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西伊豆町夕陽の郷マラソン大会10キロの部に出場。1キロまでは小山父と室伏が併走して上位へ、2キロでは小山まぐまが小山父と柏木を抜き、3キロで室伏が独走、次に柏木が浮上し新井、小山ま、小山父、小山さとみの順、折返しで小山まが落ち小山父の次になり、また、新井が浮上し柏木を抜き、8キロで小山まが小山父を抜き返し、最後に新井が室伏を急追。一般男子で室伏が45分52秒で8位、新井が46分7秒で9位、柏木が48分25秒で10位、小山まぐまが49分38秒で11位。また、40歳以上の部で小山隆儀が50分00秒で20位、小山さとみが50分25秒で3位表彰(写真)だった。(2018.12.9) |
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今回が最後と久米島マラソン10キロの部に出場。さとみは54分4秒で高校生・一般女子も含めた総合で第6位、年代別で2位で銀メダル。(右写真)隆儀は51分3秒で高校生・一般男子も含めた総合で第29位、年代別で4位だった。前回も50歳代の選手が上位に入った激戦の年代で4位(総合23位)。今回も上位を占めた激戦区の年代でメダルならず。2大会連続で4位のため、またチャレンジすることに。次は12月の西伊豆夕陽の郷マラソン。そして2019年にヘルシンキマラソンを走る。(2018.11.1) |
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富士吉田火祭りロードレース10キロに出場。最高気温34℃で熱中症警報の中、小山さとみは58分28秒で14位、隆儀は60分23秒の76位だった。 |
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2019年の東京マラソンにエントリー。走れるかどうかは抽選による。また、2019年のヘルシンキマラソンへ大会ホームページからエントリー。こちらは早割りで安く、また確実に走ることができる。ヘルシンキ大学の学食が楽しみだ。写真は2017年のウィーンマラソンの受付会場であるメッセウィーン。(2018.8.1) |
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アメリカ・ラスベガスで開催の世界ベテラン卓球選手権大会に出場。世界100カ国各国から5,000名出場。今回はドイツ代表のロスコフがオーストリア代表のカットマンの陳選手とダブルス、世界チャンピオンでスウェーデン代表のパーソンがリンドとペアで出場、また、全中国チャンピオン、全米チャンピオンのダニー・シーミラー、カリニッチ、ヨニエル、ベントソンなどなどレベルが高かった。ヨニエルが予選リーグ敗退、リンド、カリニッチも早々と敗れるなど世界チャンピオンも苦戦。小山・シャピーロ(アメリカ)組はドイツ、アイルランド、オーストラリア、中国ペアの予選リーグを1位で通過、決勝トーナメント2回戦でポーランドペアに勝ったが、3回戦でスウェーデンペアに惜敗で17位。小山はシングルスでアメリカ、ロシア、オランダの予選リーグを1位で通過、決勝トーナメントでアメリカ、チリ、中国に勝ったが、香港代表に敗れ、17位に終わる。ダブルスは前々回世界5位、前回9位で今回表彰台を目指したが惜敗し、次回2020年フランス大会に期待。写真上はダブルスの予選リーグメンバー、下はシングルス予選リーグ。なお、ラスベガスの気温は44℃で、無謀にも、その中でホテルから会場まで往復1時間走った。(2018.6.22) |
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小山家にホームステイしたシェリー(当時ブラウン大学)と23年ぶりに再開。大学卒業後社会人を経てコロンビア大学でMBAを取得し、現在、ハーバード大学の病院(マサチューセッツ総合病院)で勤務している。ボストンで2日間一緒に過ごす。写真は足に触ると幸福になると言われるジョン・ハーバード像。ハーバード大学の生協、ボストン美術館、水陸両用車のダックツアー、ケネディー元大統領の愛したユニオンオイスターハウスなどを体験(2018.6.15ハーバード大学キャンパスにて) |
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裾野高原マラソン10キロの部に出場。小山隆儀は53分57秒で32位。小山さとみは55分42秒で10位入賞であった。前半5キロが上りの手ごわいコースであった。小山隆儀は、全国教職員香川大会で、夕食についたうどんバーの影響で3月30日に71キロになった体重を走りこみで、30年ぶりに64キロに落とした。次は8月の富士吉田火祭りロードレース、久米島マラソン、そして来年はヘルシンキマラソンを目指す。(2018.5.13) |
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焼津港マラソン10キロの部に出場。小山隆儀は50分07秒で51位。小山さとみは52分47秒で42位であった。強風で手ごわかった。かつお丸ごと1匹は当たらなかったが、スポンサーのサービス品コーナーでバナナをもらう。(2018.4.8) |
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3月30日から4月1日まで香川県坂出市で開催された全国教職員ベテラン卓球大会に静岡県代表として小山隆儀が出場。男子ダブルスの山本光信・小山隆儀組は、予選リーグで田中・依光組(高知)、大畑・清水組(広島)に勝ち、決勝トーナメント2回戦で小島・植田組(愛知)、3回戦で丸山・原瀬組(岡山)、準決勝で篠原・野口組(埼玉)、決勝で木村・松村組(大阪)に勝ち優勝。写真は男子団体戦静岡県チーム。(2018.4.1) |
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湯河原温泉オレンジマラソン10キロの部に出場。小山隆儀は55分06秒で57位。小山さとみは57分17秒で40位であった。今後は4月に焼津港マラソン、5月に裾野高原マラソン、8月に山梨の火祭りロードレース、10月28日の久米島マラソン、11月に富士川キウイマラソンにエントリー。2019年はフィンランドのヘルシンキマラソンに出場の予定。(2018.3.25) |
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伊豆の国市元旦マラソン2.6キロの部に出場。小山隆儀は12分15秒で104位、風邪で体調不良の小山さとみは15分29秒で45位だった。(2018.1.1)ンランドのヘルシンキマラソンに出場の予定。(2018.3.25) |
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東京卓球選手権静岡県予選に参加。準々決勝でアジア大会のチームメイトの山本選手、準決勝で元チャンピオンの斉藤選手(静岡信用金庫)に勝ち、3月に東京体育館で開催される本大会に出場。写真は第62回大会の小山(2017.12.16) |
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ふじかわキウイマラソン10キロの部に出場。小山隆儀は52分51秒で43位、小山さとみは51分39秒で28位だった。10月22日に出場するはずだった久米島マラソンが台風で中止となったため3ヶ月ぶりの大会だった。(2017.11.26) |
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11月3日岡山市で開催された全日本社会人卓球選手権大会一般男子ダブルスの部で、静岡県代表として出場した山添豊・小山まぐま組(卓親会(函南卓球教室))は、1回戦で鈴木・青木組(福島県)に勝ったが、2回戦では日本リーグの荒巻・藤岡組(埼玉県・ボッシュ)に惜しくも敗れた。写真は静岡県予選決勝戦。(2017.11.4) |
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前年、4位だった久米島マラソン(小山さとみは前年3位)の再挑戦で表彰台を狙ったが、台風21号のため、大会が中止となり表彰ならず。台風の強風の中、ゆっくり久米島観光を楽しんだ。次は11月の富士川キウイマラソン。久米島マラソンは表彰されるまで挑戦したい。写真は台風接近の中、選手と島民の交流会(2017.10.22) |
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山梨県富士吉田市の火祭りロードレース10キロに出場。小山隆儀は56分36秒で81位。さとみは59分51秒で25位だった。次は10月22日(日)開催の久米島マラソン。昨年の大会では、さとみが3位で表彰されたが、隆儀は4位で表彰を逸した。昨年のゴール後に再挑戦を誓い、今年は表彰台を目指すとして、2月には飛行機とホテルを予約しておいた。2人ともメダルをつかめるか。写真は火祭りロードレース。(2017.8.27) |
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小山家の車を買い替え。10万キロを超えたフィット1.3Gからフィットハイブリッド1.5Lパッケージに、赤から青に変更。(2017.6.24) |
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全日本社会人卓球選手権大会静岡県予選会一般男子ダブルスの部で、山添豊・小山まぐま組(卓親会)が、1回戦で森・竹村組(浜松)を3対1で、2回戦で高橋・広中組(スズキ)を3対2で、準々決勝で橋本・河原崎組(清卓クラブ)を3対2で、準決勝で池田・山田組(ドリーム)を3対2で下し、決勝では、長尾・加藤組(静岡信用金庫)に0対3で敗れたが、見事、準優勝で、11月3日から5日まで、岡山市で開催される全日本大会に静岡県代表として出場する。写真は決勝戦。(2017.6.18) |
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 ウィーンマラソンのハーフの部に出場。小山隆儀は、先週、函南から沼津まで新品の靴で走って痛めた右ひざが、12キロ付近で痛みだし、2時間4分35秒で156位、さとみは、世界一美しいマラソンコースの景色をゆっくり楽しむのと、打撲による足の怪我もあり、2時間39分32秒で388位だった。42,000人が参加。マラソンは男女ともケニア選手が優勝。左の写真は、国連ビル前のスタート場所、上の写真は、ドイツ語圏の最古にして最大の名門大学であるウィーン大学のキャンパスと学食。ここの学生食堂にかよい、安くておいしい昼食を堪能した。なお、初日の夕食は1ユーロのいちご、次の夕食はマラソン記念品のりんご、そして大学の学食と、あいかわらずの貧乏旅行であった。ここで節約した分で、来年ラスベガスで行われる世界ベテラン卓球選手権に参加する。(2017.4.27) |
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1996年に、ホイットフィールド船長、ジョン万次郎、江川太郎左衛門の子孫と日米の交流を続ける草の根サミットに、アメリカのボストンから大学生が来日。その中の一人、ブラウン大学のシェリー(sheri
lapatin)が、小山家(koyamafamily)にホームステイ。留学を終えてから、連絡が取れなくなっていたが、昨日インターネットでマサチューセッツ総合病院に同姓同名の人がいたので、恐る恐るメールを送ると、本人であった。20年ぶりの連絡をとても喜んでくれた。シェリーは現在、ボストンのハーバード大学医学部の中心であり、ノーベル賞受賞者11人を輩出したマサチューセッツ総合病院で、アソシエイトディレクターとして働く一児の母。来年6月の世界ベテラン卓球選手権でアメリカに行くときに再会したい。写真は1996年3月。さとみの弟の結婚式にも出席した。(2017.4.11) |
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焼津港マラソン10キロの部に出場。小山隆儀は52分43秒、さとみは、52分15秒。機械の故障で記録、順位は後日発表となった。なお、さとみは、飛び賞のかつお1匹を3年連続で受賞。次の大会は、4月23日のウィーンシティーマラソンに挑戦(2017.4.9) |
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山梨県甲府市で開催された全国教職員ベテラン卓球大会に出場。小池先生(元熱海高校校長)、鳥居先生(掛川西中学)、鈴本先生(元島田樟誠高校)、山本先生(松崎)と小山の静岡県チームは、強豪の東京A、大阪A、埼玉、愛知A、東京Bを破り、決勝で兵庫に1-2で惜敗したが、数十年ぶりの入賞となる準優勝だった。また、ダブルスで山本・小山組は、予選リーク1位、決勝トーナメントも勝ち上がり、決勝で敗れたものの準優勝。小山は、この日13試合目まで全勝だったがで初めての敗戦がダブルス決勝であった。小池先生はダブルスコンソレーションで優勝、団体も2位で冥土の土産ができたと喜んでいた。(2017.04.02) |
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湯河原オレンジマラソン10キロの部に出場。小山隆儀は54分56秒で51位、さとみは56分55秒で43位であった。雨と寒さと急坂のきびしい大会だった。(2017.3.26) |
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小田原尊徳マラソンのハーフマラソンの部に出場。小山隆儀は、2時間4分37秒で94位、小山さとみは、1時間59分45秒で28位だった。(2017.3.12) |
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今年の1月1日元旦も伊豆の国市元旦マラソン3キロの部に出場。小山隆儀は12分00秒で100位、小山さとみは13分38秒で31位だった。今後のマラソン大会の予定は、3月に小田原尊徳マラソン(ハーフ)、湯河原オレンジマラソン、4月に焼津港マラソン、そしてウィーンマラソンに出場予定。(2017.1.1) |
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富士川キウイマラソンに孫と出場。1キロファミリーの部で、小山隆儀・石原宇宙組は、6分1秒だった。10キロ女子の部で小山さとみは、50分44秒で20位だった。次は伊豆の国市の元旦マラソンに出場予定。(2016.11.27) |
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伊勢市で開催された東海卓球選手権に出場。一般男子シングルスの部で、小山まぐまは、強豪を連破し、4回戦で全日本と国体の三重県代表である東構選手(百五銀行)にフルセットの逆転で敗れ、ランキング入りを逸したが、ベスト32となった。小山隆儀はベスト8決定で、2セット連取しながら、大逆転負けを喫した。写真は小山まぐま対東構選手の試合。(2016.11.6) |
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大井川マラソンの10キロに出場。小山さとみは、51分57秒で10位。隆儀は51分7秒で49位だった。給水所で島田樟誠高校の青島先生が応援してくれた。次は11月の富士川キウイマラソン。さとみは10キロ、隆儀は孫の石原宇宙とファミリーの部に出場する。(2016.10.30) |
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ウィーンマラソンにエントリー。2014年には、フルマラソンの部に2時間4分台1人、6分台2人、7分台4人、8分台3人、9分台2人などのメンバーが揃うなど、世界屈指の美しいコースと高速コースと言われる。(2016.10.25) |
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久米島マラソンの10キロの部に出場。31℃の真夏日の厳しい条件の中、小山隆儀は、54分9秒で4位(高校生、一般全選手を含めた男子総合順位は23位)、さとみは、57分35秒で3位(高校生、一般全選手を含めた女子総合順位は6位)。隆義は3位までがもらえる琉球ガラスのメダルにあと一歩であった。さとみは、琉球ガラスのメダルを授与される。隆儀は、最初の折り返し地点付近までは、先導車が見えていたが後半伸びなかった。さとみは最初の折り返しまでは女子総合2位につけていた。女子50-54才の部は、総合優勝者を含め総合ベスト6に3人、男子55-59才は総合ベスト10に3人と、強者が集まり不運であった。次は10月30日の大井川マラソンに出場。(2016.10.23) |
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山梨市で開催された巨峰の丘マラソン大会に出場。10キロの部で小山隆儀は54分34秒で133位、小山さとみは、57分15秒の44位だった。北海道から沖縄まで2,600人を超える参加者があった。あまりのアップダウンのきびしいコースのため、もう次回は出ないという声があちこちから聞こえた。参加賞は巨峰1房だった。山梨市の花かげの湯のワイン風呂は良かったが、施設内の食堂の穴子丼は、天ぷらが大きく種類も多いため、小山には珍しく食べきれなかった。みそ汁と比較するとすごさがわかる。11月には富士川キウイマラソンに出場する。(さとみは10キロの部、隆儀は孫の石原宇宙とファミリーの部)(2016.9.18) |
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富士吉田市の火祭りロードレースの10キロの部に出場。小山隆儀は、55分53秒で89位、さとみは57分55秒の33位であった。次のマラソン大会は、同じ山梨県で9月に行われる巨峰の丘マラソン大会に挑戦。(2016.8.28) |
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函南卓球教室で使用する卓球マシンを購入。第1代は、昭和50年代に、小山の自宅の扇風機を改造して自分で作製した。しかし、夏が近づいたため、やむおえず扇風機に戻した。2代目は、懸賞論文の表彰で副賞の賞金でマシンを購入。3代目が本日で、月額約8万円のパートタイマーの私の月収から購入。(2016.7.31) |
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庭の一部をタイルと砂利で改装。枝豆、キュウリ、なす、ピーマンの収穫後に、キウイとブラックベリーとぶどうと桃を残して、玄関手前左側はタイルと砂利となった。右側は以前の写真。(2016.7.31) |
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小山隆儀が、2016年5月22日から29日にスペイン、アリカンテ市で開催された世界ベテラン卓球選手権大会に出場。世界80ヶ国から4,600人の選手が出場(フィフティー男子には900人か゜出場)。
ダブルスフィフティーの部に、アメリカのシャピーロ選手との国際ペアで出場し、予選リーグで、スロバキアペア、ロシアペア、スペインペアと対戦し1位で決勝トーナメントに。決勝トーナメントでは、1回戦シードで、2回戦でスウェーデン・スロベニアペアに3対0、3回戦でデンマークペアに3対2、4回戦で香港ペアに3対2で勝ち、5回戦ではルクセンブルク・デンマークペアに1対3で敗れたが、世界9位に入賞。3回戦のデンマークペアは元ヨーロッパでチャンピオンになった現役のプロ選手とかで、大変強かったが接戦で勝てた。5回戦の相手は現役のブンデスリーガーのプロだったが、予想以上に善戦した。
小山・シャピーロペアは、前回のニュージーランド大会の5位に続き2大会連続の入賞となった。 シングルスでは、予選リーグで、ドイツ選手に3対0、スペイン選手のトップ級の選手に3対1、中国選手に3対1で勝ち、予選1位で決勝トーナメントに進出したが、決勝トーナメント1回戦でスペイン選手に2対3で惜敗。
次回は、2年後はアメリカで、ラスベガスで、4年後はフランスのボルドーで開催。 スペインオープンで丹羽・松平健太を破った、54歳でリオオリンピック最年長出場の何志文選手(スペイン)はシングルスで優勝したが、ダブルスで敗退、ディン・イ(オーストリア)もシングルス、ダブルスで敗退など非常にレベルが高かった。なお、羽田→ロンドン→マドリッド、マドリッド→パリ→羽田の往復飛行機代は税別77,000円であった。マドリッドから地下鉄を4回乗り継ぎ、高速列車でアリカンテに。切符の券売機の買い方のプロとなった。写真はダブルス3回戦のデンマーク選手とペアのアメリカのシャピーロ選手(小山の隣)(2016.6.2) |
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スペインで開催された世界ベテラン卓球選手権に出場するため、熱海市教育委員会を早期退職した。6月から毎週月、水、金曜日の3日間湯河原美化センターで臨時職員として勤務。真鶴駅から往復9キロ、標高差700メートルの急坂をトレーニングを兼ねて1時間かけてランニングで通勤している。写真は山頂付近にある湯河原美化センター(2016.6.18) |
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裾野高原マラソンの10キロ女子50歳以上の部で、小山さとみが54分55秒で5位に入賞した。(2016.5.8) |