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◇◆◇漫画への誘い◇◆◇

おサルとぼのりんの漫画何でも勝手にランキング(工事中)

ランキングはおサルだけのものにそのうち^^;変更する予定…。


おサルの漫画読破リスト
あ行の漫画家か行の漫画家さ行の漫画家 た行の漫画家な行の漫画家は行の漫画家 ま行の漫画家や行の漫画家ら・わ行の漫画家

※完璧とはとても言いがたいリストなのだ、うっきぃ(..;。
※読んだことがあるけど何巻まで読んだか不明なのだ、うきゅぅ(..;というものはタイトルのみ、全巻読んだのだ、うっきぃ!といものには全巻または全何巻と書いてあるのだ。


<漫画への誘い 更新履歴>

2004/10/21 更新
か行の漫画家リストに小林博美さん「結婚ラプソディー」、「孤島の囚人」、
た行の漫画家リストに冨樫義博さん「HUNTER×HUNTER 6〜10巻」、
な行の漫画家リストになるしまゆりさん「少年魔法師 12巻」、
は行の漫画家リストに原ちえこさん「エマと伯爵 全2巻」をそれぞれ追加なのだ。




2004/10/20 更新
あ行の漫画家リストに碧也ぴんくさん「鬼外カルテ其ノ拾 ゆめに雪 そらに花」、荒川弘さん「鋼の錬金術師 8巻」、
さ行の漫画家リストにさいとうちほさん「千一夜の鍵 全3巻」、「ブロンズの天使 1巻」、
潮見知佳さん「ゆららの月 3巻」 をそれぞれ追加なのだ。




2004/10/16 更新
た行の漫画家リストに田村由美さん「7SEEDS 4、5巻」を追加なのだ。
知らない間に2冊も出てたのだ、うっきぃ(@@)。
冬のチーム哀しすぎ、うぎゅうぎゅ(TT)。しかも15年…(絶句)。



2004/09/14 更新
さ行の漫画家リストに市東亮子さん「やじきた学園道中記 24巻」を追加なのだ。
もしかして、ラストに出てきたのはもしかして、勝取くん?うっきぃ!?
気になりすぎて、思わず連載している雑誌を立ち読みしてしまったのだ、うきゃうきゃ(..=)。
が、正体分からず。知っている人がいたら教えて欲しいのだ、うぎゅ。 勝取ファンなおサルなのだった、うきゃうきゃ。



2004/08/09 更新
あ行の漫画家リストに碧也ぴんくさん「鬼外カルテ其ノ九 プリンス・マーメイド」、「鬼外カルテ其ノ拾壱 ミナス・ダ・プラタ」、
は行の漫画家リストに冬木るりかさん「エキドナ 1〜2巻」、
ま行の漫画家リストに森本梢子さん「ごくせん 9巻」をそれぞれリストに追加なのだ。



2004/07/06 更新
あ行の漫画家リストにあしべゆうほさん「クリスタル☆ドラゴン 22巻」、
か行の漫画家リストにCLAMPさん「X 15〜18巻」、
か行の漫画家リストに小林博美さん「華やかなアバンチュール」、
さ行の漫画家リストに篠原烏童さん「ファサード 10、11巻」をそれぞれリストに追加なのだ。



2004/06/02 更新
さ行の漫画家リストに紫堂恭子さん「癒しの葉 1〜3巻」を追加なのだ。
聖地からやってきた、聖者トウハ・ガイは、癒しの葉の秘密を知っているたった一人の人物だ。 彼を守るために、4カ国から「聖者の護衛」として4人の若者がやってきた。 護衛は名目でそれぞれ国の思惑があるのだ。しかも個性豊かな4人の若者で、いがみ合いやらなんやらで けっこう楽しい。見てる方はだが、うきゃうきゃ(笑)。 聖者を狙うやからが現れたり、エレメンタルなる化け物も現れた。世界が栄えると現れるという化け物だ。
聖者が見せた奇跡の癒しの葉は、人々にそれぞれ一枚ずつおちてきた。落ちてきた場所は人それぞれだ。 癒しの葉の意味するものはなんなのだろうか。ちと、先がきになるのである、うきゃうきゃ^^。


2004/05/28 更新
か行の漫画家リストに小林博美さん「愛を告げる蘭」、「遠い夏の日 はきだめの子供」を追加なのだ。



2004/05/26 更新
か行の漫画家リストに神尾葉子さん「花より男子 36巻」を追加なのだ。



2004/05/25 更新
さ行の漫画家リストに潮見知佳さん「ゆららの月 1〜2巻を追加なのだ。
うっきぃ、やっと読めた。潮見さん漫画♪いつも行くところにはなくって、うぎゅ(TT)。
霊が見えちゃうけど何の対応能力も持たず、ただただその霊の気持ちだけが心に流れ込んできて、 いきなりどばっとないちゃったりする女の子が主人公。
周りの人から見りゃ、そりゃ気持ち悪いわけで敬遠されがち。 だけど高校2年生になったときに同じクラスになった男の子2人もゆららと同じような力を持っていた。 一人は発火能力をもち霊を焼き、一人は水で結界をはることができる。 能力も対照的なら性格も対照的、仲は良いけど口ケンカの絶えない二人に挟まれてゆららはちょっと辟易気味。
二人はゆららを守ってくれるのだが、あるきっかけでゆららの守護霊?が表にでてきて話は展開。 長い黒髪にナイスバディな実態感ある守護霊?様はゆららと一体感があり、触っても感触ありなのだ。 2人もちょっと守護霊とゆららに気をひかれつつまとわりつくもので、 いい男を独り占めするゆららはますます女子から孤立ぎみ…えーんと思いながらも いいご身分でうらやましいぞな話しなのだ。うっきぃ?


2004/05/24 更新
あ行の漫画家リストに碧也ぴんくさん「鬼外カルテ其ノ参 花も雪もきっと… 全2巻」、
た行の漫画家リストに冨樫義博さん「HUNTER×HUNTER 1〜5巻」をそれぞれ追加なのだ。




2004/05/20 更新
さ行の漫画家リストに市東亮子さん「やじきた学園道中記 23巻」、「東から来た男JUNKS 1巻」を追加なのだ。

「やじきた学園道中記」は12年ぶりのコミックスなのだ。大好きだった漫画なだけに、うっきゃぁ♪嬉しい♪ってなもんである。 23巻は、なんと雪也が誘拐されてしまうのだ。んで、犯人からの要求にあった場所にやじきたコンビが出て行くのだ。 しかし、そこは今話題の場所で次から次へといろんな連中が登場してくる。いやぁ、なんでやねんと言いたくなるような方々まで登場なのだ(笑)。 ちょっとキャラ過剰気味なのだが、好きな漫画なので昔のキャラが出てきてくれるのは嬉しくておサル的にはウホウホである^^。
ハーディ様とか呼んでる連中の反応がけっこう笑えた。悪いやつではないと思うけど、あんたたちが思ってるほどいいヤツでもないと思うけど^^;。 「様」はないっしょ、「様」は…うきゃうきゃとおサルは思うわけなのである。ま、おサルもあのキャラはけっこう好きだけど。ちょっと変態っぽいんでなんとも(笑)。
できれば、勝取くんなんかも出してほしいんだけど、彼らは「東から来た男JUNKS」に出演中だからしかたないのか(笑)。 「やじきた」にまで出てくるとかぶりすぎるかもしれない、うきゃうきゃ。
なにはともあれ、続きが楽しみなのである。桃井さんとかも出てこないかなぁ、うっきぃ。

「東から来た男」を最初に読んだときは、そりゃあもう「やじきた」のキャラとかぶりまくってオオウケだったのが、 新しい「東から来た男JUNKS」になると、「やじきた」のイメージもすでに払拭されて、純粋にお話を楽しめた感じなのだ。
「東から来た男JUNKS」は「東から来た男」の仕切りなおし。 こっちだけ読んでも大丈夫かもしれないけど、やっぱ「東から来た男」から読む方がおサルはオススメなのだ、うきゃうきゃ。
さて、話しの内容は…。 大切な人を殺されたエディは復讐を誓って旅立ったのでし。組織からの依頼で悪い奴を殺している牧師のボブに銃を 教えてもらおうとしているのだが、ボブは金を受取ったのにいっこうに銃を教えてくれない。このボブがくせもんで、 外面はとってもいい牧師さんなのだが、内面はそりゃもう^^;、エディだけが知る真実の姿はひどい性格の悪さなのだ。 このギャップがおサルはけっこう好き、うきゃうきゃ^^。 エディはとっても見目良くて女装だって完璧なのでし、んでもってカードも強くて、正義感も強い、 ボブのお手伝いをしているうちに組織の一員みたくなっちゃうんでしが。 うー、な、内容、内容と…うきゃうきゃ^^;。あ、そうそう西部劇なお話なのでし、ま、そういうわけで、うきゃうきゃ。



2004/05/19 更新
あ行の漫画家リストに荒川弘さん「鋼の錬金術師 1〜7巻」
さ行の漫画家リストに佐々木倫子さん「Heaven?  1〜2巻」、篠原千絵さん「天は赤い河のほとり 28巻」
な行の漫画家リストになるしまゆりさん「少年魔法士 11巻」、「原獣文書 7巻」
ま行の漫画家リストに森本梢子さん「ごくせん 6〜8巻」
わ行の漫画家リストに渡瀬悠宇さん「妖しのセレス 6〜14巻」
をそれぞれ追加なのだ。



2003/11/29 更新
ま行の漫画家リストに森本 梢子さんの「ごくせん 2〜5巻」を追加なのだぁ♪



2003/10/21 更新
さ行の漫画家リストに篠原千絵さん「天は赤い河のほとり 27巻」を追加なのだ。



2003/10/17 更新
さ行の漫画家リストに篠原千絵さん「天は赤い河のほとり 5〜26巻」を追加なのだ。



2003/10/16 更新
わ行の漫画家リストに渡瀬悠宇さん「妖しのセレス 6〜10巻」を追加なのだ。
これって何巻まであるんだろうと今更ながらに思いインタネで検索をかけてみた。そしたらそこでうっきぃ(@@) アニメになっていたんだ!と知った。それに驚いて結局何巻まであるのか調べ忘れた、アホなおサル…うきゃうきゃ(..;。 何かやってる間にわき道にそれて本来の目的を忘れるなんて良くあることだ。うきぃ?ない?
相変らず3人の男性からラブコールをうけている主人公妖ちゃんでしが、相思相愛の十夜くんと結ばれたのだ。 うっきぃ良かったねと思ったのも束の間、十夜くんは記憶を取り戻して記憶を無くしていた間のことをうっかり、じゃなかったすっかり 忘れてしまうのだ。そんなこんなでまたもや二人は離れ離れ。妖ちゃんの双子の片割れにして天女の元夫?の生まれ変わりである明くんは 行動大胆?に妖ちゃんに直接接触してきた。雄飛の命をたてに妖ちゃんに言うこときかそうっていう算段なのだ。 きたねぇなって気もするが勝負は勝てばいいのである。え?違うの?うきゃうきゃ冗談でし(笑)。 天女と羽衣の正体に迫りつつ3人の関係もなかなか興味深い?展開なのだ。いや誰とくっついてもおサルはいいんだけどね。 どーでもいいとか言ってないのだ、言ってないってば、うきゃうきゃ(^^;。
気になるのは天女と羽衣の正体、明くんの愛してたのにどうして?的発言なのだ。心のすれ違いでもあったかな、うっきぃ。 で、何巻まで続くの?うきゃ?


2003/09/17 更新
は行の漫画家リストにヒラマツ・ミノルさん「ヨリが跳ぶ 全20巻」を追加なのだ。
最初個性的な主人公ヨリのめっちゃプラス思考というか自己中心的というかうぬぼれやさんなところについていけずに うぎゅ(..||)と思ったのだが、2巻以降はがんばる姿でプラマイ0ぐらいで気にならなくなった。
あ、そうそうバレーボール漫画なのでし。
主人公が憧れる全日本プレーヤーのヒロコもかなりいっちゃっているのだが、宝塚風なプレーヤーもかなりいってて 面白かった。個性的なキャラがたくさんでくるのだ。 途中までは個性的なキャラのからみは面白かったのだが、後半どうしちゃったの?という雰囲気。 もっと活躍するのかと思ったキャラの印象が薄く、登場させた意味があるのか?と思う部分も…。 おサルは見た目ヤンキーの天才リカコが好きだったのに天才だったはずなのに最後はたいした活躍の場なくて 少々残念だったのだ、うっきぃ。キャプテンの阿久津さんも良かったなぁ、うきゃうきゃ。


2003/09/01 更新
さ行の漫画家リストにさいとうちほさん「ファースト・ガール 1〜4巻」を追加なのだ。
今回読んだのは4巻なのだが、1〜3巻までもリストupしていなかったのであらすじを少々…うきゃうきゃ。
主人公の女の子は美雨、タンゴが好きな17歳。母親から借金のかたに南米の大富豪に売り飛ばされてしまうのだ。 うっきぃ!17歳ですよ、まだ高校生なのに、いきなり南米です。それでロサス家の5男レオンと結婚です。
このロサス家は国家を陰で動かしているような家なんだけれども、革命が起こってしまって攻撃対象になってしまうのだ。 危うし!美雨!
イヤイヤ売り飛ばされたわけだけれども、レオンと恋に落ちて大変な目にあうわけです。 嫌いだったらこれ幸いって逃げればいいんだけど、愛する男の身が危険では生きた心地がしませんのです。
レオンが生死不明になるも、美雨は生きていることを信じて彼との再会を信じて一生懸命生きていくわけなのであります。 困ったときでも芸は身を助くというわけでタンゴしながら生活していきます。 その中で彼女は数々の男の人と出会うわけなんですがモテモテで困っちゃうわ状態なのでし。 レオンが好きなんだけど魅力的な男性が周りに多いのでし、んまあいい男ならおサルもokなんでしが(あ、関係ない?)、 中には変な奴もいるわけで…誰とはいわないけど、え?いっても大丈夫?そうそう将軍でしよ、将軍…ありゃ…ちょっとというか かなり遠慮したい男なのだ、うきゃうきゃ…。そんなわけで4巻でおサルが気になったのは…。
将軍は化け物だったのか?いっぱい撃たれたよね?っていうかいっぱい穴あいてるんだけど…し、死なないの? ええっ(@@||)。防弾チョッキ着てたんだよね?でなきゃ怖すぎ、うぎゅ(><||)。というところ。 二人の愛の行方よりも気になるのでありました、うきゃうきゃ(..;)(笑)。
愛する人を危険な場所へ連れて行くのはできない話なのであります。が、愛していれば危険な場所だってokなのでありまし。 相手の身を心配して眠れぬ夜を過ごすよりも、危険でも一緒に行きたいわそんなものでございまし。たぶんね、うきゃきゃ。 それにしても美雨ちゃんは大物にモテモテです(将軍含む)、血のつながらない弟くんも美雨ちゃんが好きのようですが、 格が違いすぎてちょっと可愛そうな気も、んでも弟は特別か…うっきぃ。


2003/08/29 更新
か行の漫画家リストに神尾葉子さん「花より男子 31〜35巻」を追加なのだ。
読んでいたけど追加していなかったらしいので本日まとめてリストに追加なのだ。
感想、感想…。あれれ…うっきぃ、これはいつまで続くのでしょうか…うきゃうきゃ(..;。


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