| 2008年 |
アジア歴訪 |
四国八十八ヵ所、四国別格二十ヵ所、西国三十三ヵ所の巡拝を
終え、アジアの仏教関係国を歴訪を始める。 |
| 2008年 |
発 意 |
西国三十三ヵ所霊場第24番札所・中山寺(兵庫県宝塚市)で感得
するところにより国際ボランティア活動を発意する。 |
| 2009年 |
招 待 |
ラオス人男性・キョウ ブッタフォンさんを日本へ36日間招待。
3~5月 |
| 2009年 |
招 待 |
インドネシア人女性・ヌル ハリヤニさんを日本へ10日間招待。
11月 |
| 2010年 |
招 待 |
ベトナム人女性・トラン チー ドーンさんを日本へ10日間招待。
4月 |
| 2011年 | 招 待 |
フィリピン人女性。マリー アン バリングさんを日本へ14日間
招待。3~4月 |
| 2013年 | 招 待 |
バングラデシュ人男性のプラサン バルアさん家族3人を日本へ
29日間招待。12~1月(VISA不交付のため中止) |
| 2016年 | 招 待 |
インド人男性。シャキール カーンさん家族3人を日本へ10日間
招待。4月予定 |
| 2012年 | 支 援 |
中国四川省峨眉山市の男性・伊浩さん、九州大学大学院留学生。
2014年3月帰国 |
| 2013年 | 支 援 |
中国内蒙古自治区赤峰市の女性・特日格さん、日本語学校留学
生。在日中 |
| 2013年 | 支 援 |
インド・ニューデリー市の男性・サチャデェワ チラグさん、企業
研修生。2014年3月帰国 |
| 2011年 | 支 援 |
ラオス・ビエンチャン市の男性のキョウ ブッタフォンさん、農業研修生の通訳として来日。2013年3月帰国 |
| 2013年 | 支 援 |
インドネシア・ジョグジャカルタ市の男性・ハガス タルノさん、
京都大学大学院留学生。 2011年3月帰国 |
| 2013年 | 支 援 |
インドネシア・ジョグジャカルタ市の女性・ユミ クルスミさん、
上記・兄のハガス タルノさんの世話で来日。2011年1月帰国 |
| 2012年 | 支 援 |
中華民国(台湾)台北市の女性・陳香蘭さん、仏教研修生。
2013年10月帰国 |
| 2012年 | 寄 付 |
インドUP州クシナガル市のアーナンダ病院(日本のNGOインド
福祉村協会)の運営管理費補助。 4月 |
| 2012年 | 寄 付 |
インド西ベンガル州ダージリン市のチベット難民キャンプの運営
管理費補助。3月 |
| 2013年 | 寄 付 |
インド・ヒマーチャル・プラデーシュ州ダラムサラ市のチベッ
ト子ども村の運営管理費補助。4月 |
| 2012年 | 寄 付 |
ミャンマー・バガン市のダブニュ寺院日本人戦没者慰霊碑の維持
費補助。 |
| 2012年 | 寄 付 |
ミャンマー・バガン市のダブニュ寺院日本人戦没者慰霊碑の維持
費補助。6月 |
| 2013年 | 寄 付 |
ミャンマー・バガン市のダブニュ寺院日本人戦没者慰霊碑の維持
費補助。6月 |
| 2012年 | 寄 付 |
フィリピン・バゴー市近郊の日本人戦没者墓碑Aの維持費補
助。1月 |
| 2012年 | 寄 付 |
フィリピン・バゴー市近郊の日本人戦没者墓碑Bの維持費補
助。1月 |
| 2013年 | 寄 付 |
バングラデシュ・コミラ市のモエナモティ連合軍人墓地内の日
本兵の墓碑の維持費補助。5月 |
| 2013年 | 寄 付 |
バングラデシュ・チッタゴン市のアッガメダ寺院の維持費補助。
5月 |
| 2013年 | 寄 付 |
バングラデシュ・コックスバザール市近郊ラムー村のラムコッ
ト寺院の維持費補助。5月 |
| 2013年 | 寄 付 |
バングラデシュ・コックスバザール市近郊ラムー村のジャガッ
ト・ジョチ孤児院の維持費補助。5月 |
| 2014年 | 寄 付 |
ミャンマー・シットウェ市のティエンヤーリンガーラ僧院。
9月 |
| 2014年 | 贈 呈 |
バングラデシュ・コックスバザール市近郊ラムー村のジャガッ
ト・ジョチ孤児院にリコーダー70本を贈呈。3月 |
| 2014年 | 贈 呈 |
ラオス・ビエンチャン市郊外のタイセタ市立中学校にリコーダ
ー20本を贈呈。2月 |
| 2014年 | 建 設 |
バングラデシュ・チッタゴン市近郊のジョブラ村に日本バング
ラデシュ友好ジョブラウメシュ中等学校(中学・高校)を建設。8月 |
| 2014年 | 寄 付 |
インドのブッダガヤのシャカ・スジャタ子ども福祉基金に学校の
運営費を寄付。12月 |
| 2014年 | 講 話 |
宝塚中ロータリークラブ例会。12月7日 |
| 2015年 | 試験開校 |
上記中等学校(中学・高校)を試験的に開校。1月15日 |
| 2015年 | 竣 工 |
上記中等学校(中学・高校)校舎第1期竣工。1月20日 |
| 2015年 | 竣 工 |
ラオスのビエンチャン県ファン村のバンドン中等学校で図書室新設工事に着工。2月20日 |
| 2015年 | 講 演 |
兵庫県丹波地区更生保護女性会主催の講演会で講演。11月10日。 |
| 2016年 | 開 校 |
上記中等学校(中学・高校)を幼稚園・小学校と共に正式に開校。1月1日 |
| 2016年 | 校 歌 |
上記中等学校(中学・高校)の校歌ができ、引き渡しを受ける。2月11日。 |
| 2016年 | 支 部 |
JACバングラデシュ支部を設立。4月1日。 |
| 2016年 | NGO |
夫婦二人の国際ボランティア活動の活動形態を、友人たちの参加を得てNGOに改組、4月10日。兵庫県宝塚市国際交流協会加盟のNGOとなる、5月14日。 |
| 2016年 | 講 演 |
宝塚宗教者と市民の平和会議(兵庫県)主催の学習会で講演。5月21日。 |
| 2016年 | 取 材 |
5月24日、共同通信社がJACの活動を取材。6月6日前後、神戸新聞(兵庫県)、信濃毎日新聞(長野県)、静岡新聞、中国新聞(広島県)、高知新聞、サンケイ・ビジネス i の6紙に掲載される。 |
| 2016年 | 総 会 |
JAC第1回総会。6月4日 |
| 2016年 | テ ロ |
バングラデシュのダッカでテロ事件発生。JICAの関係者7人が犠牲。7月1日 |
| 2016年 | 取 材 |
7月7・15日、毎日新聞社がJACの活動を取材。8月14日、掲載。 |
| 2016年 | 哀 悼 |
バングラデシュの上記中等学校(中学・高校)で、日本人犠牲者の冥福を祈る哀悼行事(1週間)を実施。7月6日~12日 |
| 2016年 | 講 話 |
宝塚中ロータリークラブ例会。8月31日 |
| 2016年 | 開 設 |
ラオスのビエンチャン県ファン村バンドン中等学校で建設した図書室を開設・贈呈。9月5日 |
| 2016年 | 取 材 |
9月12日、毎日新聞社がバングラデシュ渡航を取材。9月15日掲載 |
| 2016年 | 贈 呈 |
9月17日、上記中等学校(中学・高校)の生徒たちにランドセルと傘を贈呈。 |
| 2016年 | バザー |
アジアン・バザーに初出店。アピア3(阪急逆瀬川駅前)。宝塚市・宝塚市国際交流協会主催。 10月8日 |
| 2016年 | 取 材 |
12月13日から3日間、TV-TOKYOがバングラデシュ渡航を同行取材。バングラデシュの上記中等学校(中学・高校)の教育活動を撮影。 |
| 2016年 | Face Book |
バングラデシュでFace Bookを開設して、上記中等学校(中学・高校)の教育活動を紹介。12月19日
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| 2017年 | 取 材 |
1月7日から3日間、再度、TV-TOKYOがバングラデシュの上記中等学校(中学・高校)を再訪して教育活動を取材。 |
| 2017年 | 贈 呈 |
1月7日、上記中等学校(中学・高校)の生徒たちにランドセルを贈呈。学校に世界地図・アジア地図・地球儀などを贈呈 |
| 2017年 | TV放送 |
TV-TOKYO (テレビ大阪)が、経済ドキュメンタリー「未来世紀ジパング」の中でバングラデシュの上記中等学校(中学・高校)を紹介。1月30日 22:00-23:00
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| 2017年 | TV放送 |
02.12 BS-JAPAN で「未来世紀ジパング」再放送。TV-TOKYO (テレビ大阪)の再放送。2月12日 22:00-23:00 |
| 2017年 | 活動発表 |
宝塚市NGO活動発表会で講話と展示を行う。宝塚市・宝塚市国際交流協会主催。3月4・5日 |
| 2017年 | 招 待 |
上記中等学校の関係者3名を日本へ招待する。相談役アヌミタ女史・友の会会長プラスン氏・JACバングラデシュ支部長ポラグ氏が来日して支援者を表敬訪問。3月29日~4月9日 |
| 2017年 | バザー |
宝塚花と緑のフェスティバルに初出店する。末広公園(宝塚市役所前)。4月22日~4月23日 |