リンク集(順不同)



(鮫HP)




日本板鰓類研究会

板鰓類とは、軟骨魚類(鮫、エイ、ギンザメ)の事であり、要は『日本鮫学会』の事である。
構成員は鮫研究者から水族館飼育員、博物館学芸員、サラリーマン等と幅広い。
誰でも入会可能、2年に1回開かれるサメシンポジウムは必見。
また、入会すると、定期的に会報が届けられます。わたしも、近々入会予定です。
入会後の特典として、履歴書に『日本鮫学構成員』と書けます。これってちょっと面白いと思いませんか?


   サメの部屋へようこそ!

日本一有名なサメHP。
お絵かき掲示板等、掲示板が非常に充実してます。
私がサメのHPを作ろうとしたきっかけは、このHPです。
管理人は、よしきりざめさん。

2003年11月2日に行なわれた、メガマウス公開解剖オフ会参加者の1人。
2005年2月15日、16日、日本鮫学会シンポジウムに参加した4つの鮫サイト管理者の1人。


   サメの海

日本の鮫サイトで、最も鮫の情報が集まるHP。
国内外のサメの情報を伝える『サメニュース』は必見です。
画像付きのサメ図鑑も見所満載。
管理人は、海賊フック船長。
2003年11月2日に行なわれた、メガマウス公開解剖オフ会参加者の1人。
2005年2月15日、16日、日本鮫学会シンポジウムに参加した4つの鮫サイト管理者の1人。



The Sharks World

鮫について、体の構造や感覚等詳しく載っているサイト。
特に鮫図鑑が充実していて凄いです。
又、隠しページ等の遊び心満載。(まだ見つかりませんが・・)
管理人はバスキングシャーク(ウバザメ)さん。



SHARKS AQUARIUM サメ達の水族館

掲示板の充実したデザインの良いサイト。
コンテツが充実しております。
管理人は、ホワイトデスシャークさん。



じんべえ・あくありうむ

ジンベイザメ大好きなJINさんのサイト。
彼の書く絵は素晴らしい!!
前に怪人ミツクリザメ男と怖いミツクリザメの絵を書いてもらいました。
今後も色々お願いしちゃうかも知れません。


へっぽこ動物写真館

リャマ大好きな杉田隼人さんのサイト
隼人杉田、スギタハヤト、隼人、スレッシャー隼人等の書きこみは全てコノヒトです(笑)
水族館の水槽越しのサメ写真を撮る腕はプロ並!!
HPは現在引越し中
神奈川県の生命の星地球博物館で行なわれた、特別展『ザ・シャーク』でたーみーとニアミスする(笑)
2003年11月2日に行なわれた、メガマウス公開解剖オフ会参加者の1人。


SHARK^3

鮫研究者のダイゼルさんが運営するサイトで鮫参上(3乗)と読むらしいです。
鮫の標本写真を、さも海の中で生きているが如く、再現した画像がいっぱいあります。
また、鮫の解剖にも力を入れており、マニア必見なHPです。



Good Anatomy of SHARKS

Real Black(リアルブラック)さんの運営する、鮫の解剖と鮫グッツをテーマにしたHP。
また世界で唯一、アブラツノザメの解剖について詳しく掲載されているHPです。
自室で出来る鮫解剖方法を知りたいなら必見です。
鮫の為ならば、夜行バスをフル活用し、神出鬼没な鮫マニア。
2003年11月2日に行なわれた、メガマウス公開解剖オフ会参加者の1人。


haieのナカミ

haie(ハイエ)さんの運営する、鮫コラム満載なHP。
東海大の鮫セミナー、鮫学会のシンポジウム報告等、見所満載です。
私の知らないミツクリザメ標本情報など、教えてもらって助かってます!
2005年2月15日、16日、日本鮫学会シンポジウムに参加した4つの鮫サイト管理者の1人。



(サメ画像リンク)





ミツクリザメ捕獲直後の写真があるサイト。当HPで画像を使用させて頂いております。
クワガタ好きな方はどうぞ。




博多の海の中道マリンワールドにて展示中のメガマウス標本写真があるサイト。
その他水族館の写真満載なサイトです。管理人は松本さん。







未確認生物リンク




未確認生物HPへのリンクが充実したサイト。
ミツクリザメ好きなイクチオサウルスさんが運営するHP




神業職人リンク






バナー職人のGENさんのHP、バナーの他かわいいイラストもあります。
鮫ザメと鳴くのバナーも作って頂きました(感謝)
実は、リアルスペースでお世話になっていたりします。




その他リンク



椎名林檎、マトリックス大好きな民(たみ)さんのサイト
コスプレコミュニティサイト『キュア』に登録されています。
実際にお会いしたことはありませんが、かなり狂喜じみた方の様です。
写真閲覧にはメンバー登録が必要ですが、完全無料なのでご心配