あ行

【あ】
・天邪鬼(あまのじゃく)
サウナマンを象徴する言葉。
わざと他人のする事に逆らう事。私の場合、特に予想コーナーで顕著に出てしまい毎回泣きを見る。
でも実際、私はそんなに天邪鬼じゃないと思ってんだけどなあ。
・アメトーーク(あめとーーく)
サウナマンが好きなテレビ番組の一つ。
放送はテレビ朝日系列で夜11:15から(福岡の場合)。毎回ある一つのテーマに沿った芸人数人を呼び、
それについて雨上がり決死隊をMCとした形でトークしあうというのが基本。
たまにおさむちゃんの紹介だけで終わりとか、メンバーが地味なので白黒とかとんでもないことをする。
私は特にアニメや漫画がテーマの時が大好きである。
【い】
・井上多美子(いのうえたみこ)
サウナマンが好きな漫画家の一人
95年びっくりの「王子様のゆううつ」でデビュー。その後「私がライバル」や「まるでミラクル」で連載。
最近ではゲームを元にした「ピノンの大冒険」を連載した。現在7冊の単行本がでている。
連載はファンタジーが多いが、スポーツなどいろんな分野の漫画を描き可愛らしい瞳を明るいキャラが好感あり。
【え】
・えばんふみ(えばんふみ)
私が好きな漫画家の一人。
2005年「春風吹く島」でデビュー。最近活躍しだして単行本は3冊発売されている。
少女漫画独特のキラキラ感が薄く、かつ話に恋愛要素が薄いため男性でも入りやすいと思ってる。
とにかく泣ける!家族愛や友達関係がメインであるため、そういう人情物では泣いてしまう。
関係はないがわが福岡の期待として将来楽しみな漫画家である。
【お】
・お腹(おなか)
サウナマンの弱点三枚看板のひとつ。お腹が弱いためによくトイレに行く事がある。
夏になるとクーラーが効きすぎている店に行くとほとんどの確率でお腹の調子が悪くなるため
店に入る時はお腹を押さえて暖めている事が多い。
一人暮らしを始めてからトイレが自由に使えるようになったのはかなり大きい。
か行

【か】
・香村陽子(かむらようこ)
サウナマンが好きな漫画家の一人。
96年オリジナル4月号の「お日様の笑顔」でデビュー。その後「恋するテディボーイ」や「ふしぎいろ絵本」で連載。
個人的には読みきりに好きなのが多く、「雪咲きひまわり」、「まほうのくすり」、「かわいいひと」などは私の好きな作品。
読み切りから始まった「空のまんなか」がヒットしてついに長期連載となった。
・かりんとう(かりんとう)
私が好きなお菓子第1位である。
常に食べるわけではないが、食べる時は一回で一袋は食える。
いろいろあるがやっぱり黒砂糖のかりんとうが一番である。
昔職場の人に「サウナマンの1週間分のかりんとうは俺の一生分はある」と言われたことがある。
【き】
NEW
・基本的に(きほんてきに)
サウナマンがよく使う口癖の一つ。
よく考えると、全然基本的でないことが多い。
「基本的に相手が右四つなんだから、左おっつけをするだろう。」
と相撲を知らない人に言ったりする。
【け】
・ゲームセンターCX(げーむせんたーしーえっくす)
フジテレビ721で放送中の番組。
よゐこの有野晋哉がゲームに挑戦するコーナーが大好きで過去には
「スーパーマリオシリーズ」、「高橋名人の冒険島」、「忍者龍剣伝」などの名場面を作り上げている。
地上放送は見るしとDVDは全部持っている。
何故、ゲームと縁が薄い私がはまったかは謎である。
【こ】
・高速道路(こうそくどうろ)
サウナマンの弱点三枚看板のひとつ。
速いのが苦手な私は高速道路に車が入ると会話ができず固まってしまう。
ジェットコースターも同様である。
・紅茶家伝ロイヤルミルクティー(こうちゃかでんろいやるみるくてぃー)
サウナマンが好きな飲み物。常におごってもらう時はこれを要求する。
いいコンビニの基準の半分はこれがあるかないかによって決まる。
ペットボトル500mlでは他のジュースより10円高い。
・琴龍(ことりゅう)
サウナマンが好きな力士の一人。左四つから吊りを含む力強い寄りで幕内で活躍した。
なお、正直地味な力士で我が家の中では地味なものの対象に使われてしまう。
2005年の夏場所で引退を表明して、琴龍親方となったが1年後廃業し、現在は実家の家業を継いでいるらしい。
・コンタクトレンズ(こんたくとれんず)
サウナマンの弱点三枚看板のひとつ。
サウナマンはいつもメガネ着用だが、コンタクトレンズだけは絶対嫌である。
目に物を入れるという感覚が怖くて気持ち悪い。(書きながら気持ち悪い。)
似たような意味でピアスも苦手である。
さ行

【さ】
・サウナマン(さうなまん)
私のハンドルネーム。元々は私が昔書いていた恥ずかしい漫画の主人公の事。
主人公がサウナに変身してしまうという全然意味のない漫画である。
・ささだあすか(ささだあすか)
LaLaDXなどなどで活躍する漫画家で花とゆめコミックスから何冊か単行本を出している。
昔風味のほのぼのとした絵柄と内容が特徴であり、のんびりと話が進むことが多い。
好きな作品は「バラエティー」「パジャマでごろん」などである。
・3と7(さんとなな)
私が好きな数字。よく私は心の中で「何とかといえば3枚看板」とか「好きな何とか7強」とか
勝手に使うことが多い。
【し】
・椎名あゆみ(しいなあゆみ)
サウナマンが好きな漫画家の一人。
1987年、「涙のメッセージ」でデビューしてから長い間「りぼん」を中心に活躍している漫画家。
作品は「あなたとスキャンダル」、「無敵のヴィーナス」、「ペンギンブラザーズ」など。
最近は若手主体のりぼん方針により発表作は少ないが安定した作品を出している。
なお、代表作とされる「ベイビイLOVE」は私の中での屈指の名作となっている。
・自転車(じてんしゃ)
未だに自動車免許がない私の基本的な交通手段。半径10km以内であれば難なく使用する。
とはいえ、特に知識がないため壊れたりしても修理は結局自転車屋である。
使用期間は長く、過去に捨てたのは2回しか存在しない。(他は取られてしまった)
・新人漫画家(しんじんまんがか)
サウナマンがりぼんの中でも注目している人たち。
デビューから注目したり、何作かして気になったりと様々な漫画家を注目している。
【す】
・杉本友(すぎもとゆう)
都立の大学から初の1位でオリックスに入団した投手でその後横浜、ヤクルトと移籍する。
ほぼ毎年心の中で私が選ぶ「これからブレイクしそうな野球選手」として昔選んだ選手の一人。
日本ハムの小笠原、広島の木村拓、近鉄→阪神の前川などけっこう正解率高い中、
はずした選手の代表格として私の中で無駄に有名な選手。
・スターホースプログレス(すたーほーすぷろぐれす)
サウナマンがはまっているゲームセンターのメダルゲーム。
メダルを使って馬を育てつつも、馬券を買いながらメダルを増やして大きなレースを勝っていくゲーム。
最終的目標は存在しないが、私は全重賞制覇を目標にしている。
今はスターホース2があるが、ずっとスターホースプログレスでプレイしている。
・スペシャルウィーク(すぺしゃるうぃーく)
サウナマンが嫌いな馬旧1位。
ダービーのボールドエンペラー、天皇賞春のメジロブライト、天皇賞秋のステイゴールドと
3回GTでやられた馬であり、素質馬、サンデー産駒、武豊騎乗と嫌い3枚看板をそなえた馬。
しかし、あれが3冠取ったので嫌いな馬1位になったので、今は2番手になった。
NEW
・相撲(すもう)
サウナマンが好きなスポーツの一つ。
ちょんまげにまわし一つでぶつかり合い、土俵の外に出すか、足の裏以外が地面に着かせれば勝ち。
小学5年生から見始めて、今では相撲歴も20年以上である。
好きな力士は千代大海、琴龍など。好きな取り組みは押し相撲である。
【そ】
・SOPHIA(そふぃあ)
サウナマンが最も好きなアーティストでボーカル松岡充などで構成される5人組。
1995年に「BOYS」というアルバムでデビューして、すでにたくさんのシングル、アルバムを出している。
私が好きな曲は、「Thank you」「Place〜」「街」などがある。
た行

【た】
・谷川史子(たにかわふみこ)
サウナマンが尊敬してやまない漫画家。
5月8日生まれの長崎県出身。昭和61年デビューのベテラン漫画家。
りぼんで長い間、5回連載が一番長いという読みきり中心の漫画家だったが、
最近ではクッキーという漫画に移動してからは、長い連載を描くようになってきた。
谷川先生の作品で最も好きなものは、「君と僕の街で」である。
ついでながら、「たにがわ」と濁点はつきません。
【ち】
・千代大海(ちよたいかい)
サウナマンが好きな力士の一人。
大関在位最長記録を所持する一方で、角番回数最多という悪い記録もある。
なんといっても持ち味は気迫のこもった突き押しで、決まったら私はガッツポーズをしてしまう。
幕下から注目していて、大関昇進時にワイドショーで「金髪で部屋に乗り込んだ」という話題が挙がったときに
「こいつら今更何を言ってんだよ、もっと前から注目しとけ」と見下していたのは事実です。
は行

【ひ】
NEW
・柊あおい(ひいらぎあおい)
サウナマンが好きな漫画家の1人。
84年に「コバルト・ブルーのひとしずく」でデビュー。
りぼんでは「星の瞳のシルエット」「銀色のハーモニー」など数多くの人気作品を描きあげる。
宮崎駿監督の「耳をすませば」も柊あおい先生がりぼんで描いていた作品。
1995年ごろからりぼんを離れ、現在はザマーガレットやぶ〜けなどで活躍している。
【ふ】
・福岡県(ふくおかけん)
サウナマンが住んでいる所。私が最も好きな場所でもある。
主に有名なものとして、めんたいこやとんこつラーメン、ソフトバンクホークスなどがある。
【ほ】
・ホークス(ほーくす)
サウナマンが応援するプロ野球のチーム。我が福岡を本拠地としている。
1999,2000年にパリーグを連覇して今では優勝候補に挙げられるチームと成長したが、昔はひどかった。
小久保、松中を中心とした破壊力抜群の打力、斉藤、和田、新垣、杉内と安定した投手陣がいる。
ま行

【ま】
・マイナー(まいなー)
サウナマンを象徴する言葉。野球、競馬、相撲、漫画ありとあらゆる所で出てくる言葉。
他にも地味などでも表現でき、対する言葉はメジャーである。
・マジックザギャザリング(まじっくざぎゃざりんぐ)
世界を代表するカードゲームで私サウナマンもやっているもの。
一般的にマジックをいわれ、やっている人たちをギャザラーと言う。
高いカードは1枚で3000円程度になり、すごい高いカードは○○○円するらしい。
相手とカードを並べあって敵の持っているHP(ヒットポイント)を0にしたほうが勝ち。
あまりこのホームページで話さないのはネタの説明が難しいからです。(すいません)
【み】
・水沢めぐみ(みずさわめぐみ)
サウナマンが好きな漫画家の1人。
79年に「心にそっとささやいて」でデビューしてりぼんを中心に25年以上活躍しているベテラン漫画家。
代表作は「ポニーテール白書」、「姫ちゃんのリボン」、「キラキラ100%」などがある。
そのかわいらしくて明るいキャラクターと純粋なお話が持ち味である。
や〜わ行

【ゆ】
・柚原いつく(ゆずはらいつく)
サウナマンが最も注目するりぼん漫画家の一人。
デビュー5年目で年一回という超スローペースで漫画を発表している。
03年8月ついに私も大喜びの初単行本が発売される。
【ら】
・ラーメン(らーめん)
福岡の人はラーメンにうるさいというのが定説だが、サウナマンはそうでもない。
せいぜい、「うまかっちゃん」というインスタントラーメンが好きだなあ程度である。
「うまかっちゃん」でわからない地域の皆さんすいません。
【り】
・りぼん(りぼん)
サウナマンの愛読書。何を捨ててもりぼんだけは読み続けるというぐらい大好きなものである。
りぼん本誌はもちろん、オリジナルとびっくりも買い続ける。
1955年に創刊して以来、一条ゆかり先生や矢沢あい先生など有名な漫画家を多数排出してきた。
現在では、種村有菜先生や槙ようこ先生などが中心となっている。
【わ】
・ワコーチカコ(わこーちかこ)
サウナマンが最初にファンになった競走馬。
父リヴリア、母父マルゼンスキーの気性がまさった所があり今の3歳時で勝てなかったが、
後に成長し京都記念など重賞4勝する活躍をみせる。
天皇賞でブービーとなり牡と牝の差を教え、牝馬特別ではペリエとの初騎乗で惨敗し乗り代わりの難しさを知る。
いろんな点で競馬を教えてくれた馬でもある。