田舎コンニャクの作り方
* コンニャク芋が大きかったら 茹でやすいように割ってください
* お箸が刺されば茹であがり皮をむきます。
* ミキサーに芋と水を入れスイッチオン 粒が残らないようにかける
* ミキサーにかけた分は大きめのボールに入れる 何度かくり返し
* 全部すんだら 炭酸20グラムをぬるま湯で溶かします。
* 材料に炭酸を入れます。
* 腕まくり 両手で混ぜ込みます だんだん固くなるのでその度に少し
* ずつ水を入れ混ぜ込む 固さの目安は水と丸めてみて材料がぼたぼた
* とした感じかな 丸めていて垂れるようですと柔らかすぎ ここで出来
* 上がりが決まります 要注意
* 全部丸めてすんだら 沸騰した湯で30分ぐらいゆがきます。
* ブリブリの田舎コンニャクの出来上がり
* 保存はゆがいた汁につけて冷蔵庫に入れる.
* また1センチ巾に切って冷凍すると シミコンリャク になります。
* コンニャクいも 1キロ * 炭酸ナトリウム20グラム
* 水 約3リットル いもの乾燥によって水量が変わります
化粧水の出来上がりです
出来上がり
16年10月
16年11月
16年12月
16年12月
17年3月1日
17年3月11日
プリプリのコンニャクの
出来上がり
生いも
丸めます
手作り味噌
* お米 (2番口 小さい米) 14キロ
* 大豆 2升
* 麦 3升
* 塩 3キロ
* 麹菌 2袋
材料
17年 7月11日 夕方米を洗って一晩水につけておく
7月12日 朝ザルあげて蒸し始める 蒸し時間約2時間 ザルに布敷いて置く
米が蒸し上がったら 麦を蒸す
全部すんだら麹菌を混ぜて 電気こたつシイッチ布団を着せる発酵を待つ
7月13日 昼頃発酵の臭いがして順調のようだ夕方
にはずいぶん熱くなってきた
7月14日
夕方大豆を洗って水に一晩つける
朝大豆をザルにあげる
朝順調に発酵している
9時頃から蒸し始める
蒸せた様子は色が茶色になって手でつまんで
つぶれたらOK

大豆をミンチにかける 材料と 塩で練り込む
団子にして 隙間のないように 容器に入れる
美味しくな〜れで1年間ねかす。
3年物でも冷蔵庫不要カビになりません。











18年5月 紙ひもで籠作り
宅老所で教えていただき、皆さんで
楽しみながら仕上げげました。
手前は、カキシブ三度重ね塗りしました。

自家製ふりかけ
四万十川で地元の方から まあ取っていきと言っていただき
有り難く頂いてきました 取ってきた青のり きれいに
水洗いをした後 塩水で15分ほど浸けます。水分を切り天日乾燥します
天候よく 寒くて 風の日が 色よく 香りのよい青のりが出来ます。
青ノリとかつお節は軽くフライパンであぶり 手でもみほぐしたら スリゴマと
塩少々混ぜれば仕上がり カルシュウーム満点の香りの良いふりかけの
仕上がりです
自己流です
21年月18日

チラシで作った籠
ジーパン便利袋
娘の履かないジーパンの又下で切って縫っただけ
足の部分で取っ手をつけて仕上がり
ポケット ファスナーはそのまま 丈夫な手さげ袋
紐の付け方で リックサックにもなる。
前 後
拡大します