【供養塔】アマゾンレビューで削除された私のコメント集【供養塔】

アマゾンレビューに書いたコメントが、ばっさり削除された、いつの間にか削除されていた、そんな経験をもつ人は多いはず。私はここ数年、慰安婦問題関係の書籍のレビューをアマゾンに書くようになり、同じく、コメントに対する返事も、当然書くようになったが、最近は削除が特に酷い。もう、完全にあきれ果てた状況になっているのだが、別段、今のところ、アマゾンさんと、この問題をめぐってドンパチする気も、時間の余裕もない。

ということで、当分は、粛々と削除されたコメントだけを、ひっそりと、ここにアップしていくことにした。大々的にやるかどうかは、今後のなりゆき次第。ちょこちょこと探りをいれた結果、アマゾンさんは、レビューコメントが、偏った思想によって管理されていると言うことを、外部のサイトで、指摘されることを、全然、気にしていないと、私は判断している。まあ、そういうことなら、遠慮なくと言うところです。

 

私のレビュー「慰安婦と戦場の性 (新潮選書)」についたコメントに対する返答が削除された例(10番目のコメント)

前の投稿への返答(返答日時: 2016/01/28 22:42:58:JST )
サトぽんさんのコメント:
>客観事実を見出すという責務などドコにもない。自分の主張だけ。

そりゃアナタ様のことザンス('ω')。

前の4連続投稿は、アマゾンレビューでは有名な、多重アカウント、コピペコメント、読まずにレビューの三冠王である「某氏」の別ハンドルである。まさか、こんなテキトーなコメントが、ばっさり削除されるとは思わなかったが、もう慣れっこになってしまい、何も感じなくなってしまった。もう好きにしてくだはれとしか言いようがない。「Amazon カスタマー」氏(「i」氏)に、「自分の主張だけ」と言われているのは、慰安所研究の第一人者の林博史氏である。

私のレビュー「証言 強制連行された朝鮮人軍慰安婦たち」についたコメントに対する返答が削除された例(4番目のコメント)

前の投稿への返答(返答日時: 2016/01/23 6:38:55:JST )
サトぽんさんのコメント:
ハンドルが同じ「Amazon カスタマー」さんなので、誤解してる人もいるようなのですが、1、2番目のコメントは、有名な「i」氏による別ハンドルで、3番目の方は全く違う人だと言うのは、私も認識しています。3番目のコメントの方については、重要な問題なので、近いうちに機会を見てレスするつもりですが、「i」氏の別ハンドルの方に関しては、今後も全く返答する気はありません。

事情は、こちらの9番目のコメントをご覧下さい。
http://www.amazon.co.jp/review/R1XLD5B7YJZB45/ref=cm_aya_cmt?
この種の方には慣れているつもりの私も、さすがにウンザリしてきています。

私のレビュー「慰安婦問題をこれで終わらせる。」についたコメントの返答が削除された例(9番目のコメント)

前の投稿への返答(返答日時: 2016/01/23 5:51:19:JST )
この投稿は編集済みです
サトぽんさんのコメント:
ここで私のレビューにコメントしている「Amazon カスタマー」さんは、慰安婦関係のレビューでは有名な「i」氏と同一人物で、他人のレビューに怒涛のように無意味なコピペを貼り付けて、コメント欄をムチャクチャにする人である。なぜ、同一人物と断定するかと言うと、両者が同じ文章をコピペしているからだ。両者とも「慰安婦」関係のレビューをしているが、読んだ形跡は全くないし、「i」氏名義のレビューでは、読んでないがレビューすると公言すらしている。連続投稿と言い、手口も全く同様であるし、私のハンドルは一字違わず同じ誤記だ。そもそも彼は、5番目の私の「同一人物」と言う指摘を否定していない。

事情を知らないとしても、彼が書いてること読んだら、そのたぐいの人だと言う事ぐらい、分かりそうなもんだと思うが、私が彼のコメントに返答をしないことをもって、私が「i」氏にボコボコにやっつけられていると言う感想を述べる人がいたので、ちょっと事実関係を書き留めておこうと思う。もちろん、返答しないというのは、ウィキペディアの引用やコピペに反論したところで、誰も読まないだろうからである。いくらなんでも、私もそれほどヒマではない。

実は、この「Amazon カスタマー」氏が「i」氏と同一人物だと言うのは、前のコメント(現在はアマゾンさんにより削除)で、やんわりと指摘している。なんで消されたのか、全く分からない。消されなかったら、今更こんなところで、わざわざ「i」氏が私のレビューにシロアリのごとく粘着してきた経緯を説明する必要もないのだ。なんで、こんな手間をかけさせるのか、いつものことだが、あまりに不毛なので、書いていて、怒りがふつふつと沸いてくた。同じ時期に、今回同様の全くワケの分からん削除が行われているからだ(下記は元旦早々に削除された例)。
http://www.amazon.co.jp/review/R2E6LNJ9SHO0ZU/ref=cm_cd_pg_pg2?

【「i」氏の粘着コピペコメントについては以下を参照】
http://www.amazon.co.jp/review/R3V6VL17GTZ8LO/ref=cm_cr_dp_title?
あまりのシロアリぶりに途中から「i」氏名義のコメントは、問答無用で削除している様子が分かる(本人もテキトーに自分で消しているが)。
よく覚えてないのだが(バカバカしいので)、このレビューのあたりから、「i」氏の私のレビューへの粘着が始まったと思う。
http://www.amazon.co.jp/review/R2BCR9MQA6IEQF/ref=cm_aya_cmt?
http://www.amazon.co.jp/review/RKZC0CNQNYD31/ref=cm_cd_pg_pg1?
別に私が依頼したわけではない。私のレビューについた「i」名義のコメントがバッサリ削除されている。
http://www.amazon.co.jp/review/R3EN2A4AYREGKO/ref=cm_aya_cmt?
「i」氏自身が、「i」名義のコメントは削除されると自覚している例。

【「(i氏と同一人物の)Amazon カスタマー」氏の粘着コピペコメントについては以下を参照】
http://www.amazon.co.jp/review/R28K18J164DXR3/ref=cm_aya_cmt?

【「i」氏、(i氏と同一人物の)Amazon カスタマー」氏が同じ本にレビューを2度投稿している例】
日本人「慰安婦」―愛国心と人身売買と
帝国の慰安婦 植民地支配と記憶の闘い

おわかりになったかね。赤山くん。

「事情は、こちらの9番目のコメントをご覧下さい。」というのは、あっさり消されてしまった上記のコメントである。 実は8番目のコメントは油断していたので、保存していなかった。「赤山」というHNの人は、某ブログで、私が「Amazon カスタマー」氏に、ぐうの音もでないくらい、ボコボコにやられている例として「i」氏のコメントを賛美した人。