53PICKUP

平成18年7月30日(晴れ) 大江川


朝5時10分、いつもの場所で待ち合わせ。親文とキー暴と合流。岐阜に向け出発。
 


親「よしよし、そうそう、コレコレ!」
キ「エェェ〜 またですか?・・・・」
{♪赤い薔薇投げ捨て これで終わりにしようぜ はしゃぎ過ぎた後 シラけちまう ♪}
キ「・・・・・・・またわけのわからんうたかよ・・・・・・・
親「I SAY!!バイバイ哀愁デート 鮮やかな〜 バイバイ哀愁デート 笑顔見せてよ
キ「・・・・・・・いったいだれのうた?・・・・・・・またぎふまでつづくんかよ・・・・・・・
親 罪なヤぁツぅぅ〜」
 
キ「・・・あ・・あの〜 もうじき着くんやけど・・・」
親「♪ こんな〜はずじゃぁ〜なかぁったよね〜 あの夏の日のぅ〜 やぁ くぅ そぅくは」
キ「・・・そら、エスパーも辞退するわ・・僕、次の53は、辞退で!!」
親「トゥーヤング オォ トゥーヤング 愛を夢見ただけさぁ〜 トゥーヤング オォ トゥーヤング 若さにまかせて〜」
キ「聞いてない・・わな 親文!そこ右そこ右っ やっと到着や はぁぁぁ〜」
親「押忍っ 何かやたら喉渇くのぅ〜」
 
 
そんなこんなで到着4番乗り。受付終了後、廃棄物戦場に散る。
1 燃えないゴミの帝王 キー暴
2 次から次へと!動きも俊敏かつ軽快。
3 燃えるゴミの會 親文 「何やココ いっこもゴミあらへんやんけっ・・・」
 城?歴史資料館? 約1名、やたら城の周りを徘徊していた為、職員数名に囲まれる。「何や オメェ等、ゾロゾロと」
5 アンモニー放出 自然を汚す若者。
6 ゴミの分別。 いかに手を汚さずに、すばやく分別できるかを競う。 難易度もマズマズや。
 
これって?何かなしに撮った写真なんやけど・・・。
これって・・自分のヨダレを指に付けて、におい嗅がしてるんちゃうやろか??
わしには、そう見える。
動物虐待・・・・か・・。問題やなぁ〜 飼い主誰か知ってるんやろか??
 
 
ゴミ拾いも終了。 恒例のジャンケン大会。
景品の懸かった白熱ジャンケン・バトル!!!
 
そして僕等の夏の53pick upは、終了した。
 
キ「・・・僕、冬はけえへんでなっ!!・・・苦痛やわ・・」
親「♪ ハッ として〜 グッ ときて〜 ハッ と目覚める恋だからぁぁ〜♪」