新年会

 
 
 
平成19年2月3日
某場所にてわて等の新年会
 
 
 
 
 
 

親「え〜皆様
姐「皆さん、お疲れ!本年もがんばろな! カンパ〜イ!!
  って・・・あ・・あの・・
全員「カンパ〜イ」
 
そして、宴は始まった。
 
 
吐「今年は、キッチリ魚上げるから、まぁ〜見といてさ親文」
キ「僕も今年は目にモノ見せるでな」
親「フッ・・・・・お前等ショボイでなぁ。 俺こそ本当のポテンシャル見せたるわ」
 
他愛のない話は続く。
 
 
 
飲み放題ゆえガブ飲み状態
必要以上の注文に、嫌気がさしたか・・
ボタンを押せども押せども、店員現れず・・。
 
 
 
アメリカに住んでいたことのある吐夢が、10LBオーバーについて熱弁。
 
吐「言うても、たった2匹しか釣った事ないんすけどね」
ゆ「ほいでも凄いやん!?ある意味貴重な体験やわな」
親「・・・・・・・スプリング・レイクかレイク・モンゴメリーか知らんけどのぅ・・」
ゆ「おいおい!そんなトコで負けず嫌い出してもしゃーないやん?」
吐「よう引いたにぃぃ〜親文! 長さは計ってないけどな、向こうはウェイトやから」
親「ウ・・ほぉぉ〜ウエイトねぇ〜 ハァ〜?ウエイト」
 
 
 
エスパーがDVである事が判明!!!
姐の説教は懇々と続いた。
 
 
 
一方、自らEDである事をカミングアウトしたJUN
話はエスカレートし、仕舞いには自らのハメ撮り画像を見せだす。
一人、また一人・・・そして彼までも・・。
 
 
 
店員の姉ちゃんとツーショット!
 
親「!?」
J「はよ撮って!はよ撮って!!」
親「コラッ、俺のマユミと何しとんじゃ!!
 
ちなみに名前はマユミではないらしいが・・。
 
そんなこんなで宴第一章は閉宴しました。
 
 
 
親文を除き、第二章
吐夢の行きつけのBARにて
 
時間は過ぎ、吐夢とエスパーのみ朝5時迄、DVについて語り合う。
 
 
 
 
姐率いるその他の構成員は、田舎町のスナックになだれ込む。
 
姐熱唱・・・ご満悦・・。
 
こちらも朝方近くまで宴は続いたらしい。
 


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