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’03 スーパー耐久
S2000はとても速い車だったが4クラスで走るにはウェイトハンディが厳しい。
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’01 & ’02 ポルシェ911CarreraRSR
スパを制した耐久用マシンは24時間でもノートラブル
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’02 キャンギャルが11人もいた。2人くらいでいいんだけど(^^;
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’00 オートスタッフシルビア
それなりに走ったが国産車不利のシーズンだった
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’99 アイエーテックシルビア 苦戦したマシン
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‘99年 鈴鹿Pokka1000キロ N1耐久クラス優勝
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‘98年 全日本GT選手権 SUGO
初めてのフェラーリF355。実物の方が ゲームのF355より安定している。
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‘98年 十勝24時間レース ポルシェ964RSR 総合2位
夜のレースは反射ステッカーでキマリ!!
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‘98年 全日本GT選手権 鈴鹿 ポルシェ993RSR GT300クラス2位
鈴鹿の表彰台とは(5戦で4回)相性が良い袖山選手。
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97年 鈴鹿1000kmインターナショナル耐久選手権 ポルシェ993GT2 コンラッドチーム(独)から出場
クラス4位入賞。
<KONRAD mortorsport>‘97年ヨーロッパGT シリーズチャンピオン・チーム
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一緒に組んだコンラッドはすごく大柄な人なので日本人ドライバーとは、シートが合わず苦労する。
ドライビング・ポジションが合わないのはラップタイムに2〜3秒も影響を及ぼす事をを実感。
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95年全日本GT選手権 ポルシェ911(964RS CUPカー)
この当時のGT選手権はCUPカーに安全タンクを装着しただけのマシンでも充分に争えた。
タイヤもCUPカー用のまま 。
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94年全日本GT選手権出場 BNR32スカイラインGTR
この車は4WDのままでしたが、今のスカイラインGTRは2WD。
横にいるのはコンビを組んだ山路選手 このころのピットウォークはドライバーも立っていた。
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1993年JSSチャンピオンマシン「まるで手足のように動いた、お気に入りのマシン」袖山(談)
HR31スカイラインGTS-R (ベース車 Gr−Aカルソニックスカイライン) RB20 2000ccターボ 430PS/8000rpm
●富士スピードウェイ 1分35秒
●筑波サーキット 59秒
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