材料  
びわの葉 (新葉はだめ)
焼酎 25度
かゆい時につけてね
                
              
自家製きな粉
昔から大豆は畑のお肉と言われてきました。
今豆乳が大人気ですが その素は大豆です。
きな粉は 栄養分が流れ出ませんので栄養価万点

            作り方
 まず 大豆をぬれ布きんでふき取ります。さっと水洗いしてもいい 水分とばします。
 次に フライパンに大豆を重ならないように入れ なるべく隙間の ない蓋をし 中火より小さい火にかけ焦げないように時々
 フライパンをゆすります。   煎り上がりは 噛んでみて ぐにゃの感じ
でいいでしょう。  次は ミキサーミルミル 大豆使用可の製品を選ぶ
煎りたては少しさまします。 
大豆は目盛りから入れすぎないように
スイッチ オンは連続時間に注意してね!  甘みと香りあるきな粉の出来あがり。
注意
化粧水作り 以下は友達に習った作り方 
ユズの種をさっと水洗いして水分を切ります。
瓶に入れて25度の焼酎をひたひたまで入れる
20日ぐらいで種を取り出します。
薬局でグリセリン買って少量入れる  出来あがり

材料 
ユズの皮  砂糖  みりん  醤油少々 味噌
ユズ味噌
姑さんと 友達に習った作り方
ユズを絞ってスプーンで中身をくりぬきます。 1センチぐらいに
刻み茹でます。 水にさらします私は少し苦味残ってるのが好み
時間をかけて焦がさないように 仕上がりは最高です。 
ハマチのアラからし煮
ハマチ頭 中骨 さっと湯どうし 大きめの厚手の鍋に材料いれ
ひたひたの水を入れ始めは中火 たかのつめは最初から入れる
材料
砂糖 醤油 味噌 ユズの皮 酒 みりん たかのつめ ショウガ
たかのつめを入れることで骨まで柔らかくフレーク状になってきます。
味付けは控えめに様子をみながら・・・味噌は最後がいいかな
私は、ストーブにかけて4日〜5日かけて仕上げます。
骨が硬いので時間はかかるけど ひめいちもとっても美味しいですよ

田舎コンニャクの作り方

* コンニャク芋が大きかったら 茹でやすいように割ってください
* お箸が刺されば茹であがり皮をむきます。
* ミキサーに芋と水を入れスイッチオン 粒が残らないようにかける
* ミキサーにかけた分は大きめのボールに入れる 何度かくり返し
* 全部すんだら 炭酸20グラムをぬるま湯で溶かします。
* 材料に炭酸を入れます。
* 腕まくり 両手で混ぜ込みます だんだん固くなるのでその度に少し
* ずつ水を入れ混ぜ込む 固さの目安は水と丸めてみて材料がぼたぼた
* とした感じかな 丸めていて垂れるようですと柔らかすぎ ここで出来
* 上がりが決まります 要注意

* 全部丸めてすんだら 沸騰した湯で30分ぐらいゆがきます。
* ブリブリの田舎コンニャクの出来上がり 
* 保存はゆがいた汁につけて冷蔵庫に入れる.

* また1センチ巾に切って冷凍すると シミコンリャク になります。 

* コンニャクいも 1キロ * 炭酸ナトリウム20グラム 
* 水 約3リットル  いもの乾燥によって水量が変わります

化粧水の出来上がりです

出来上がり

16年10月

16年11月

16年12月

16年12月

17年3月1日

17年3月11日
プリプリのコンニャクの
出来上がり

生いも

丸めます

手作り味噌

*    お米  (2番口 小さい米)    14キロ
*    大豆                  2升
*    麦                   3升
*    塩                   3キロ
*    麹菌                  2袋  

材料

17年 7月11日     夕方米を洗って一晩水につけておく

     7月12日    朝ザルあげて蒸し始める 蒸し時間約2時間 ザルに布敷いて置く
               米が蒸し上がったら 麦を蒸す
              全部すんだら麹菌を混ぜて 電気こたつシイッチ布団を着せる発酵を待つ

 7月13日    昼頃発酵の臭いがして順調のようだ夕方
           にはずいぶん熱くなってきた
 
           

7月14日    

夕方大豆を洗って水に一晩つける

  朝大豆をザルにあげる
  

朝順調に発酵している

 9時頃から蒸し始める
 蒸せた様子は色が茶色になって手でつまんで
 つぶれたらOK

大豆をミンチにかける 材料と 塩で練り込む
団子にして 隙間のないように 容器に入れる
美味しくな〜れで1年間ねかす。

3年物でも冷蔵庫不要カビになりません。

18年5月 紙ひもで籠作り
宅老所で教えていただき、皆さんで
楽しみながら仕上げげました。
手前は、カキシブ三度重ね塗りしました。

自家製ふりかけ

四万十川で地元の方から まあ取っていきと言っていただき
有り難く頂いてきました 取ってきた青のり きれいに
水洗いをした後 塩水で15分ほど浸けます。水分を切り天日乾燥します
天候よく 寒くて 風の日が 色よく 香りのよい青のりが出来ます。
 
青ノリとかつお節は軽くフライパンであぶり 手でもみほぐしたら スリゴマと
塩少々混ぜれば仕上がり カルシュウーム満点の香りの良いふりかけの
仕上がりです

自己流です 

21年月18日

チラシで作った籠

ジーパン便利袋  

娘の履かないジーパンの又下で切って縫っただけ
足の部分で取っ手をつけて仕上がり
ポケット ファスナーはそのまま 丈夫な手さげ袋
紐の付け方で リックサックにもなる。

 びわの葉3枚ぐらい 表を拭きます。
 裏の毛の方は大事だから拭かない
 1センチ幅に刻みます。
 刻んだ葉を ビンに入れ ひたひたまで焼酎を
 入れます。   そのまま約3ヶ月ねかすと
 茶色くなります。 これで出来上がり。
 
 虫さされや かゆい時 綿棒につけて患部に
 付けると 約5分ほどでかゆみがとれます。

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