1.教育専門職として社会的使命の重要性を自覚し、運動を展開します。
2.会員の切実な要求を民主的に集約し、その決定に従って積極的に運動を展開します。
3.十分な研究によって裏付けられた資料をもとに、正当な意見は積極的に提起し、
権利は堂々と主張します。
4.交渉は、法律や規則を尊重した合法的な手続き・方法によって粘り強く行います。
5.組織の研修を強化し、職能の向上を図り、社会の信頼に応えます。
6.目的達成のためには、あらゆる機会にわれわれの立場を県民にアピールします。
7.組織の自主性と主体性を堅持しつつ、友誼団体との連携を進めます。
8.児童・生徒を犠牲にする職場放棄並びに類似の違法行為は行いません。
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