聖望学園高等学校科学部TOPページ
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公油くんが車並みにかわいがっている癒し系たちです。
今は「プリン」と「ぷち之進」がいます。
この子たちは、ただ飼われているだけではありません。ハムスターに迷路を覚えさせる実験で大活躍し
ています。
飼っていない方は・・・ぜひ科学部へ☆ |
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今となっては一番の古株になった『ウパ郎』です。3匹で『ウパ郎』ですが、ちゃんと1匹ずつに名前があります。
どれも個性的な名前で「ラムちゃん」「テンちゃん」「アグネスちゃん」といいます。この名前から科学部の一面が
垣間見ることができます・・・(笑)
ちなみに3匹を見分けられるのは前部長くらいです。そのくらいそっくりでいつも微笑みながら生餌を待ってます。 |
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入間で捕まえて育てているトウキョウサンショウウオたちです。計3匹いますが、名前は・・・そう言えばありません。
主食は部で養殖しているショウジョウバエです。食べている姿は1度も見たことが無いのですが、元気に生きています。 皮膚が(ヌメって)光り輝いてとても美しいですよ。 |
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ただひたすら増えています。ある時は餌、ある時は遺伝の実験など、さまざまな場所で大活躍の虫たちです。
科学部では砂糖、米ぬか、酵母、寒天などで作ったものを、熱湯消毒した試験管の中に入れて、エサ兼産卵場所にしています。
夏場はアオカビが生えたり腐ったりと大変ですが、複数の試験管で育っているので問題なく増えています。
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御存知の方もいると思いますか、聖望の文化祭で科学部は金魚すくいなどを行っています。金魚は持ち帰えれない規則なので、
景品との交換になるのですが、そこで活躍した金魚たちはすべて科学部が引き続き飼育してます。
全部で100匹を超えると思います。そのほかにも熱帯魚など沢山います。
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今では1匹となってしまったアフリカツメガエルです。聞きなれない方もいると思います。
このカエルは普通のカエルと違い平べったく息継ぎ以外は潜水しています。一番の特徴は食べる姿ですかね。
水面に浮かんでいる餌を前足の両方でかきこむようにして食べます。とってもかわいいですよ。
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ガソダニウムが自宅から持ってきた愛魚です。古代魚で有名です。
見た感じ恐竜っぽくないですか?大きくなると30cmくらいになるのでがんばって大きく育てたいです。
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こいつらも金魚どうよう。文化祭で活躍した残りです。中学校の理科の実験で毛細血管の血流の観察に使われたりしています。
畑にある大型の水槽にもいて、餌をあげなくてもかってに増えていってます。みなさん、気が付いたら餌をあげてください・・・
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科学部の敵です。掃除が不十分なせいか?他の教室から来るのか分かりませんが、黒い物体をよく見かけます。
見つけしだい、液体洗剤をかけて成仏してもらっています・・・・・
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ペットは愛情をかけて育てましょう!!