近 三成は具合が良ければ伽をしろと左近に命じる。 |
| 仙界の出来事☆ | 伏犠×左近? 左近が好きな伏犠。術を使い左近の偽物 を作り出すが… |
| 左近の決意 | 三成×左近 左近は孫策との間の子を産むが、三成との 愛を取る為に子を孫策へ帰す事に・・・ |
| 激しい想い☆ | 三成×左近 左近は三成と久しぶりに伽をする。三成の 激しい想いを受ける左近・・・三成への想いは深まるばかり。 |
| 仙界での出来事2☆ | 伏犠×偽左近 仙界で偽左近と共に過ごす伏犠。 伏犠は偽左近の命を長らえる為にある決意をする。 |
| 想いは更に深く☆ | 三成×左近 三成は怒ったままだ。悩む左近は趙雲に 相談に乗ってもらう。 |
| 偽左近との遭遇 | 左近、偽左近、伏犠、三成 嵐の夜、左近は驚く べき者を見る・・・偽左近との遭遇を書いたお話です。 |
| 互いの心☆ | 三成×左近 偽左近と平和な一時を過ごす左近。 そこへ三成がやってきて。 |
| 優先すべきは☆ | 三成×左近 ついに左近と三成は、偽左近、慶次と共に 戦場へ向かう。 |
| 島勝猛へ☆ | 伏犠×偽左近 伏犠と久しぶりに会った偽左近。 偽左近は伏犠に左近とは別の一人の人間として認めて貰う。 微エロで短いです。 |
| 女神 三姫☆ | 三成×左近 兵の前で鼓舞する左近。伏犠のせいで 三成は左近の奥方ということに・・・ 相変わらず災難な殿だったりします。 |
| しばしの別れ | 三成×左近 ついに戦が始まった。左近を庇って怪我を する偽左近。どうなる? |
| 記憶が無くても☆ | 三成×左近 記憶喪失になってしまう左近。怖くなって 城を逃げ出したりするが、やはり左近が好きなのは・・・ |
| 真っ昼間から☆ | 三成×左近 勝を思い出し三成の下へ駆け込む左近。 そこで真っ昼間から左近は三成に・・・ |
| 5年後のお話 | 三成×左近 幸せを感じて過ごしている左近 しかし趙雲と幸村のゴタゴタに巻き込まれる。 |
| 左近の浮気そして…☆ | 三成×左近 左近が偽左近と…左近は佐和山の 城を出て行く。どうなる… |