1.軍隊での階級。かなり偉い。
2.アスラン・ザラの2ch内での通称。キラブリッジ大佐の略。
初出は「アスランは真性ホモ?」スレで、
シャア板伝説の漢(おとこ) 「アイナブリッジ大佐」の改変ネタが元である。
その後、アスランのホモネタはSEEDの801臭い絵柄と、石田彰の声も相まって大ブレイク。
後に新シャア板の看板にもなった「八等身のアスランはキモイスレ(通称八アススレ)」を生み出す原動力にもなった。
だが、アスランがカガリとくっ付いた事によって、ホモネタが廃れ気味となったので、
最近のアスランの仇名は,凸が主流である。
関連項目【凸】
DESTINY25話から変わった第三期OPで、「機動戦士戦士ガンダムSEED DESTINY」と
タイトルが出てくるシーンの後ろに、フリーダム2(スーパーフリーダム)が使われていたこと。
SEEDではストライク→フリーダム、デス種ではインパルスと主役キャラが乗る
ガンダムがタイトルバックに使われていた。このため事実上主役がシンからキラに交代したのではと思わせる第三期OPに住民は唖然とし各スレでシン主役降格について
壮大な論争が巻き起こり製作者への不満が書き込まれた。
また、提供シーンに使われる絵もセンターポジションをキラが陣取っており、
ますます主人公としての存在感をアピールしまくっている。
相撲取り。相撲界では人気の彼だが、ある時、とあるアニメ声優ランキングの 番組に出演中、その中でSEEDのキラとアスランの声優が紹介され、番組の 合間にSEEDの事を触れられた際、種の最初の主題歌、INVOKEの「はやすぎる ときの〜」と突然歌いだし、新シャア板で種厨のレッテルを貼られた。実況スレ ではこの事件で盛り上がり、新シャア板に立った高見盛スレも大いに盛り上がった。
漫画家
コミックボンボン版SEEDのコミカライズを担当、
それ以前に「機動戦士ガンダム外伝戦慄のブルー」や「極東MS戦線」といったガンダム漫画を執筆
そのケレン味あるメカ描写と心理描写に定評があり、今でも根強いファンが多い
商業誌では主に二次創作系のアンソロジー作家として認知されえいる感があるが
創作系同人誌でなかなり有名作家。
ペンネームから女性作家と思われがちだが、男性である。
2004年12月現在、コミックボンボンにてガンダムSEED DESTINYを連載中
特殊設定森田繁の得意技。別名「あいうえお作文」
例としてガンダム(=GUNDAM)の場合は
General
Unilateral
Neuro-Link
Dispersive
Autonomic
Manuver
となる。これにとどまらずほぼ全ての用語に何らかの意味を入れるために
「やりすぎ」とか「ばかみたい」などの批判も多い。
機動戦士ガンダムSEEDの事。「SEED」の日本語訳が「種」と
なることから、こう呼ばれる。
どちらかと言うとアンチ寄りの人間がよく使い、「もう種ぽ」の様に
蔑称として使われている。
種死。機動戦士ガンダムSEED DESTINYの事。死種、デス種と表記される場合もあり。 前者は「SEED」の日本語訳+「DESTINY」の頭二文字。 後者は「SEED」の日本語訳+「デス」と「DEATH」=「死」をかけてこう呼ばれる。
意味のないもの、途中で変わるもの
例としてはディアッカの性格、PS装甲など
歌手 1988年6年1日生 和歌山県出身 血液型 O型 。
前作「ガンダムSEED」においてデビューシングル「Believe」が第三弾OPテーマにセカンドシングル「Realize」が第四弾OPテーマに使用された。
SEEDとのタイアップが切れた3rd以降のセールスが今ひとつだったことと今回の6thシングル「Reason」がオリコンチャート自己最高位(2位)を記録したことで彼女の「SEED限定」イメージに更に拍車がかかってしまった。
福田夫妻以上に種シリーズと一蓮托生な存在なのかもしれない。
SEEDシンガーの宿命としてゲストキャラでの声優登場が予想されるが彼女ははたしてあのビビアン・スーを超えるか否か興味は尽きない。
プロモーションビデオではジャニーズもびっくりの激しいダンスを疲労しているが、なにが凄いって彼女の動きと完全にシンクロしている後ろのダンシングチームの皆さんである 。
SEEDではライフルなどの射撃系の武器の弾の色がとてもカラフルで種類によって色が違う
橙→マシンガン系統
白→ミサイル系統(ミーティアのミサイルは水色)
緑→ビームライフル系統
赤→陽電子砲系統(それ以外にフリーダムのバラエーナやカラミティ等のスキュラ)
黄→レールガン系統
女性の乳房が文字通り揺れる事。 ガンダムSEEDの第1期、4期OPで女性のシルエット(マリュー?)が これをやって話題になったが、特に作中での意味は無かった。 SEED本編では、戦闘中にアークエンジェルが被弾して艦が揺れると、 艦長であるマリューの乳が揺れるシーンが所々で挿入され、また話題に。 バンクで何度も見せられた事もあり、いつしか「マリューの乳揺れにより 艦へのダメージを和らげている」という馬鹿な説が生まれたりもした。 SEED49話ではマリュー、ナタル、フレイの三人が乳揺れ三連発をやらかした。 ファンサービスにしては少々あざと過ぎるのではないだろうか…。
ディアッカ・エルスマンの得意料理。非公式設定。 「ディアッカと俺の関係」というネタスレにおいて、 「ディアッカの作る炒飯が美味い」というネタがいつの間にか 定着してしまったというもの。 こんなどうでもいいネタが定着する辺り本編における ディアッカの扱いの悪さが伺える。 ちなみに「ディアッカと俺の関係」は三戦板「関羽と俺の関係」というスレが 元ネタらしい。
キラのこと。某雑誌に「宇宙のチャンピョン」と書かれたことに由来。 本来は「宇宙のチャンピオン」だったと思われる。
偵察用なのにスナイパーライフルを持つ
自殺用MS。
本編では活躍するどころか奇襲を受けて撃墜されるシーンしかない。
ちなみに漢字を間違えている。
長距離強行偵察 復 座型ジン (複が正しい)
なお種第7話にてキラが「長距離強行偵察型複座のジン!」と、やや長いがとても分かり易い説明的台詞を発している。
プラント最高評議会議員タッド・エルスマンの息子。金髪で色黒。略称は「痔」「痔悪化」など。
優秀な新人しか着ることを許されない赤服軍人の一人で、同期のアスラン、イザーク、ニコル、ラスティとともにクルーゼ隊に配属される。
ヘリオポリスでのGATシリーズ奪取作戦に参加、GAT-X103バスターを奪取。以後これを愛機として戦うことになる。
その性格は狡猾で残忍…という設定だったが、蓋を開けてみれば砲戦仕様機のバスターで敵に突っ込む、なんとなく大気圏に落下、
イザーク共々砂漠の砂に足を取られる、敵であるアークエンジェルを結果的に助けるなどの珍プレーを連発。
スレ住民からは「迂闊で残念」と揶揄され、いつしか和み系のネタキャラとして親しまれるようになった。
その後も彼の快進撃は止まらず、撃墜されてアークエンジェルに投降、空気を読まない発言でミリアリアに刺殺されかける、 同じくフレイに銃殺されかけると人生落ちるところまで落ちていった。 だが約二ヶ月に渡る捕虜生活の中でミリアリアに魅かれるようになり、ナチュラルへの偏見も消えたのか 連合のオーブ侵攻の際には修理されたバスターを駆りアークエンジェルを支援。そのままパイロットとして乗艦することとなる。 それからはようやく機体の特性を理解したのか、バスターの火力を活かして目立たないところで活躍する。 密かに作品中トップクラスの撃墜数を誇る…のだが、いかんせん量産機ばかり落としている上にバンク尽くしなので影は極めて薄い。
停戦後はザフトに戻りジュール隊に配属。 DESTINY第六話現在、赤服ではなく一般兵用の緑服を着ているのでどうやら降格されたらしい。 が、隊長となったイザークの隣でふんぞり返っていたりまだ数の少ないガナーザクウォーリアに乗っていたりと 軍内部での扱いはそれほど悪いわけでもないようだ。たぶん。
シンが今後乗るであろう新型のガンダム 20話のガンプラCMで初公開された。 連合製なのかザフト製なのかすら不明、 第二期OPで光の翼を展開しているガンダムもデスティニーである。 発表されたとき、新シャア板でダサいコールが飛び交うほどだった。 名前も語呂が悪く叩かれまくってる。
補足 フリーダムも発表時はデザインと名前でかなり叩かれてたが、 本編でのハッタリを効かせまくった動きで、現在では叩きはだいぶ減った。 果たしてデスティニーはどうハッタリを効かせた動きをしてくるのだろうか。
元ネタは梅澤春人作のバンド&チンピラ漫画無頼男より。連載の終盤に登場した主人公バンドに対抗する、最強のライバルバンドサイクロプスの曲の歌詞である。デストロイガンダムの名前が発覚したと同時に、それを煽る形で板に蔓延した。
ちなみに一連のフレーズは以下の通り
殴(や)れ! 刺(や)れ! 犯(や)れ! 殺(や)れ! 壊(や)っちまえ――――!!! 愛? 平和? 正義? 自由? そんなもの…クソ喰らえだ! そんなものは見えやしね―――――!! 「PSYCLOPS」の目にうつるものはただ一つ!! 破壊――――――(デストロ――――――イ)!!!
アスラン・ザラの事。アスランの額が広いことから、 おでこ→でこ→凸という具合に定着した。 ちなみにアスランにはズラ疑惑もあったりする。
関連:【大佐】
機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAYの略称。 デスティニーアストレイ→デスアストレイ→デストレイとなった。 デストロイ(破壊)と語感が似ており、意外と使われる。
主人公キラの同級生の一人でナチュラル。
同級生の中では明るく、調子のいい印象を受けるキャラクター。
同じく同級生のミリアリアとは恋仲でもあった。
他のメンバーと同じく、戦争に巻き込まれ、他の仲間と共に
除隊許可証を破り捨て、アークエンジェルのクルー(副操縦士)になった。
それ以後は特に活躍していないように思えるが29話にて、いきなり
スカイグラスパーのパイロットとなり死亡フラグが…と思ったら、
30話で投げられたイージスの盾がコクピットに直撃し戦死する。
その際の死亡シーンは2回も描き直され、ニコルと同じく死亡バンク要員に。
キラとは親友という設定なのだが、本編ではそういった描写はほとんど
見られない。なぜこんな設定なのかと言うと、「キラとアスランの友情
の為に、キラがニコルを殺した事に対しての等価交換としてこの親友という
設定があるのではないか」という説が存在する。
連合のオルガ、クロト、シャニの強化人間三人組の事。 元々はM1アストレイの名前有りパイロットアサギ、ジュリ、マユラの事を 呼ぶ際、キャラクターデザインが同じアニメであった【スクライド】に 登場した「常夏三姉妹(全員名前に夏の字がある)」にたとえて読んだ事から、 強化人間三人組の事も三人繋がりで「常夏三兄弟」もしくは「常夏三人組」と 呼ばれた。結構定着したのか今では「常夏」で大体意味は通じる。
「砂漠の虎」ことアンドリュー・バルトフェルドが着込む、
インパクト満点の虎柄スーツの事。
一説には『このスーツを着ているから「砂漠の虎」の異名が付いた』
と言う説がある。このスーツはSEED21話で拝むことができる。
また、SEEDDESTINY23話でバルトフェルドが専用のムラサメで
出撃した際には更にスーツの柄が派手になっており、少し話題になった。
アスランの手製ロボットでキラへの友情の証として渡された。 ただのマスコットかと思いきや、キラの元へちゃんと飛んでくる上 どう考えても死角である屋外にいるアスランの元へ飛んでいったりする。 宇宙空間まで飛べる。ラクスのハロにピッキング機能があったことから、 トリィにも何かしらの仕掛けがしてあるのでは?という疑惑があり 携帯電話、発信機、盗聴器、核エンジン、ローエングリン等の説がある。