私のメモも兼ねたもので、必ずしも内容に納得しているものと言うわけではありません。原則として単体の論文に直接にリンクを貼っています。
判断保留のものには印をつけていませんが、明らかに要注意というか、無理をして読まなくともよいものについては、〇をつけておきました。
(4)「従軍慰安婦問題」決着ーー泥さんが、右派のウソを元から断つ
(5)「慰安婦」問題における軍や国の「強制」をどのように考えるか/花房俊雄(PDFです)
(6)「人身売買排除」方針に見る近代公娼制度の様相/眞杉侑里(PDFです)
(7) 関東軍の歴史/小林英夫(PDFで重いです)
(8) 関特演の実像/芳井研一(PDFです)
(9)戦時期満州の軍事鉄道輸送/兒嶋俊郎(PDFです)
(10)半島女子勤労挺身隊について/高崎宗司(PDFです)
(11)慰安婦問題の問いかけるもの/天児都(PDFです)〇
(13)総力戦体制期の朝鮮半島に関する一考察/木村幹(PDFです)
(16)「芸娼妓契約」/ マーク・ラムザイヤー(1993)(PDFです)
(17)ビルマ・シンガポールの従軍慰安所(慰安所管理人の日記)(PDFです)
(18)雲南・ビルマ最前線におけ慰安婦たち一死者は語る/浅野豊美(PDFです)
(19)戦後日本の公娼制度廃止における警察の認識/藤野豊(PDFです)
(20)中国における行政文書史料の状況(PDFです)
(25)「慰安婦」・公娼の境界と帝国の企み/宋連玉(PDFです)
(26)芸娼妓酌婦紹介業に関する調査/中央職業紹介事務局(草間八十雄)(1926)デジタル版
(28)Fight for Justice 日本軍「慰安婦」―忘却への抵抗・未来の責任
(29)政府発表文書にみる「慰安所」と「慰安婦」/和田春樹(PDFです)
(32)消費される花柳界のイメージと、顧客が求めるもの/中岡志保
(34)「従軍慰安婦」問題と歴史像-上野千鶴子氏に答える(吉見義明)
(35)朝鮮人強制連行―その概念と史料から見た実態をめぐって―/外村大
(36)歴史認識を巡る論争:慰安婦問題と南京事件 /秦郁彦(2013)(「講談」どころか、もはや「漫談」です(笑))
(37)政府調査「従軍慰安婦」関係文書資料集成
①警察庁関係、外務省関係公表資料
②防衛庁関係公表資料(上)
③防衛庁関係公表資料(下)
④国立公文書館・大英帝国戦争博物館、厚生省関係公表資料
⑤米国国立公文書館・国立国会図書館所蔵資料
(38) 高校生徹底質問!! 従軍慰安婦とは何か/千田夏光(1992)
(39)
秦郁彦が金学順さんの証言をでっち上げ(1)
秦郁彦が金学順さんの証言をでっち上げ(2)
秦郁彦が金学順さんの証言をでっち上げ(3)