とっておきの話


      今まで旅行してみて気がついたことをお話しします。参考にしてください。
究極のリゾ−トとは?

極めつけのリゾ−トとは何もしないことです。ただ一日何も考えず、時間を気にせずに過ごすことにつきます。一回やってみるといいですよ。

楽しく、安く、充実とは?
かと言ってもせっかく行くのだから・・・と思う人はとことん下調べをしましょう。また旅行先ではとことん歩きましょう。

マリングッズツア−の選び方
マリングッズ保険の加入
マリングッズ空港での過ごし方
マリングッズ手荷物
マリングッズホテルでの過ごし方
マリングッズ観光
マリングッズショッピング
マリングッズ帰国
マリングッズクレジットカ−ド

マリングッズツア−の選び方

ツア−の選び方
まずAB−Roadなどとにかく資料を集めます。20位はパンフレット集めましょう。
どのようなツア−を選びたいかだけは決めておき、良さそうなツア−は書き出してみる。ここで書き出し方がポイントである。       
会社名.tel 担当 出発日 日数 値段 ホテル 飛行機.離陸時間 食事 観光 付帯サ−ビス その他 備考
  
場所の選び方
人気のある場所は当然ツア−代金も高いです。例えば、タヒチのボラボラ島、ゴ−ルドコ−ストのポ−トダグラス・・・等々カップルや、ハネム−ナ−に人気が高いところです。
が、私たちはこれから人気になる前の時期に行っているので、思ったほど高くありません。今では高いところは数知れず。(プ−ケットのダイヤモンドクリフホテル、ペナンのムティアラ・ビ−チリゾ−トホテル・・・等々)
だいたい一週間前後行ってピ−ク時期であっても15万円以下で行っています。

これから人気になるところを先取りしていくと安く行けます。探してみて下さい。
絞り込み方

自分はどのような過ごし方をしたいのかによってツア−の選び方が違ってきます

買い物をしたいとき ホテルのランクより立地条件で選ぶ。

ハワイ、シンガポ−ル、香港・・・。これらは免税品、ブランド品があふれているところ。
また免税品を買いたいのか、民芸品を買いたいのかによって国も違ってくるし、ホテルの場所も変わってきます。
究極のリゾ−トをしたいとき 町中から離れているホテルを選ぶ。ホテルの中に何でもそろっています。

また、未開発の国を選ぶと良いでしょう。自然だけあれば・・・と言う人です。
旅行価格は良く検討して!
食事は自分たちの気に入ったところに行きたい 交通の便のよいところを選ぶ。

世界の料理がそろっているところ、もしくはその国の特徴あるものを食べたい。
(例)  タイの「トムヤンクン」、韓国の「骨付きカルビ」・・・。
時間が惜しい 飛行機が確実に希望の便に乗れるツア−を選ぶ。
もしくは直行便でいける。
誰かについていきたい 至れり尽くせりのツア−を選ぶ。(ただし費用はかかる)
添乗員付きのツア−にする。      

行ってみての感想は、ホテルの場所によって生活ががらりと変わってしまいます。二三千くらい高いくらいならホテル指定できるツア−を選んだ方が生活しやすいでしょう。

申し込み
気に入ったところに電話連絡を入れ、詳しく聞いてみる。その際上図の表に色ペンで聞いたことを記入しておく、担当は聞き漏らしのないように。(たくさん電話しているとどこの会社の内容かわからなくなります。)
キャンセル待ちの時はキャンセル料のかからない時期までにしておかないと後でキャンセル料をとられます。
ピ−ク時期(GW、正月、お盆・・・)の時期は40日前からキャンセル料がかかります。
(普段は30日前からです。)        
40.30日前をねらえ
前の申し込みのところに書きましたが、キャンセルは普段は30日前から、ピ−ク時期は40日前からキャンセル料がかかります。
と言うことは、その時期キャンセルをする人が多いのです。
それまでツア−が一杯でとれなかった人はこの時期が狙い目です。
反対にこの時期まで気長に待てる人はこのころに出るB級ツア−にすると格安で行けます。
ただし、ピ−ク時期はとれる保証はありませんが・・・。
B級ツア−とは紙切れ一枚パンフレットのツア−のことです。

マリングッズ保険の加入

クレジットカ−ド
クレジットカ−ドに保険が付いているものがあります。年に何回も旅行する人はカ−ドを保険付きのをもう一枚持ってみたらどうでしょうか
ただし、付帯サ−ビスなので、補償金額に不満がある人は海外旅行保険に加入した方がよいです。もしくは、足りない分を海外旅行保険で掛ける手もあります。(下のクレジットカ−ド参照。)
複数のカ−ドを持っている人は、傷害死亡、後遺障害を除き合算されます。
バラ掛け保険(AIU)
空港ではいるのが一番高いのでやめましょう。
またツア−で勧められる保険は5000円などのコ−スになっていますが、日数が多くなればかなり高くなります。
AIUのバラ掛け保険は自分で掛けたいものを掛けたい金額で組み立てられるので、約半額くらいになることもあります。自分で旅行会社の人に聞かないとそのような保険があることは教えてくれませんので聞いてみてください。もしやってない場合は自分の近所の旅行代理店に直接足を運んでみてAIUのパンフレットがおいてあるか聞いてみましょう。 
ちなみにAIUも種類があるので注意。(コ−スものとバラ掛け)   
家を出る前に
海外旅行保険は家を出る前にかけておきましょう。
値段の高い、空港の保険でもかけられますが、家を出てから空港までに万が一何かあったときの補償がありません。
海外旅行保険を出る前にかけておけば、家を出てから帰ってくるまで補償
が付きます。
ちなみに私はカ−ドで、最近はお金を払ったことがありません。

マリングッズ空港での過ごし方

第1タ−ミナルは北ウィングが開設されたので多少この情報は変わると思います。
第1タ−ミナルを使用したときに更新します。

換金
第1タ−ミナルではレストラン街にある東京三菱銀行が一番率がよい。扱っていない金もある。
ただし、基本的に日本で換金するよりも現地に着いてから換金した方が利率がよい。
必ず、現地に着いたら空港に換金する場所があります。現地ガイドが連れていってくれるはずです。(連れていってくれないときはこちらから言えば大丈夫)
町中より高めですが、日本より率がよい。
町中の銀行か、換金所で変えられる人は我慢しましょう。
最悪の時はちょっと高めの現地のホテルでも帰られるので、換金するのをあせらない!!
ちなみに、私が行った国のほとんどが日本円そのまま使えました。
現地では、日本円をほしがっています。(自分達が換金すると高く換えてもらえるため)
食事
第一タ−ミナルでは4階に見学場所があり、そこには売店、ロビ−、食事ができるところがある。下のレストランでは千円以上は軽くかかるが、四階では5,600円くらいで十分足りる。また売店でおにぎり等買って、食事してもかまわない。売店には、弁当、雑誌、から始まり旅行に必要なもの全てといってもいいほど置いてある。安くあげたいなら是非ここで。
    
第二タ−ミナルでは残念ながらこのように格安な食事がとれるところはハンバ−ガ−ショップくらいでしょう。
本屋
究極のリゾ−トをするためには、プ−ルで一日過ごすと言ってもやはり何かないと・・・。
日本語にありつけるのは当然この空港が最後。出発前にクロスワ−ドなり、単行本なり購入を。
さすが空港、ガイドブック等、書店ではなかなか見つけられない旅行雑誌等ありますよ。
買い物
空港にはありとあらゆる店があります。何か旅行で必要なものを忘れたとしても空港内で気づけば大丈夫。どこかで必ず売っています。
カメラ、化粧品、ス−ツケ−ス用品、ドライヤ−、等々、こんなものまで?と思うものまで売っています。ただ広くて探すのが大変かな??
ラウンジ
クレジットカ−ド(ゴ−ルドカ−ドがほとんどだが)を持っていると空港ラウンジにて休憩が出来る。
詳しく知りたい方は「海外旅行好き、集まれ!」のホ−ムペ−ジへ
出国
第一タ−ミナルでは、出国してしまうとほとんど免税店はないといってもいいでしょう。
(今回の改装で免税店が出来た)
よって、ぎりぎりまで出国せず休憩している方がよいでしょう。
しかし、第2タ−ミナルでは出国手続きをして中に入った方が免税店もあり、イスもあり過ごしやすいでしょう。  
ピ−ク時期は出国手続きに長蛇の列になってなかなか出国できません。ご注意!
2時間前に集合してちょうどかもしれません。
この時出国カ−ドを提示します。
出国カ−ド
出国カ−ドは親切な?大手?もうけたい?会社は出国カ−ド作成料として4000円〜5000円くらいの手数料を取って作成してくれます。これは一番もったいない!!!
誰でもかけます。その用紙も出国する手前のところにたくさんおいてあります。
私たちは常に並んでいる間に並びながら書いてしまうほど簡単なものです。
ガイドブックにも書き方が書いてあります。(昭文社:個人旅行他)
ケチるところはケチっておいしい食事でもしましょうよ!

マリングッズ手荷物

子供がいる場合は増えます。子連れの時の持ち物はこちらへ

パスポ−ト
パスポ−トの提示は意外と多いです。出しやすく、かつ盗まれにくいところに持っておきましょう。
   *電車の改札口、または車の場合は空港の入り口
   *ツア−のデスク
   *航空会社の窓口
   *出国手続き
   *身体検査するとき
   *飛行機の中で、入国カ−ドを記入するとき(書いてある場合はいらない)
   *入国手続き
以上の時提示しなくてはいけません。

特に海外ではパスポ−トの扱いに注意!!
日本人のパスポ−トは高く売れるそうです。
また万が一無くしてしまったら大変!!!
帰国することも出来ず、現地で少なくても2.3日は滞在を延ばさなくてはいけません。当然ホテル代等の費用は自分持ちです。(パスポ−ト用写真が必要)
ガイドブック
究極のリゾ−トをするにはした調べが大切です。飛行機の中で下調べを。気持ちも高ぶってきます。
また先ほどの入国カ−ドを記入する際、英語に自信ある人は大丈夫ですが、不安な人はガイドブックに書いてある入国カ−ドの書き方を見ながら書くと良いでしょう。(不安な人は見本が書いてあるガイドブックにすること、または薄い辞書を持参すること)

ホテルを選ぶ際にもガイドブックで場所とう確認をしてから申し込むこと。
衣服
飛行機の中は以外と夏は寒くて冬はあついです。夏は上に羽織れるものを、冬は薄い洋服の重ね着をして調節しましょう。
特に小さな子供を連れていくときは要注意。靴下忘れずに。
バスタオルを持っていくと洋服の代わりにもなります。
スリッパ又は敷物
足がむくんできて靴を脱ぎたくなります。そのまま靴を脱いでいるのはいやな人はスリッパなり、足をおけるように雑誌等敷物があると楽です。
頼めばどんどん飲み物がもらえます。アルコ−ルのとりすぎに注意。むくみの原因。
耳栓・空気枕・・・
どんな環境でも眠れない人は、耳栓、アイマスク、空気枕を持っていくと良いでしょう。
特に、夜発の時は寝ておかないと着いたら朝ということも。タダでさえ、機内食だ、入国カ−ドだ、免税品だ、・・・まとまって寝られる時間は3時間あればいい方です。(映画1本分くらいです)
どこでも寝られる人はイイですね・・・。(うちのパパ)

マリングッズホテルでの過ごし方

持ち物

スリッパ、小さな目覚まし時計

外国では部屋の中は靴でが当たり前、でもこれでは疲れがとれないので、使い捨てのスリッパを持っていくと良いでしょう。最高級ホテルには置いてある可能性も。
また、目覚まし時計は、モ−ニングコ−ルの頼めないときに役に立ちます。たとえば昼寝をしてから出かけようと思うとき安心して寝ることができます。

バスタオル

バスタオルは絶対ホテルには用意されています。しかし、ビ−チリゾ−トに行く人はホテルによってはプ−ル用のバスタオルが用意されていません。まして海に行くときは持ち出し禁止の時もあります。持っていった方がよいでしょう。もしくはおみやげのつもりで旅行先で買うのも良いでしょう。
ハワイなどではBIGサイズ゙が$10位で購入できます。

歯ブラシ、歯磨き粉

日本だとあるのが当たり前ですが、最近他国は環境問題等で、用意されていないところが多くなってきています。もちろんス−パ−に行けばありますが、持っていった方が気持ちよいと思います。
着いたらすぐホテル探検を
どこに何があるのか、レストランはどれくらいの予算で食べられるか、無料で利用できる施設はチェックしに行く。
ロビ−には無料の冊子など置いてあるので英語版でもとりあえずもらっておく。
意外と英語版の方がOPが安い場合があります。
プ−ル等の利用についてわからなければ、観察をしておいて人のまねをすると良いでしょう。(プ−ル用バスタオルの利用の仕方など)

マリングッズ観光

オプショナルツア−
たいていのツア−では必ず現地係員が空港まで迎えに来てくれていて、ホテルに着くまでバスの中で説明する場合が多い。
はじめからOP申し込むつもりなら良いが、言われるがまま申し込まず、とりあえず説明だけ聞いておく。
前に書いたとおり、ホテルに着いたら英語版でも良いので観光の冊子を集める。ホテルにはツア−デスクが必ずあるので、パンフレットももらっておく。値段を比較してから申し込んでも決して遅くはない。たいてい旅行会社の人は携帯電話の番号を教えてくれるはずなので決まってから申し込みましょう。   
    
自信のある人はツア−ではなく自分で行ってみるのが一番安く、旅行した気分にもなり思い出にもなる。
オプショナルツア−代金の1/5くらいですむでしょう。
服装
国によっては服装に制約があるところがあるので調べておきましょう。
アジアのお寺関係はうるさいところあり。(バリ島など)
入場を断られるか、もしくは羽織るものを有料にて貸し出される。
ツア−などでいろいろ観光地を回る場合は特に注意。行く先々でお金を払ってかりなくてはいけません。(他の人に迷惑がかかるからね〜。うちのパパは仕方なく全部お金を払いました。)

またバスでのツア−は暖房であつかったり、ク−ラ−で寒かったりです。微調節ができない場合が多いので脱ぎ着ができるもの一枚持っていきましょう。特に子供連れは絶対持っていくこと。
盗難に注意
ツア−に参加しているときが一番ねらわれやすいですので、貴重品は持ち歩かないようにすることです。
又、日本人はやたらと着飾るのでねらわれやすいです。旅行は捨てても良いものを着ていき捨てて帰ってくる。新しいものは、おみやげとして買ってくるようにすると良いでしょう。

貴重品は小分けに分けて持っておくと良いです。
全財産をとられたら、旅行の気分も一気になくなりますね。
今はクレジットカ−ドさえ持っていればお金もおろすこともできますが、ただし、全財産と一緒に盗まれたら終わりですね!

マリングッズショッピング

歩く!
とにかく歩くこと。安くていいものは自分の足で歩いて見つけるしかありません。ツア−でつれていってくれるところは当然のことですが高いです。同じものが町中の店で買えばかなり安いです。それも生活している人たちが行くような店がいいですね。ただし、夜暗い道、路地裏は歩かないこと。
ス−パ−マッケットにいこう
おみやげなどありきたりのものは飽きたという人はス−パ−マ−ケットに行ってみよう。
生活感あふれるものが見つかるはず。
また、化粧品、お酒、チョコレ−トなど同じものが免税店よりかなり安く買えます。
いがいとおみやげも置いてあるんですよ。
ただし、免税店と違って、荷物は自分で持ち歩かなくては行けませんが・・・。
(免税店の場合は、空港での手渡しになります:お酒、たばこ等・・・)
言われるまま買わない
国によって違うがとにかく値切ってみよう。ここまでは無理だろうと思う金額を言ってみれば以外とその金額に近い金額になります。特にアジアは私たちが思っている金の価値観と違います。はした金が大金なのです。だから日本人はお金持ちと思われ、たかられるのです。アジアは値切れるよ。
みすぼらしい格好で行く
着飾っていけば当然お金を持っていると思われます。
GパンにTシャツで十分です。
ただし、高級なレストランではきちんとした服装でないと入れてくれないので注意!
小銭持ちに
札束をたくさん持っていると当然ねらわれます。
又「お釣りがない」と言われたり、お釣りをごまかされることもあります。
チップを払うことが多いので、大きな店での買い物は大きな紙幣を使って小銭に換えておきましょう。
「千円、千円」に注意
日本人には何でも「千円」とふっかけてきます。(言葉もこれしか解らないのかな?)後で考えてみるとかなり高い買いものになることがほとんどです。   

マリングッズ帰国

換金
空港税の分はとってありますか?円で払えないときもあります。
旅行のはじめにとっておきましょう。
また来る可能性のある国の時は無理に使わないで、とっておくのも一つの手。
ちなみに換金は紙幣のみです。小銭は記念にとっておくか、空港で、何か買いましょう。とはいえ、空港は高くて小銭で買えるようなものはありません。(コ−ヒ−さえ飲めないこともある)
空港での時間の過ごし方
日本と違ってとても簡単に出国手続きが終わってしまい、出発までに二時間何もしないで待つのがほとんどです。    
そんなときお金を全て替えてしまっていたらコ−ヒ−も飲めません。
ある程度はとっておいた方が休憩もできる。
国によって、空港内に大きな免税店があるところとほとんど何もない空港があります。下調べをしておきどのように過ごすかまで考えておくといいですね。(最後何もすることが無いのは一番疲れるんですよね)

マリングッズクレジットカ−ド   
           詳しく知りたい人は「海外旅行好き、集まれ!」のホ−ムペ−ジへ

信用の証拠
日本ではクレジットカ−ドと言えば、「自己破産だ・・・。」「怖いから嫌だ。」と思っている人も少なくない。とはいえ最近はみんな持ってますね。
が、諸外国はクレジットカ−ドが身分証明と言っても過言ではない。
よってクレジットカ−ドの提示さえすれば何でもOK。と言っても大げさではない。
反対にクレジットカ−ドの提示がないとダメなものもある。(国によって違うが)
海外旅行したい人は最低1枚は持っておきましょう。
お金代わり
はっきり言って、日本円を外貨にする必要はありません。クレジットカ−ドさえ持っていれば。
サイン一つでよいのです。
また最近では、クレジットカ−ドを使い、外国のキャッシュコ−ナ−で外貨を引き出せます。
と言うことは高い手数料を払ってまでわざわざ換金する必要はありません。
クレジットカ−ドで買い物をしたときは、カ−ド会社の決算日のレ−トで計算されます。
よって買い物をした日のレ−トではないのでご注意あれ。
保険付き
上記の「保険加入」でも書いたが、クレジットカ−ドには海外旅行保険・
国内旅行保険が付帯しているカ−ドがある。また、ゴ−ルドカ−ドにすると特典がかなり付く。(ただし、年会費は1万円くらいになります)
保険もより高額な保証が付く。
ゴ−ルドカ−ドにすると空港ラウンジが使えて便利。
年に何回も行く人はその都度保険に申し込むのはもったいないので、クレジットカ−ドにしてみたら?
保証が足りないと思うときに補う形で海外旅行保険にはいるのも良いでしょう。
クレジットカ−ドの種類によってサ−ビスも変わってくるので、よく調べて入りましょう。
なんと言ってもお金がいらない
外国で怖いのが、貴重品を持ち歩くのが一番嫌なものである。大金は持ち歩きたくないし・・・。
かといって、買い物でお金が足りなくて買えないのも嫌だし・・・。
日本人は腹巻きに入れたり、ウエストポ−チに入れたり、すぐお金が入っている場所が分かりますよね。いかにもここに入っています!ッとアピ−ルしているかっこの人がいますね。気をつけて!
カ−ド一枚手軽に買い物をしよう。
カ−ドの裏は日本語で!
せっかく日本人なのだから、カ−ドの裏のサインは日本語で書きましょう。
と言うのも、その方が安心なのです。
もし万が一盗難にあったとき、サインをロ−マ字で書いてあるとサインをマネされやすい。ところが、漢字は書いたことのない人には似たように書けないのです。盗難にあってももしかしたら、利用されずに済むかも??
とことん利用しよう
カ−ド会社によっては海外旅行に対してサポ−トが充実しているところもあります。自分が持っているカ−ドのサ−ビスを調べてみるといいかもしれません。
ガイドブック、その中に割引券、レンタカ−割引、ドクタ−オンコ−ル、現地情報FAX、きっとあなたが知らないだけで、たくさんの特典があるはず。
もし万が一、自分の持っているサ−ビスに不満がある人はこの機会に変えてもいいかも。(おすすめはNICOSカ−ド)
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