放課後の過ごし方
異学年間の交流を通して、学童っ子ならではの集団遊びをしています。
隣の広場や公園に遊びに行く子もいれば、部屋で遊ぶ子もいます。
学童の子がみんな顔をそろえる「わんぱく会」があります。
宿題は子どもや保護者の希望で学童で済ませています。
習い事に学童から行くこともできます。

指導員は
指導員は、正規1人とパート3~4人です。子どもたちに寄り添って、一緒に楽しんだり、話し合ったり、子どもの安全と居心地のよさに心を砕いています。お迎えの際、子どもたちの様子を話してくれます。
また、ポルトガル語を話せる指導員もいます。 年3回程度開かれるの保護者会では、保育報告をしてもらいます。

おやつ
おやつは、あらかじめ指導員が用意しています。子どもたちが駄菓子屋の「学童屋さん」を開いて、手作りのお金で好きなものを買う日もあり、一番の楽しみです。指導員が作った味ご飯のおにぎりなんかもでます。


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