アイスをスプーンにすくい、1〜2さじのリキュールをたらして食う。
ナッツ・パイ・ヨーグルト(チーズのように味が濃くておいしい)のトッピング類も一緒に食べる
アイスはオレンジリキュールで風味をつけてるそうですが、これだけ食べても正直フツーの味。が、リキュールをかけるとバカうま!!
前回でめでたくカリー軒のスタンプカードがコンプリート。
今回は500円サービスしてもらえました。わ〜い♪
カードに書かれた住所を見て
「遠くからわざわざありがとうございます…」とお店の方に言われちまいました…(恥)
パーク内で買う白い恋人は、小さなブーケのついた可愛らしい包装紙。
もりもとの「半熟チーズ」650円
ESTA内の店舗にて「ESTA限定商品」と書かれていた為即買い。
直径10センチ弱と小さいのがやや不満ですが(がめい…)持って帰るにはちょうどサイズ。しっとり濃い目のチーズが美味い。
佐藤水産の目玉商品・おにぎり(個人的な思い込みが強すぎてすみません)が、店内(空港店)に見あたらなかったので、プチパニックになりつつ店の人に尋ねると、空港内のお弁当屋さんで委託販売しているとの事。
いつものおにぎりもありましたが、鮭といくらのおにぎりが竹篭の中にセットになってるパターン(写真)もありました。
これなら長旅でも潰れることなく持ち帰りが可能!(持って帰るのはテメーくらいだ、との批判には耳をふさぐ…)。
お手拭とお漬物付で800円くらいだったような…。かごはしっかりした造りなので後で活用できます。
今回のおみやげ
リキュール2種+トッピング(パイ・ヨーグルト・ナッツ)+コーヒー&クッキーのAセットで1200円
アイスの後、温かいコーヒーと自家製のクッキーが貰えます。が、夕食後だったので、正直クッキー限界…。
館内には、創始者のコレクションである、おもちゃや、ショコラ用の優雅なカップなどが展示。
その他、白い恋人の製造ラインが上から見学できますが、これが一番面白かった!(何がと言われても困りますが、なんとなく興味津々で15分位はいた)
どんぐりはコクのあるナッツの味。テキーラが意外にアイスに合っておいしい♪
ビールジョッキ位の大きさのグラスに入ったアイスは、2杯目までお代わり可だそうですが、残念ながらご飯の後だったので無理…。
今回、アイスに合いそうな甘い系のリキュールを選びましたが、テキーラみたいなお酒が存外合ってうまい♪
以前より一度行ってみたかったのがココ。
リキュールをかけてアイスクリームを味わうお店。
お店の人が早速、100種類以上あるリキュールについてテンポ良く説明をしてくれますが、正直多すぎてさっぱりわからん…。
結局、おすすめの「どんぐり」「テキーラ」を選択。友人は「ゴディバ」「フランボワーズ」。
その他「ぶどう」「紅茶」のリキュールもサービスしてくれたので、計6種類を味わえることに。(忙しい時間帯以外のみ、リキュールのサービスがあるらしい)
HOKKAIDOミルク村(すすきの)
札幌以外に東京にもあるらしい。薄暗い店内を電飾で飾ってあるため、目がチカチカして落ち着かないのが残念…!(もう少し落ち着いた内装に変えませんか?)
小さなお店なので、週末なんかすぐ混みそうですな。
何やら入場記念のキャンペーン中だったらしく、尻尾を引っ張るとぶるぶる震えるネコを貰いました。○ジ?…いやいや、ここのマスコットらしいです。
窓枠にいるのは雪だるま。らぶりー。
地下鉄東西線終点「宮の沢駅」より徒歩7分とありましたが、冬季は雪道の為10分強はかかります。
入館料は600円。白い恋人を1個貰えます。
来札すること●度目かにして、ようやくスープカレー以外の所を訪問。
白い恋人で有名な、石屋製菓のアミューズメントパーク。
雪のシーズンの方が風景的には浪漫あふれる光景ですが、鼻水たらしつつの撮影なので、正直浪漫も台無し…。
友人の行き当たりばったりな思いつきで、雪祭り直前のただ寒いだけ(失礼です)の札幌へ。
店から出た途端、突然の吹雪に襲われることもありましたが(天候の変化が全く読めない)滞在中、おおむね天気は良好。
たとえ吹雪のせいで雪だるまになりかけても(札幌の雪は横から吹っ飛んでくる)さらさらの雪はちょっと払えばすんなり体からはがれるので、ぐっしょり濡れてうんざりすることもなし(すごい)
札幌の雪・ハラショー!
テンション上がっちゃってます
どこに何を止めるのやら…。
ISHIYA 白い恋人パーク
| 白い恋人パークとHOKKAIDOミルク村に行ってきました(2008.1) |
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