小山家の挑戦


西伊豆町夕陽の郷マラソン大会10キロの部に出場。1キロまでは小山父と室伏が併走して上位へ、2キロでは小山まぐまが小山父と柏木を抜き、3キロで室伏が独走、次に柏木が浮上し新井、小山ま、小山父、小山さとみの順、折返しで小山まが落ち小山父の次になり、また、新井が浮上し柏木を抜き、8キロで小山まが小山父を抜き返し、最後に新井が室伏を急追。一般男子で室伏が45分52秒で8位、新井が46分7秒で9位、柏木が48分25秒で10位、小山まぐまが49分38秒で11位。また、40歳以上の部で小山隆儀が50分00秒で20位、小山さとみが50分25秒で3位表彰(写真)だった。(2018.12.9)
今回が最後と久米島マラソン10キロの部に出場。さとみは54分4秒で高校生・一般女子も含めた総合で第6位、年代別で2位で銀メダル。(右写真)隆儀は51分3秒で高校生・一般男子も含めた総合で第29位、年代別で4位だった。前回も50歳代の選手が上位に入った激戦の年代で4位(総合23位)。今回も上位を占めた激戦区の年代でメダルならず。2大会連続で4位のため、またチャレンジすることに。次は12月の西伊豆夕陽の郷マラソン。そして2019年にヘルシンキマラソンを走る。(2018.11.1)
富士吉田火祭りロードレース10キロに出場。最高気温34℃で熱中症警報の中、小山さとみは58分28秒で14位、隆儀は60分23秒の76位だった。
2019年の東京マラソンにエントリー。走れるかどうかは抽選による。また、2019年のヘルシンキマラソンへ大会ホームページからエントリー。こちらは早割りで安く、また確実に走ることができる。ヘルシンキ大学の学食が楽しみだ。写真は2017年のウィーンマラソンの受付会場であるメッセウィーン。(2018.8.1)
アメリカ・ラスベガスで開催の世界ベテラン卓球選手権大会に出場。世界100カ国各国から5,000名出場。今回はドイツ代表のロスコフがオーストリア代表のカットマンの陳選手とダブルス、世界チャンピオンでスウェーデン代表のパーソンがリンドとペアで出場、また、全中国チャンピオン、全米チャンピオンのダニー・シーミラー、カリニッチ、ヨニエル、ベントソンなどなどレベルが高かった。ヨニエルが予選リーグ敗退、リンド、カリニッチも早々と敗れるなど世界チャンピオンも苦戦。小山・シャピーロ(アメリカ)組はドイツ、アイルランド、オーストラリア、中国ペアの予選リーグを1位で通過、決勝トーナメント2回戦でポーランドペアに勝ったが、3回戦でスウェーデンペアに惜敗で17位。小山はシングルスでアメリカ、ロシア、オランダの予選リーグを1位で通過、決勝トーナメントでアメリカ、チリ、中国に勝ったが、香港代表に敗れ、17位に終わる。ダブルスは前々回世界5位、前回9位で今回表彰台を目指したが惜敗し、次回2020年フランス大会に期待。写真上はダブルスの予選リーグメンバー、下はシングルス予選リーグ。なお、ラスベガスの気温は44℃で、無謀にも、その中でホテルから会場まで往復1時間走った。(2018.6.22)
小山家にホームステイしたシェリー(当時ブラウン大学)と23年ぶりに再開。大学卒業後社会人を経てコロンビア大学でMBAを取得し、現在、ハーバード大学の病院(マサチューセッツ総合病院)で勤務している。ボストンで2日間一緒に過ごす。写真は足に触ると幸福になると言われるジョン・ハーバード像。ハーバード大学の生協、ボストン美術館、水陸両用車のダックツアー、ケネディー元大統領の愛したユニオンオイスターハウスなどを体験(2018.6.15ハーバード大学キャンパスにて)
裾野高原マラソン10キロの部に出場。小山隆儀は53分57秒で32位。小山さとみは55分42秒で10位入賞であった。前半5キロが上りの手ごわいコースであった。小山隆儀は、全国教職員香川大会で、夕食についたうどんバーの影響で3月30日に71キロになった体重を走りこみで、30年ぶりに64キロに落とした。次は8月の富士吉田火祭りロードレース、久米島マラソン、そして来年はヘルシンキマラソンを目指す。(2018.5.13)
焼津港マラソン10キロの部に出場。小山隆儀は50分07秒で51位。小山さとみは52分47秒で42位であった。強風で手ごわかった。かつお丸ごと1匹は当たらなかったが、スポンサーのサービス品コーナーでバナナをもらう。(2018.4.8)
3月30日から4月1日まで香川県坂出市で開催された全国教職員ベテラン卓球大会に静岡県代表として小山隆儀が出場。男子ダブルスの山本光信・小山隆儀組は、予選リーグで田中・依光組(高知)、大畑・清水組(広島)に勝ち、決勝トーナメント2回戦で小島・植田組(愛知)、3回戦で丸山・原瀬組(岡山)、準決勝で篠原・野口組(埼玉)、決勝で木村・松村組(大阪)に勝ち優勝。写真は男子団体戦静岡県チーム。(2018.4.1)
湯河原温泉オレンジマラソン10キロの部に出場。小山隆儀は55分06秒で57位。小山さとみは57分17秒で40位であった。今後は4月に焼津港マラソン、5月に裾野高原マラソン、8月に山梨の火祭りロードレース、10月28日の久米島マラソン、11月に富士川キウイマラソンにエントリー。2019年はフィンランドのヘルシンキマラソンに出場の予定。(2018.3.25)
伊豆の国市元旦マラソン2.6キロの部に出場。小山隆儀は12分15秒で104位、風邪で体調不良の小山さとみは15分29秒で45位だった。(2018.1.1)ンランドのヘルシンキマラソンに出場の予定。(2018.3.25)
東京卓球選手権静岡県予選に参加。準々決勝でアジア大会のチームメイトの山本選手、準決勝で元チャンピオンの斉藤選手(静岡信用金庫)に勝ち、3月に東京体育館で開催される本大会に出場。写真は第62回大会の小山(2017.12.16)
   
ふじかわキウイマラソン10キロの部に出場。小山隆儀は52分51秒で43位、小山さとみは51分39秒で28位だった。10月22日に出場するはずだった久米島マラソンが台風で中止となったため3ヶ月ぶりの大会だった。(2017.11.26)
11月3日岡山市で開催された全日本社会人卓球選手権大会一般男子ダブルスの部で、静岡県代表として出場した山添豊・小山まぐま組(卓親会(函南卓球教室))は、1回戦で鈴木・青木組(福島県)に勝ったが、2回戦では日本リーグの荒巻・藤岡組(埼玉県・ボッシュ)に惜しくも敗れた。写真は静岡県予選決勝戦。(2017.11.4)
前年、4位だった久米島マラソン(小山さとみは前年3位)の再挑戦で表彰台を狙ったが、台風21号のため、大会が中止となり表彰ならず。台風の強風の中、ゆっくり久米島観光を楽しんだ。次は11月の富士川キウイマラソン。久米島マラソンは表彰されるまで挑戦したい。写真は台風接近の中、選手と島民の交流会(2017.10.22)
山梨県富士吉田市の火祭りロードレース10キロに出場。小山隆儀は56分36秒で81位。さとみは59分51秒で25位だった。次は10月22日(日)開催の久米島マラソン。昨年の大会では、さとみが3位で表彰されたが、隆儀は4位で表彰を逸した。昨年のゴール後に再挑戦を誓い、今年は表彰台を目指すとして、2月には飛行機とホテルを予約しておいた。2人ともメダルをつかめるか。写真は火祭りロードレース。(2017.8.27)
小山家の車を買い替え。10万キロを超えたフィット1.3Gからフィットハイブリッド1.5Lパッケージに、赤から青に変更。(2017.6.24)
全日本社会人卓球選手権大会静岡県予選会一般男子ダブルスの部で、山添豊・小山まぐま組(卓親会)が、1回戦で森・竹村組(浜松)を3対1で、2回戦で高橋・広中組(スズキ)を3対2で、準々決勝で橋本・河原崎組(清卓クラブ)を3対2で、準決勝で池田・山田組(ドリーム)を3対2で下し、決勝では、長尾・加藤組(静岡信用金庫)に0対3で敗れたが、見事、準優勝で、11月3日から5日まで、岡山市で開催される全日本大会に静岡県代表として出場する。写真は決勝戦。(2017.6.18)
ウィーンマラソンのハーフの部に出場。小山隆儀は、先週、函南から沼津まで新品の靴で走って痛めた右ひざが、12キロ付近で痛みだし、2時間4分35秒で156位、さとみは、世界一美しいマラソンコースの景色をゆっくり楽しむのと、打撲による足の怪我もあり、2時間39分32秒で388位だった。42,000人が参加。マラソンは男女ともケニア選手が優勝。左の写真は、国連ビル前のスタート場所、上の写真は、ドイツ語圏の最古にして最大の名門大学であるウィーン大学のキャンパスと学食。ここの学生食堂にかよい、安くておいしい昼食を堪能した。なお、初日の夕食は1ユーロのいちご、次の夕食はマラソン記念品のりんご、そして大学の学食と、あいかわらずの貧乏旅行であった。ここで節約した分で、来年ラスベガスで行われる世界ベテラン卓球選手権に参加する。(2017.4.27)
1996年に、ホイットフィールド船長、ジョン万次郎、江川太郎左衛門の子孫と日米の交流を続ける草の根サミットに、アメリカのボストンから大学生が来日。その中の一人、ブラウン大学のシェリー(sheri lapatin)が、小山家(koyamafamily)にホームステイ。留学を終えてから、連絡が取れなくなっていたが、昨日インターネットでマサチューセッツ総合病院に同姓同名の人がいたので、恐る恐るメールを送ると、本人であった。20年ぶりの連絡をとても喜んでくれた。シェリーは現在、ボストンのハーバード大学医学部の中心であり、ノーベル賞受賞者11人を輩出したマサチューセッツ総合病院で、アソシエイトディレクターとして働く一児の母。来年6月の世界ベテラン卓球選手権でアメリカに行くときに再会したい。写真は1996年3月。さとみの弟の結婚式にも出席した。(2017.4.11)
焼津港マラソン10キロの部に出場。小山隆儀は52分43秒、さとみは、52分15秒。機械の故障で記録、順位は後日発表となった。なお、さとみは、飛び賞のかつお1匹を3年連続で受賞。次の大会は、4月23日のウィーンシティーマラソンに挑戦(2017.4.9)
山梨県甲府市で開催された全国教職員ベテラン卓球大会に出場。小池先生(元熱海高校校長)、鳥居先生(掛川西中学)、鈴本先生(元島田樟誠高校)、山本先生(松崎)と小山の静岡県チームは、強豪の東京A、大阪A、埼玉、愛知A、東京Bを破り、決勝で兵庫に1-2で惜敗したが、数十年ぶりの入賞となる準優勝だった。また、ダブルスで山本・小山組は、予選リーク1位、決勝トーナメントも勝ち上がり、決勝で敗れたものの準優勝。小山は、この日13試合目まで全勝だったがで初めての敗戦がダブルス決勝であった。小池先生はダブルスコンソレーションで優勝、団体も2位で冥土の土産ができたと喜んでいた。(2017.04.02)
湯河原オレンジマラソン10キロの部に出場。小山隆儀は54分56秒で51位、さとみは56分55秒で43位であった。雨と寒さと急坂のきびしい大会だった。(2017.3.26)
小田原尊徳マラソンのハーフマラソンの部に出場。小山隆儀は、2時間4分37秒で94位、小山さとみは、1時間59分45秒で28位だった。(2017.3.12)
今年の1月1日元旦も伊豆の国市元旦マラソン3キロの部に出場。小山隆儀は12分00秒で100位、小山さとみは13分38秒で31位だった。今後のマラソン大会の予定は、3月に小田原尊徳マラソン(ハーフ)、湯河原オレンジマラソン、4月に焼津港マラソン、そしてウィーンマラソンに出場予定。(2017.1.1)
富士川キウイマラソンに孫と出場。1キロファミリーの部で、小山隆儀・石原宇宙組は、6分1秒だった。10キロ女子の部で小山さとみは、50分44秒で20位だった。次は伊豆の国市の元旦マラソンに出場予定。(2016.11.27)

伊勢市で開催された東海卓球選手権に出場。一般男子シングルスの部で、小山まぐまは、強豪を連破し、4回戦で全日本と国体の三重県代表である東構選手(百五銀行)にフルセットの逆転で敗れ、ランキング入りを逸したが、ベスト32となった。小山隆儀はベスト8決定で、2セット連取しながら、大逆転負けを喫した。写真は小山まぐま対東構選手の試合。(2016.11.6)
大井川マラソンの10キロに出場。小山さとみは、51分57秒で10位。隆儀は51分7秒で49位だった。給水所で島田樟誠高校の青島先生が応援してくれた。次は11月の富士川キウイマラソン。さとみは10キロ、隆儀は孫の石原宇宙とファミリーの部に出場する。(2016.10.30)
ウィーンマラソンにエントリー。2014年には、フルマラソンの部に2時間4分台1人、6分台2人、7分台4人、8分台3人、9分台2人などのメンバーが揃うなど、世界屈指の美しいコースと高速コースと言われる。(2016.10.25)
久米島マラソンの10キロの部に出場。31℃の真夏日の厳しい条件の中、小山隆儀は、54分9秒で4位(高校生、一般全選手を含めた男子総合順位は23位)、さとみは、57分35秒で3位(高校生、一般全選手を含めた女子総合順位は6位)。隆義は3位までがもらえる琉球ガラスのメダルにあと一歩であった。さとみは、琉球ガラスのメダルを授与される。隆儀は、最初の折り返し地点付近までは、先導車が見えていたが後半伸びなかった。さとみは最初の折り返しまでは女子総合2位につけていた。女子50-54才の部は、総合優勝者を含め総合ベスト6に3人、男子55-59才は総合ベスト10に3人と、強者が集まり不運であった。次は10月30日の大井川マラソンに出場。(2016.10.23)

山梨市で開催された巨峰の丘マラソン大会に出場。10キロの部で小山隆儀は54分34秒で133位、小山さとみは、57分15秒の44位だった。北海道から沖縄まで2,600人を超える参加者があった。あまりのアップダウンのきびしいコースのため、もう次回は出ないという声があちこちから聞こえた。参加賞は巨峰1房だった。山梨市の花かげの湯のワイン風呂は良かったが、施設内の食堂の穴子丼は、天ぷらが大きく種類も多いため、小山には珍しく食べきれなかった。みそ汁と比較するとすごさがわかる。11月には富士川キウイマラソンに出場する。(さとみは10キロの部、隆儀は孫の石原宇宙とファミリーの部)(2016.9.18)
富士吉田市の火祭りロードレースの10キロの部に出場。小山隆儀は、55分53秒で89位、さとみは57分55秒の33位であった。次のマラソン大会は、同じ山梨県で9月に行われる巨峰の丘マラソン大会に挑戦。(2016.8.28)
函南卓球教室で使用する卓球マシンを購入。第1代は、昭和50年代に、小山の自宅の扇風機を改造して自分で作製した。しかし、夏が近づいたため、やむおえず扇風機に戻した。2代目は、懸賞論文の表彰で副賞の賞金でマシンを購入。3代目が本日で、月額約8万円のパートタイマーの私の月収から購入。(2016.7.31)

庭の一部をタイルと砂利で改装。枝豆、キュウリ、なす、ピーマンの収穫後に、キウイとブラックベリーとぶどうと桃を残して、玄関手前左側はタイルと砂利となった。右側は以前の写真。(2016.7.31)
小山隆儀が、2016年5月22日から29日にスペイン、アリカンテ市で開催された世界ベテラン卓球選手権大会に出場。世界80ヶ国から4,600人の選手が出場(フィフティー男子には900人か゜出場)。 ダブルスフィフティーの部に、アメリカのシャピーロ選手との国際ペアで出場し、予選リーグで、スロバキアペア、ロシアペア、スペインペアと対戦し1位で決勝トーナメントに。決勝トーナメントでは、1回戦シードで、2回戦でスウェーデン・スロベニアペアに3対0、3回戦でデンマークペアに3対2、4回戦で香港ペアに3対2で勝ち、5回戦ではルクセンブルク・デンマークペアに1対3で敗れたが、世界9位に入賞。3回戦のデンマークペアは元ヨーロッパでチャンピオンになった現役のプロ選手とかで、大変強かったが接戦で勝てた。5回戦の相手は現役のブンデスリーガーのプロだったが、予想以上に善戦した。  小山・シャピーロペアは、前回のニュージーランド大会の5位に続き2大会連続の入賞となった。  シングルスでは、予選リーグで、ドイツ選手に3対0、スペイン選手のトップ級の選手に3対1、中国選手に3対1で勝ち、予選1位で決勝トーナメントに進出したが、決勝トーナメント1回戦でスペイン選手に2対3で惜敗。  次回は、2年後はアメリカで、ラスベガスで、4年後はフランスのボルドーで開催。 スペインオープンで丹羽・松平健太を破った、54歳でリオオリンピック最年長出場の何志文選手(スペイン)はシングルスで優勝したが、ダブルスで敗退、ディン・イ(オーストリア)もシングルス、ダブルスで敗退など非常にレベルが高かった。なお、羽田→ロンドン→マドリッド、マドリッド→パリ→羽田の往復飛行機代は税別77,000円であった。マドリッドから地下鉄を4回乗り継ぎ、高速列車でアリカンテに。切符の券売機の買い方のプロとなった。写真はダブルス3回戦のデンマーク選手とペアのアメリカのシャピーロ選手(小山の隣)(2016.6.2)
スペインで開催された世界ベテラン卓球選手権に出場するため、熱海市教育委員会を早期退職した。6月から毎週月、水、金曜日の3日間湯河原美化センターで臨時職員として勤務。真鶴駅から往復9キロ、標高差700メートルの急坂をトレーニングを兼ねて1時間かけてランニングで通勤している。写真は山頂付近にある湯河原美化センター(2016.6.18)
裾野高原マラソンの10キロ女子50歳以上の部で、小山さとみが54分55秒で5位に入賞した。(2016.5.8)
焼津港マラソン大会10キロの部に出場。ハーフの部には埼玉県庁の川内選手や青山学院大学など箱根駅伝を走った選手も出場。さとみは、50分22秒で36位、隆儀は53分00秒で252位だった。(2016.4.10)
湯河原オレンジマラソン大会10キロの部に出場。さとみは、53分4秒で23位、隆儀は54分36秒で129位だった。(2016.3.27)
  全日本ベテランオープン卓球大会に出場。袴田選手(浜松市スズキ)と組んだダブルスで韓国、福岡、広島、栃木、東京ペアを破り、準優勝。シングルスでも2人とも3位に入賞し、賞品の岩手県の米をゲットした。(2016.2.14)
嵐の中で開催された伊豆マラソンの10キロ女子50歳以上の部で、小山さとみが52分50秒で4位に入賞した。(2016.2.14)
伊豆の国市元旦マラソンに出場。約3キロの部男子で小山隆儀は12分6秒で126位、さとみは12分39秒で女子31位だった。(2016.1.1)
ふじかわキウイマラソン大会に小山隆儀、さとみ、まぐま、孫の石原宇宙(幼稚園年中)が出場。1キロファミリーの部に出場した小山隆儀・石原宇宙組は6分57秒で完走。一般男子5キロに出場した、まぐまは25分56秒で83位、10キロに出場した、さとみは49分13秒で13位だった。宇宙は風邪で体調が完全でない中、初マラソン完走で頑張った。 (2015.11.22)
沼津かのがわハーフマラソン大会10キロ女子に小山さとみが出場。ゴール直前で抜かれたが、55分14秒で第2位だった。 (2015.10.18)
富士吉田市の火祭りロードレース10キロに出場。隆儀は53分44秒で85位、さとみは53分30秒で21だった。(27.8.23)
湘南人間塩出し昆布マラソン10キロに出場。どれだけ走った前後で体重が減ったかを競う競技で、隆儀は3.5㎏減、さとみは0.9㎏減で入賞ならず。(27.7.25)
  中部日本卓球選手権(石川県金沢市)大会男子フィフティーの部に小山隆儀が出場。準々決勝で優勝した岩野選手(新潟県)にセットオールの最終セット大逆転負けで5位に終わる。(27.7.11)
富士裾野高原マラソン10キロに、さとみが出場。54分1秒で6位に入賞した。(27.5.10
焼津港マラソン10キロに出場。隆儀は52分12秒で217位、さとみは53分20秒で90位だった。参加者は12,000人以上。スズキの袴田選手は40分を切って16位だったので完敗だった。(27.4.12)
湯河原オレンジマラソン10キロに出場。の厳しいで、隆儀は53分14秒で88位、さとみは55分10秒で24位だった。(27.3.29)
太陽光発電を設置、外壁・屋根塗装も実施。外壁は3色となった。(2015.3.7)
伊豆の国市元旦マラソンに出場。約3キロの部男子で小山隆儀は13分6秒で112位、さとみは14分40秒で女子25位だった。(2015.1.1)
富士川キウイマラソンに出場。小山隆儀は10キロの部で50分55秒で56位、さとみは51分46秒で20位だった。(2014.11.23)
  26年10月24日から26日まで岩手県花巻市で開催された全日本卓球選手権(マスターズの部)に小山隆儀が出場。予選リーグで木山選手(岡山県)、田中選手(埼玉県)を破り、予選リーグを1位で通過したがベスト16決定で松村選手(岩手県)にセットオールの最後に逆転で敗れた。松村選手は次の琉球の花木選手にフルセットだった。(2014.10.26)
火祭りロードレース(富士吉田市)10キロの部に隆儀とさとみが出場。完走したが、今回はさとみの記録が上回った。 さとみは52分53秒で13位、(2013年 53分47秒で58位 2012年 57分59秒で36位 2011年 56分29秒で38位)、隆儀は54分23秒で115位、(2013年 51分59秒で80位 2012年 57分46秒で154位 2011年 51分47秒で100位)、(2014.8.24) )
小山隆儀が全日本卓球選手権(マスターズ、フィフティーの部)静岡県予選(浜松市)に出場。4人の予選リーグを勝ち上がり、決勝1位リーグで石川選手、袴田選手に勝ち優勝して県代表となり、10月の全日本に出場する。なお、まぐまはシングル、ダブルスとも敗退した。(2014.6.22) )
5月12日から17日までニュージーランドのオークランドで開催された2年に1回開催の世界ベテラン卓球選手権大会には57ケ国2,000人が出場。小山隆儀はシングルスでは、予選リーグでオーストラリア選手に敗れたが、ロシア選手とスロバキア選手を破り、2位で決勝トーナメントに進出。決勝では1回戦で香港選手に敗れた。アメリカのシャピーロ選手と国際ペアとして出場したダブルスでは、予選リーグで、オーストラリアペア、チェコ、デンマーク、スウェーデンペアを破り全勝で1位で決勝トーナメントに進出。決勝では、1回戦で中国ペア、2回戦で香港ペア、3回戦でロシアペアを破り、準々決勝ではチェコペアにフルセットの大接戦で惜敗したが、5位に入賞した。目標の世界チャンピオンにもう少しだった。写真は予選リーグでパートナーのシャピーロ選手(左)とデンマーク選手、スウェーデンのヨハンソン選手、オーストラリア選手と。(2014.5.17)
裾野高原マラソン大会に小山さとみが出場。10キロの部54分48秒で8位に入賞した。(2014.5.11) )
  5月4日の伊東市卓球大会、一般男子ダブルスの決勝で、親子対決となり、小山まぐま・鶴岡組が小山隆儀・柏木組をセットオールで下した。まぐまは、一般男子シングルスとの2冠。隆儀は2種目で2位だった。(2014.5.4)  
湯河原オレンジマラソンに出場。大雨と最初の3キロの急坂の上りの厳しい10キロコースで、隆儀は52分17秒で70位、さとみは55分42秒で19位だった。(26.3.30)
漢字検定試験2級に小山さとみ、石原さらさが挑戦。前回5点差で不合格だったさとみは、今回は200点満点中の186点で合格。初挑戦のさらさも178点で合格した。(2014.2.27) 
伊豆の国市元旦マラソン大会3キロの部に出場。隆儀は13分で一般男子の部76位、さとみは15分で一般女子の部23位だった。来年はさらさ、宇宙が出場する予定。(2014.1.1) 
富士川キウイマラソン大会10キロの部に出場。隆儀は49分34秒で50位、さとみは50分20秒で17位だった。来年は石原宇宙が4歳になるので、さらさとファミリーの部に出場する
  10月25日から27日に鹿児島市で開催された全日本卓球選手権(マスターズの部フィフティー男子)に隆儀が出場。予選リーグで蓮井選手(香川県)、田中選手(宮崎県)を破り1位で決勝トーナメントに進み、2回戦で強豪の工藤選手(群馬県)に逆転負け。あと1本取っていたら勝てた試合だったが、2セットを先に取り、5セット目も5-2でリードでチェンジコートも惜敗。しかし、この場に立てたことが幸せだと痛感。 (2013.10.29) 

  9月29日の東海卓球選手権静岡県予選一般男子シングルスで、まぐまはベスト8決定戦では敗れたが静岡県代表となった。隆儀・まぐまの親子ダブルスは上位進出はならなかったが、かろうじて県代表となって、隆儀のシングルスと3種目で11月8日~10日に開催される東海大会に出場する。10月6日には、隆儀、まぐまは全日本選手権の一般男子シングルスの静岡県予選に挑戦する。(2013.9.29) 
中部日本大会(富山市)に小山親子で出場。親子ダブルスは1回戦で、まぐまの一般男子シングルスは2回戦敗退。隆儀は2回戦で元愛知工業大学の国体代表の百瀬選手(長野県)に3-0で勝ち、3回戦木村選手(愛知県)、4回戦加藤選手(愛知県)、準々決勝で松波選手(岐阜県)にいずれも3-2で勝ち、準決勝では優勝した金田選手にセットオールの逆転負けで3位だったが、優勝・3位・3位と3年連続ランキング入りとなった。写真は試合の合間に行った立山美女平。(2013.7.14) 
4月末に家族で庭に植えた野菜の5月26日現在の状況。まぐまはかぼちゃを8個、さとみはスイカ2個とメロン1個に初挑戦。他はピーマン、ナス、きゅうり、トマト。はたして成功するか。種から植えたカブ、ホウレンソウ、人参と、コンポスターからかってに育ったかぼちゃ、トマト、じゃがいも、さつまいも。今年も小山家の家庭菜園の挑戦が始まった。(2013.5.26)  
火祭りロードレース10キロの部(25.8.25富士吉田市)に隆儀、さとみ、まぐまの3人で出場。隆儀、さとみ、まぐまの順でゴールし3人とも完走。(2013.8.25) 
  4月の三島市スポーツ祭一般男子ダブルスの部で小山親子ペアは優勝。5月の三島地区団体戦で小山親子チームは日大三島高校Aに決勝で敗れ準優勝に終わった。 次は一般で小山親子ダブルスで6月の中部日本大会、親子シングルスで国体県予選に挑戦する。(2013.5.5) 
山梨県富士吉田市で開催された火まつりロードレース10キロの部に隆儀とさとみが出場。30度を超える暑さと左足ふくろはぎの肉離れの怪我のため、苦戦したが、二人とも57分台で完走した。(2012.8.26)
  7月14、15日焼津市で開催の中部日本卓球選手権フィフティー男子シングルスで小山隆儀は準決勝で高橋選手(長野県)にフルセットの逆転負けで連覇を逸したが、3位となった。  (2012.7.15)
スウェーデンで開催の世界ベテラン卓球選手権大会に小山が出場。元世界1位のアペルグレンが予選リーグで敗れるなど、非常にレベルの高い大会であった。フォーティーの優勝はセイブ(ベルギー)、フィフティーの優勝はアペルグレン(スウェーデン)だったが接戦の連続であった。元世界1位のヨハンソンは予選リーグ3位で敗退した。小山はシングルスは予選リーグ3位で3・4位トーナメント5回戦でドイツ選手に敗退。ダブルスはポーランド選手とのペアで予選3位。ペアを松村選手に変え出場したフォーティー3・4位トーナメントは4回戦でノルウェーペアに敗退と不本意な成績であった。今回、シングルスでオーストラリア、スウェーデン、ドイツ、ドイツ、ロシア、スウェーデン、イタリア、ドイツ選手と対戦し、ダブルスはポーランド、オーストラリア、オーストリア、スウェーデン、ドイツ、ノルウェー選手と対戦した。なお、ジャストミートの福澤アナウンサーと笑点の座布団運びの山田たかお選手は、それぞれ1勝をあげた。宇宙君はジャストミートの鉢巻をして、福澤アナウンサーを応援(2012.7.3) 
  中部日本予選と全日本予選に挑戦。6月10日の中部日本卓球選手権静岡県予選一般男子ダブルスで小山隆儀・小山まぐま(國學院大學)組が県代表となった。また、6月17日に行われた全日本卓球選手権マスターズの部の静岡県予選で小山隆儀が県代表となった。東海四県チャンピオンの石川選手や佐藤選手、石垣選手などが敗退する大激戦だった。  (2012.6.17)

伊豆の国市元旦マラソンに隆儀とさとみが出場。2.85キロの部で隆儀は12分20秒で一般男子の部の76位、さとみは一般女子の部で28位だった。(2012.1.1) 
隆儀とさとみが、山梨県の火祭りロードレース10キロの部に出場。気温17℃と真夏なのに寒く、霧の中でアップダウンが激しいコースを完走。記録・順位は後日送付されるが2人とも100位以内には入ったと思われる。(2011.8.21)
隆儀とまぐまが、7月16日から新潟県長岡市で開催された中部日本卓球選手権に出場、一般男子シングルスの部で、静岡県代表となった小山まぐまは新潟県の鈴木選手を破り1勝した。隆儀は、山岸選手(新潟県)、峯村選手(長野県)、加藤選手(富山県)、召田選手(長野県)、奥田選手(愛知県)、決勝で林選手(岐阜県)を破り優勝した。写真はまぐまの1回戦と隆儀の決勝戦、優勝後の表彰。(2011.7.18)
岳南卓球選手権に家族で出場。混合ダブルスで隆儀・さらさ組は日大三島高校ペア、ジャトコの沢口・沢口組を破った。さらさは2年間のブランクがあった。まぐまは混合ダブルスで原田選手とのペアで優勝した石川・渡井組にセットオールの逆転負けであった。まぐまは男子ダブルスで御殿場西高校の米山選手とのペアで出場するなど、韮山高校・伊豆中央高校・加藤学園・日大三島・飛龍高校・・・色々な学校の選手と仲が良く、社会人になったら一緒のチームを作るらしい。学校を越えた仲間とは素晴らしい。7月15日からは親子で中部日本大会へ出場する。写真は、隆儀・さらさ組。(2011.7.10)
  隆儀が全日本卓球選手権(マスターズの部)静岡県予選を突破し、10月の本大会に出場する。また、7月16日から新潟県長岡市で開催される中部日本卓球選手権に、一般男子シングルスの部で静岡県代表となった小山まぐまと隆儀が親子で出場する。(2011.6.19)
  伊豆の国市の元旦マラソン(2.85キロに出場、780人の参加)に、小山隆儀とさとみが挑戦。隆儀は左足を捻挫しているため不安はあったが12分代で78位、1年以上のマラソンのブランクがあるさとみは女子の部22位でゴール。(2011.1.1)
6月5日から13日まで内モンゴルで世界51ヵ国から約2,200人が参加して開催の世界ベテラン卓球選手権に小山隆儀が出場。ダブルスはペアのマレーシア選手が棄権のため急遽内モンゴルの朱選手とペアを組んだ。あまり上手い選手ではなかったが、予選リーグで大爆笑の中、フィンランドペア、中国ペア、中国ペアを、全てセットオールの逆転勝ちで1位で決勝トーナメントに進出し、決勝2回戦でスロバキアペアに敗れたが、ベスト64に入った。シングルスは、予選リーグでロシア、中国、中国の選手をストレートで下し1位で決勝トーナメントに進出した。決勝トーナメント1回戦で中国選手に勝ったが、2回戦でドイツ選手に惜敗した。残念。中国チャンピオンなど中国選手が多数参加したため、今回もレベルは高く、松下浩二選手と対戦した現役のブンデスリーグ選手やオーストリアのデイン・イ選手などのナショナルチーム選手、プロ選手が多かった。アメリカの李選手など強豪選手が早く敗退する波乱も続出。最終日には、木梨選手の友人の友人の地元内モンゴルのフフホトの選手と交流試合を行った。内モンゴル大学の教授達が歓迎してくれた。2年後のスウェーデンのストックホルム大会で雪辱できるように頑張る。(写真はダブルスの予選グループの選手、フフホト市民体育館での交流大会の参加者)(2010.6.14)
小山隆儀が東京卓球選手権に出場。1回戦では、全日本マスターズで前回チャンピオンの旅田選手や日産自動車の元監督の長谷川選手を破って勝ち上がった甚野選手(福島県)に勝ったが、3回戦で破れランキング入りならず。 (2010.3.13)
  小山隆儀が、全日本卓球選手権(マスターズの部)に出場。長崎県代表に勝つも、千葉県吉井選手に敗れ予選2位だった。
(2009.10.29-11.1山口県岩国市 会場写真上)
また、続いて、東海卓球選手権大会に出場。1回戦から3回戦は順調に勝つも、準々決勝で酒井選手(三重県古河電工)に敗れベスト8に終わる。(2009.11.8 三重県伊勢市サンアリーナ)
試合終了後、伊勢市から知多半島の日本福祉大学のまぐまの表彰式に行った。
  小山さらさが、今週から大学の卓球部に入部した。大学卓球に挑戦。まわりは強豪ばかりでびりからのスタートだ。さっそく、全日本沖縄県予選の混合ダブルスに出場するようだ。11月8日の沖縄電力杯卓球大会でさらさのチームの大学が優勝。(2009.11.8)
小山まぐまは、全国高校福祉体験のエッセイのコンクールで全国最優秀賞を受賞した。審査員全員が最高得点の評価で7,490人の最優秀賞。10月12日の朝日新聞に掲載され、11月8日に愛知県の日本福祉大学において表彰された。(2009.11.8、日本福祉大学会議室)
10月12日の全国高校福祉体験エッセイのコンクール最優秀賞と入賞者一覧などは朝日新聞に掲載された。(2009.11.8)
小山まぐまの強化合宿兼小山家の家族旅行を卓球ペンション・ラリーで2日間行った。写真はペンションのオーナーとまぐまの交流試合と鬼押し出し。(2009.8.23)
さとみが漢字検定準2級に合格した。勉強が楽しく、次は2級に挑戦だ。小山家の準2級以上の検定合格は、英語検定・数学検定・漢字検定と三拍子揃っている。(2009.7.23)
  隆儀が全日本卓球選手権(マスターズの部)の静岡県予選に挑戦。予選を突破し、10月30日から山口県岩国市で開催される全日本大会に3年連続で出場する。(2009.7 .5) 
3月29日に夫婦で湯河原オレンジマラソン10キロの部に出場。高低差160メートルを上るきびしいコースだった。隆儀は48分11秒で46位。さとみは51分44秒で36位だった。(21.3.29)
  函南町マラソン大会に出場。さとみは女子1キロでエアロビクスの生徒さんと同伴して9位。隆儀は、男子3キロで2位となった。(2009.1.18)
今年も伊豆の国市元旦マラソンに出場。元旦にスポーツができる幸せをかみしめてながら感謝。600人以上が参加し、3.5キロの部で隆儀は13分3秒で69位、さとみはゆっくり走り130位。(2009.1.1)
小山家に犬のチワワが加わる。名前はリーシャ。(家族の投票で名前を決定。次点はチクワ)(2008.11.16)
  まぐまが卓球中体連田方地区大会男子シングルスで優勝。団体も函南中学が優勝し、県大会に出場する。シングルス、団体とも2連覇。(2008.7.13)
  まぐまが静岡県東部中学卓球選手権で3位となる。(2008.6.14)
  愛知県豊田市で開催された東海大会に出場。逆転で敗れたが頑張った。 <2007.11.3>
★まぐまが高校ジュニア東部予選に中学生ながら出場し、4勝し、予選を突破して県大会に出場することになった。(2007.8.17) ★8月4日の三島地区中学生卓球大会で準優勝、8月11日の全日本カデット東部予選で3位となり県大会出場と2週連続入賞。 (2007.8.11)
  ★中体連田方地区大会で函南中学が全勝で優勝、個人で小山まぐまが優勝し、7月31日、8月1日開催の県大会に出場。 (2007.7.16)
★東海卓球選手権の中学男子シングルスに出場し、1回戦の岐阜の選手に勝つ。続く2回戦では準優勝した母利選手(岐阜県)に敗れる。<2006.11.11>
隆儀は、ブラジルで開催の世界ベテラン卓球選手権に出場した。セルビアのカリニッチ、チェコのオーロスキー、オーストリアのディンイ選手など元世界チャンピオンや、オリンピック代表、世界選手権代表、現役のプロ選手が多数出場した。52カ国から1900人。ダブルスはブラジル人とのペアで、予選を2位で決勝トーナメントに進み、ロシアペア、チェコペアを破り17位、シングルスは予選で世界選手権ブラジル代表のイノクチ選手に敗れたがチェコ選手に勝ち2位で決勝トーナメントに進み、オーストリア選手に勝ち、インド選手に敗れベスト64.世界の選手と対戦するのはとても楽しい。生きていてよかった。なお、イノクチ選手が世界選手権決勝トーナメントで対戦したチェコのオーロスキー選手が予選リーグで隣のコートにいた。写真の右はブラジル代表のイノクチ選手、左はチェコ選手。次の写真は対戦したインド選手と日本選手団2010年は中国内モンゴル、2012年はスウェーデンのストックホルムの開催が決定している。(2008.6.4)
さとみが数学検定に合格。1次試験は満点だった。(2008.5.14)
  5月4日の伊東市スポーツ祭卓球大会に、まぐまとの親子ペアで男子ダブルスに出場。父親の不調で準決勝でマッチポイントを握るも敗れ3位に終わる。息子に謝罪。父はベテランと一般男子シングルスに優勝。まぐまは、一般男子シングルスの部で、カットマンの増田選手(伊東市)、シェークの小池選手(富士宮市)、カットマンの高橋孝二選手(卓親会)を連破し、ベスト8に入った。(2008.5.4)
全日本卓球選手権(マスターズの部)に挑戦。予選リーグ、決勝トーナメントを勝ち上がりベスト8に入賞。(2007.11.11)
  第1回湘南国際フルマラソンに隆儀とさとみが出場。ずっと1キロ5分ペースで、折り返し点を過ぎても3時間代のペースだったが、隆儀は20キロすぎからの5キロごとの給水所のアンパンとマフィンとバナナの魅力に負け、食べている間に足がかたまってしまい、4時間45分でかろうじて完走。さとみも途中で足がかたまり5時間で完走。 (2007.3.18)
箱根のマラソン大会中止後、家で生地から作った手作りアンパン。(2007.5.19)
  熱海市民駅伝に卓球チームのピンポンズとして参加。小山家族4人と熱海の卓球教室の小中学生3名でチームを構成して、通行止めにした国道を走った。結果は強豪を揃えた他チームに敗れ、18チーム中の18位だった。 (2007.1.27)
  函南町マラソン大会に出場。さとみはエアロビの生徒さんの引率で一般女子1キロ最下位の12位。隆儀は男子3.5キロで4位だった。来週は熱海市の駅伝に熱海市卓球協会ピンポンズチームで小山家総出場。 (2007.1.21)
  伊東オレンジビーチマラソンに出場。さとみは女子10キロで46分11秒で5位入賞。隆儀は男子10キロで44分33秒で77位だった。 (2007.1.14)
大自然も都会もあるボルネオで大トカゲに挑戦。尻尾で威嚇されて逃げる(サピ島(無人島)縦走中)。テニス、卓球を毎日行った。(ボルネオ 2006 12/25-12/29)
  >★湘南ビーチマラソンに出場。さとみは、5キロ女子30歳~49歳の部30分58秒で3位入賞。隆儀は5キロ男子40歳~59歳の部30分10秒で40位だった。波の中、砂浜、砂利道を波とたたかいながら、二宮から大磯までびしょぬれで走る非常にきびしいコースだが、気持ちがよかった。2人とも波打ちぎわを走っていたが、気がつくと他の人は砂利道を走っていた。コース選択ミスで大幅にタイムをロスした。 (2006.6.4)
世界ベテラン卓球選手権で世界に挑戦。5月13日から5月21日までドイツ・ブレーメン市で、世界60ケ国から約3,700人の選手が参加して大会が行われた。小山隆儀は、シングルスフォーティーの部の予選リーグで、フランスのベレー選手に敗れたが、ドイツのボセル選手、メイヤー選手を破り、予選2位で決勝トーナメントに進出し、決勝1回戦で、ドイツのワシュル選手に勝ち、2回戦でロシアのベレゼネフ選手に敗れる。ダブルスの部では、ドイツのゾロビンスキー選手(写真後列中央)との国際ペアで出場し、予選リーグで、シャーメイヤー・ワシュター組(ドイツ)、ハウスラー・アンタシュ組(オーストリア・ドイツ)、ボグト・イラリオノフ組(ドイツ・ロシア)を破り予選1位で決勝トーナメントに進出し、決勝1回戦で、アウバートン・アルティン組(フランス)に勝ったが、2回戦でカジン・ジアネリ組(イタリア)に敗れる。もと世界一のアペルグレン、カリニッチ、シュルベク、伊藤繁雄選手も敗退するなど世界のレベルは高い。まだ世界チャンピオンは難しそう。三遊亭小遊三選手も一生懸命にプレイしていた。(写真はダブルス予選リーグの8名と小遊三選手、伊藤選手)。世界の色々な国の選手と試合ができ、また友達になれた。卓球を続けていて本当によかったと感じる。 (ドイツ・ブレーメン 2006 5/13-5/21)
  掛川新茶マラソンに挑戦。さとみが年齢区分のない一般女子5キロで実業団選手に競り勝ち3位に入賞。隆儀は、フルマラソンに出場し、完走した。掛川でのフルマラソンは過去2回とも給水所でのフルーツとクッキーの食べすぎなどで調子をくずし棄権していたが、今回は雪辱を期し、1キロ5分30秒のペースで走り、途中20キロ、25キロの給水所でも我慢してメロンとイチゴを少ししか食べなかった。しかし、制限時間の5時間以内が確実となった35キロでイチゴとキウイとバナナをたくさん食べ、39キロでは立ち止まって、オレンジ10個、バナナ3個、イチゴ20個を食べタイムを大きく落とし、4時間38分のゴールであった。過去のフルーツに目がくらんで失敗した教訓が生かされず反省。しかし、2年ぶりのフルマラソン完走でした。(2006.4/16)
家族でシュノーケリングに挑戦。海がめ、鮫、エイ(マンタ?)、みのかさご、パウダーブルーサージョンフィッシュなどとたわむれる。また、サッカー、バレー、卓球で国際交流。モルディブ、スイス、イタリアなどの国の人と試合を毎日行った。(モルディブ ビヤドゥ 2006 3/20-3/27)
  熱海のゆらっくすマラソンに家族で出場。女子5キロで、さとみが3連覇はならず3位。さらさは中学女子5キロで12位、隆儀は40歳以上男子5キロで30位だった。(2006 3/12)
  西伊豆町合併記念マラソン大会に雨の中を家族で出場。まぐまは先週肉離れをおこしたためドクターストップ。5キロ女子40歳以上の部でさとみが20分47秒で優勝。賞品は姉妹都市の富士見町の飲むヨーグルトセット。5キロ男子40歳以上の部で隆儀が6位入賞。(2006 2/26)
西伊豆の元旦マラソン(田子地区)に家族全員で出場。小学生の部でまぐまが4位、中学女子3キロでさらさが1位、一般女子の部でさとみが2位、一般男子の部で隆儀が4位と全員が表彰される。埼玉や浜松からも強豪が参加したのにびっくり。3キロを走り終わったあとのおしること豚汁がおいしかった。(2006 1/1)
  ★丹沢湖マラソンに小山家で挑戦。
丹沢湖マラソンに小山家族が出場、さとみが女子5キロで6位入賞。前日食べすぎの隆儀は男子5キロで24位、同じく前日食べすぎのまぐまは中学男子3キロで31位だった。(2005 11/27)
★まぐまが、第6回ドラえもん大賞作文コンクールに夏休みに書いた作文「都会の中の大自然」で応募し、全国・海外1万811人の中から、6年生部門で大賞(1人)に次ぐ藤子プロ特別賞(5人)を見事受賞。副賞はドラえもん腕時計。<2005.12.23>
  ★SBSラジオにまぐまが生出演。8月28日にトライアスロン出場。SBSラジオの番組ホームページにラジオの出演の様子が紹介されたのでコピーしました。
08/01/2005 月曜日 鉄人レース“トライアスロン”初挑戦!鉄をも溶かす男!! この夏、光る汗が素敵な貴方を応援します!!
アッパレどすこい応援団・大井の前にジャニーズ系イケメン男児が現れました。その名も、小山 まぐま君。函南町に住んでいる桑村小学校の6年生です。 スポーツ万能一家に生まれたまぐま君は、卓球では全国大会の経験があり、今も、市町村対抗駅伝の強化選手として練習に励む毎日を送っています。6月に県の自転車大会に出場したことで、この夏休みに初めてトライアスロンに挑戦することにしました。 将来の夢は植村直己さんのような冒険家になること。 でも秘かにピアノが上手だったりする、文武両道の男の子なのです。スポーツを通して、彼が「まぐま大使」になる日が来るのが 今から楽しみなどすこいお姉さんなのです。 <2005.8.1>
★まぐまが、三島地区交通安全自転車競技大会に函南町代表として、伊藤修人くん、秋山遼くん、渡辺勇也くんの4人で桑村小学校チームで出場。団体優勝し、6月25日の県大会に出場が決定。個人戦では3位に入る。右は校長先生とメンバー4人の写真。<2005.5.21>
★まぐまが、東海卓球選手権大会で勝利。<2004.11 伊勢市>
★桑村小学校のマラソン大会第2位となる。<2004.11>
★庭にいちごの苗を植える。はたして今から、まぐま畑にいちごはなるのか?(2005.4.2)
さらさが車を購入し、塾の講師のバイト(英語・国語・社会)の行き帰りに使用。車は手を加えたフォルクスワーゲン(写真)。大学では、ヒーローのマングーチュのキャラクター写真のあるマブヤーの紅イモパンがブームらしい。さらさは、毎日3食作るのは大変なようで、1食はマブヤーのパンの日があるようだ。沖縄の地元調味料で料理に挑戦中。(2009.6.1)
  函南中学校マラソン大会でさらさが優勝。陸上部ではないが頑張った。陸上部で前年優勝者とトップを併走し、残り300メートルで離されたが、追いつき、逆にラストスパートで差を広げた。(2005.12.17) 
さらさが、東海卓球選手権大会で勝利(2004.11 伊勢市)
さらさが、三島地区中学生卓球大会で優勝。
家族でスキーに行きました。(2004.3) ^
   
>★漢字検定試験に小山家で挑戦。
函南町立桑村小学校を会場として漢字検定試験を行うには20人以上の生徒が受験しなければならないが、定員に満たなかったため、生徒の親に受験依頼があった。学校のため、子供のためもあり、漢字検定を申し込む。当日は同じ教室で隆儀、さとみ、まぐまが受験した。初めての漢字検定に緊張したが、良い経験となった。次回も案内をもらうよう学校にお願いした。(2005 10/21)試験の結果が届いた。3人共合格だった。なお、さらさは英語検定に今年合格している。(2005 11/23)
>★長野県富士見町で開催された全国クロスカントリー大会で小山チームが優勝。
高低さ40メートルのきびしいクロスカントリー専用コースで、小学生を含む3人が同時に3キロを走り、その合計タイムで競うレースに隆儀、さとみ、まぐまが出場。3人の合計タイムは39分45秒で2位に12分の大差をつけ、大会新記録で優勝。(第1回大会だから当然か)

走る前には、天然のクルミがコースに落ちていたので、それを約300個拾った。これで小山家のおやつとおかずはクルミ一色となるだろう。しばらくはリスの気分を味わおう。まぐまは、走り終わってから、豚汁を3杯食べ、さとみは抽選で特別賞のランの花をもらうなど、満足なレースであった。(2005.10.16)
>★埼玉スタジアムトライアスロン大会に隆儀とまぐまが出場。早稲田大学陸上部や日本代表選手などの鉄人が出場する大会に挑戦した。まわりの選手はレース用の自転車の中、函南から電車で運んだ折りたたみマウンテンバイクは見た目にも遅く見える。さらにまわりの選手の流線型ヘルメットに対して、さらさの函南中学の通学用ヘルメットは場違いであった。隆儀はスイムは全体の19位だったが、バイクで遅れ21位となった。しかし、ランでは全体の5位で走り、総合で20位。年代別では2位となる。まぐまは、小学生高学年の部でスイムで25位と出遅れたが、バイクで1人抜き、ランでは全体の10位で走り3人抜き、総合22位となる。(2005.8.28)
  >★湘南ビーチマラソンに出場。さとみは、5キロ女子30歳~49歳の部28分39秒で5位入賞。2連覇はならず。隆儀は5キロ男子40歳~59歳の部27分36秒で23位だった。波の中、砂浜、砂利道を波とたたかいながら、びしょぬれで走る非常にきびしいコースだが、気持ちがよかった。バナナ10本、オレンジ10個、海の幸汁とサービス品が昼食だった。(2005.6.5)
>★セーブ・ザ・チルドレン山中湖駅伝で家族4人のチームで一般の部に優勝。2時間の部で、3キロと4キロを交互に走る駅伝。スタートのまぐまが3キロでトップの大学生に2秒差の2位から、さとみが4キロでトップに立ち、さらさが3キロで1位をキープし差をひろげ、隆儀4キロ、まぐま3キロ、さとみ4キロ、さらさ3キロとタスキをつなぎ、最後は大学生チームに大差で2年連続優勝。大会での参加料、寄附はネパールの貧しい学生が学校に行けるように使われる。今年は勝てないだろうとドキドキ、緊張したが、走り終わった充実感にひたる。まぐまは、前日の三島地区自転車競技大会で桑村小チーム(4人)で出場し団体優勝して県大会出場を達成し、2日連続の優勝だった。(2005.5.22)
★天城・万二郎岳(1300メートル)に登山。左の写真の石は、登山道整備用に途中まで運ぶため。今年は富士山と北アルプスの3000メートル級の山に登る予定。<2005.5.5>
★まぐまが庭に掘った穴が金魚の池となり、今年初めて越冬したホテイアオイの水草に金魚が産卵。昨年から飼い始めたメダカも産卵。金魚の赤ちゃんとメダカの赤ちゃんがバケツで元気に泳ぎ始めた。<2005.5.4>
★焼津みなとマラソンに家族4人で出場。まぐまは、小学生男子3キロを13分27秒で走り57位(昨年14分33秒で127位)、さらさは中学生女子5キロを23分23秒で34位(昨年24分19秒で48位)、さとみは、風邪で最悪の体調の中、女子5キロを21分41秒で5位入賞、隆儀は男子5キロを21分15秒で36位(昨年21分46秒で40位)。全員、昨年の記録を更新したが、5人に1人の割合で当る飛び賞のかつお1匹が当らず残念。(順位の一桁の数が3と8の人が当り)夕飯のおかずはかつおの刺身の予定がかつおのふりかけとなってしまった。右の写真の左から2人目がまぐま(函南町名の青いランニング)<2005.4.10>
★福島県二本松市の霞ケ城クロスカントリー大会に参加。家族賞。遠来賞。夫婦賞をゲット。高低さ100メートルの日本一厳しいマラソンコースで、さとみが女子2.7キロを12分37秒で走り優勝。さらさは、中学女子で他の選手がすべて陸上部、市町村駅伝代表という中で健闘し、13分12秒で41位。隆儀は男子5.3キロの部を23分52秒で走り、10位入賞した。さとみ、隆儀は福島民友新聞(静岡新聞のようなもの)に大きく載る。まぐまもエントリーしていたが、植村直己冒険館主宰のサバイバルキャンプ(3月26日~29日 長野県)に参加したため棄権。<2005.3.26~3.29>
★熱海ゆらっくすマラソンに4人で出場。女子5キロでさとみが優勝(2連覇)、中学女子で、さらさが10位、小学生男子で、まぐまが24位、男子で隆儀が15位。(2005.3.13)
  ★西伊豆町潮騒マラソンに出場。5キロの部で、さとみは20分40秒で女子優勝、長野の飲むヨーグルトセットをゲット。隆儀は20分35秒で第10位。まぐまは全体の60位で飛び賞をゲット(2005.2.27)
  ★函南町の駅伝にさとみと隆儀が同じチームで出場。隆儀は4キロを14分で走る。(2005.1)
  ★函南町のマラソン大会でさとみが一般女子優勝。隆儀は第4位。(2005.1)
★4人で賀茂村元旦マラソンに出場。中学女子の部でさらさが第2位、小学生男子でまぐまが第7位、一般女子でさとみが第4位、男子で隆儀が第9位だった。(2005.1.1)
  ★東伊豆クロスカントリー大会に出場。5キロの部で、さとみは23分13秒で女子第4位。隆儀は22分45秒で、松野明美に最後は離され第34位。1.5キロでまぐまは256人中48位(2004.10)
★夏の小山家は、海に行って潜って貝を採ったり、魚を突いたりと食料は海と畑が中心となる。さらさとまぐまが捕まえたウツボを料理して初めて食べる。(2004.8)
まぐまは尊敬する、植村直己冒険館主宰のサバイバルキャンプ(3月26日~29日 長野県)に立花耕平君と参加。<2005.3.26~3.29>
★ニューカレドニア国際フルマラソンに挑戦 小山さとみは一般女子の部第12位、小山隆儀は一般男子の部第72位でゴール>さらさとまぐまも、見知らぬ土地の外国人の中を5キロの部で完走した。<2004.8>
  ★湘南ビーチマラソンに4人で出場。女子でさとみが優勝。大磯プリンスホテルのペア宿泊券をゲット。(2004.6)
★セーブ・ザ・チルドレン山中湖駅伝で家族4人のチームで一般の部に優勝。2時間の部で、3キロと4キロを交互に走り、スタートのまぐまの3キロ8位から、さとみが4キロで7人抜きでトップに立ち、さらさが3キロで1位をキープし、隆儀4キロ、まぐま3キロ、さとみ4キロ、さらさ3キロとタスキをつなぎ、最後の大学生チームの追い上げをかわして優勝。大会での参加料、寄附はネパールの貧しい地区の学校建設などに使われる。2005年も5月22日に開催が決定し、参加する予定。(2004.5)
★焼津港マラソンに4人で出場。10キロ女子でさとみが43分で第3位、さらさが飛び賞でかつお2匹獲得。(2004.4)
  ★二本松市のクロスカントリーに4人で出場。さとみは第3位。夫婦賞、親子賞、遠来賞を獲得。(2004.3)
  ★熱海ゆらっくすマラソンに4人で出場。女子でさとみが優勝。(2004.3)
★西表島でカヌーとトレッキングに挑戦。自然の偉大さ、地球環境の大切さを感じる。隆儀とさとみは、冬の海にふるえながら潜った。(2003.12)
★モルディブでダイビングに挑戦。シュノーケルのすもぐりでは、海がめ、サメなどとたわむれ、お魚となった小山家(2003.8)
★ホームステイ受けいれに挑戦。アメリカのシェリー(女子大生 ブラウン大学)、チェリル、メキシコのカルロス(写真 2003)など5回受け入れ。 チェリルは日米草の根サミットに参加のため日本の小山家へ。ジョン・万次郎、彼を助けたホイットフィールド船長、江川太郎左衛門の子孫も集まり、日米交流を続けている。シェリーはニューヨークのテロによるビル崩壊で一時連絡をとれずにヒヤリとする。シェリー、カルロスは、さらさとまぐまの学ぶ桑村小学校の授業参観に出席した。
★函南の丹那盆地での駅伝で、駅伝に初めて挑戦。小山家4人チームでファミリーの部優勝。<2002.8>
★隆儀出場の卓球の世界選手権会場(スイスのルツェルン)でさらさの折り紙教室を開催。世界の国の大勢の人々が生徒となり会場の人気を集める。イタリアのマルコ、ドイツのステッファら友人も多数参加。(2002.5)
★カナダのバンクーバーからバスと電車を乗り継ぎ、ウイスラーから30分の所で乗馬に初挑戦。 12歳以上が条件なのを6歳のまぐまをだまって許してもらい、 山、谷、川の荒野を半日、自由に駆け巡る。 大きな馬が走って逃げないか、内心はビクビクしていたが、とっても楽しかった。 左がさらさ、奥がまぐま、右がさとみ。<2000.5>
★カナダの世界選手権でイタリアのマルコ選手とダブルスを組み、 世界2位のドイツペアにはセットオールの末、接戦で敗れたが17位に入賞。写真の中国選手を破る。隆儀は2年前の前回大会(イギリスのマンチェスター)でインドのソニ選手とのダブルスに続き、国際ペアで2大会連続の17位。シングルスでは、笑点の三遊亭小遊三さんが応援してくれたが、ドイツのブンデスリーグで松下浩二選手と同じチームだったチェコの選手(世界1位)に完敗。 会場のブリティッシュコロンビア大学(バンクーバー)の学生食堂が安くておいしく、貧乏な小山家にはありがたかった。<2000.5>
★北アルプスの乗鞍岳山頂(3026メートル)に登る。まぐまは幼稚園生。下山しての食事は、1杯のかけそばを4人でわけて食べただけ。<1999.8>
★環境の作文が入賞。賞金の10万円で卓球マシンを購入し、小中学生の指導に使用(左の写真は東京のホテルでの表彰式)。また、福祉体験の作文に入賞。賞金で旅行をし、ごちそうを食べる。
★隆儀とさとみで英語検定を受検するなど、文武両道にいつまでも挑戦。写真は英語検定の合格証と隆儀の行政書士の国家試験合格証。これからも毎年試験にのぞみたい。