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親「え〜皆様
姐「皆さん、お疲れ!本年もがんばろな! カンパ〜イ!!」
って・・・あ・・あの・・」
全員「カンパ〜イ」
そして、宴は始まった。
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吐「今年は、キッチリ魚上げるから、まぁ〜見といてさ親文」
キ「僕も今年は目にモノ見せるでな」
親「フッ・・・・・お前等ショボイでなぁ。 俺こそ本当のポテンシャル見せたるわ」
他愛のない話は続く。
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飲み放題ゆえガブ飲み状態
必要以上の注文に、嫌気がさしたか・・
ボタンを押せども押せども、店員現れず・・。
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アメリカに住んでいたことのある吐夢が、10LBオーバーについて熱弁。
吐「言うても、たった2匹しか釣った事ないんすけどね」
ゆ「ほいでも凄いやん!?ある意味貴重な体験やわな」
親「・・・・・・・スプリング・レイクかレイク・モンゴメリーか知らんけどのぅ・・」
ゆ「おいおい!そんなトコで負けず嫌い出してもしゃーないやん?」
吐「よう引いたにぃぃ〜親文! 長さは計ってないけどな、向こうはウェイトやから」
親「ウ・・ほぉぉ〜ウエイトねぇ〜 ハァ〜?ウエイト」
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エスパーがDVである事が判明!!!
姐の説教は懇々と続いた。
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一方、自らEDである事をカミングアウトしたJUN
話はエスカレートし、仕舞いには自らのハメ撮り画像を見せだす。
一人、また一人・・・そして彼までも・・。
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店員の姉ちゃんとツーショット!
親「!?」
J「はよ撮って!はよ撮って!!」
親「コラッ、俺のマユミと何しとんじゃ!!」
ちなみに名前はマユミではないらしいが・・。
そんなこんなで宴第一章は閉宴しました。
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親文を除き、第二章
吐夢の行きつけのBARにて
時間は過ぎ、吐夢とエスパーのみ朝5時迄、DVについて語り合う。
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姐率いるその他の構成員は、田舎町のスナックになだれ込む。
姐熱唱・・・ご満悦・・。
こちらも朝方近くまで宴は続いたらしい。
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