平成18年10月2日 シェシュナに天使がやって来ました。
そして、3ヶ月
平成19年1月6日 天使は天国へと旅立ちました。
その間、リーベは本当に多くの人に愛され、かわいがっていただきました。
もともと、てんかんの症状があり、皆さんに本当にご心配いただき、そして励ましていただきました。
お陰さまで、短い間でしたが、りーべは本当に一生懸命生きてくれました。
でも、今考えると、リーベにはもっともっとしてあがられることがあったのです。
必死に生きようとするリーベ。
多くの人に守られていたリーベ。
このようなことを繰り返さないよう、リーベは自分を犠牲にして私たちに訴えているように思います。
人として本当に忘れてはならないことをリーベは教えてくれました。
少し長くなりますが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。
このページの作成にあたりりーべの救いの親である
ドッグシェルター( http://dogshelter.jp/index.php/ )のスタッフの皆様、特に遠藤様の
ご理解があったことに感謝申し上げます。
多くの生き物がともに幸せであることを願い、天国で走り回っているリーベに捧げます。