8月 琵琶湖花火大会。
淀川の花火大会に続く大きな花火大会、迫力は満点。

花火大会のまん前には琵琶湖ホテルが、花火大会の日の予約は1年前にもう満室とか。

鞍馬の火祭り

7月「とらや」さん

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大文字は京都の色々な場所から観る事ができます。高い食事代を支払い、高層ビルの上から観るとか、賀茂川の川べりから夕方からビニールシートを引きビール片手に観るとか。知人の高層マンションに招待してもらいマンションの屋上から観るとか。歩道橋からかろうじて観るとか、、もしくは五山の麓まで足を伸ばして真近に観るとか、、。昔は学校や広場で普通に見えたし、病院、消防所も屋上が開放されて、ほとんど五山全部観る事ができました。今はなかなか簡単にはみられませんね。

今年は地下鉄松ヶ崎まで行き、法、を真近でみました。
「迫力あるよ」、と聞いていたのですが、、私的にはですが大文字はやはり遠目で見るのが一番綺麗なんだと再認識しました。

京都大文字を近くで見たら、、

京都人はとりあえず琵琶湖、滋賀県がなんか好きです。お水もらってるからかなあ〜?

夕暮れが琵琶湖に迫ります。湖畔は高層マンション、高層ホテルが建ち夜景もなかなか綺麗

とりあえず早めに大津入りしてお弁当を食べて花火をまちます。

まるで火事、火薬庫にいるみたい、風圧で顔が痛いし、、

後ろに琵琶湖ホテルが湖面に向かって弓形に建設されているので、音や爆風がホテルに反響して一層迫力あるのかも知れません。フィナーレはもう風圧で顔痛いし、、
帰りは京都まで2時間かかりました。