忘年会
 
 
 
 
私は、いつも悩んでいます
 
この・・釣りに全く関係のない「わて等の宴」をホームページから抹消するかどうか・・
 
知らない奴等の飲み会・・・こんなくだらないページがあっていいものなのか・・

H19・12・22
 
田舎街の某居酒屋にて、忘年会始まる

姐「乾杯〜」
 
ボスの一言で、飲み放題はスタートした
本年締めのテーマ・・というか、ネタは、口臭・・・
 
全くつまらない内容
 
私は訳あって、今宵は飲めない・・・どうやり過ごす?2時間?
私を除く、5人の構成員達は「誰かの口臭」について更にバトルトーク・・・
 
J「そうやろ?姐さん」
姐「そうそう、アンタ今息吐いた?って聞くんさ」
J「そりゃ生きとるんやで息もするのもわかるけど!」
姐「密室ならまだしも、大自然やに!ましてや船の前と後ろ」
J「風下に居ると最悪もいいとこ!」
吐「俺、あんまり感じた事ないけど?」
姐「嘘やろ!?あの生ゴミの臭いを!?」
キ「僕も・・たまに強烈なヤツ感じるでなぁ」
姐「たまに?て、いうか常やろ?私言うんさ、息吸うてもエエけど吐くなって!」
(爆笑)
ゆ「息、吸いながら喋ってもらわなあかんよな」
(爆笑)
くだらない・・・怒りすら感じられない
 
私は、ひたすら・・ただひたすら”食い”まくった
 
姐「みんな、ドンドン飲んでドンドン頼まな!」
 
くだらない・・・怒りすら感じられない
 
私は、ただひたすら食いまくった
キ「それとさ〜・・・ワキガやろ?」
J「昔さ〜空手の組手しとる時にプ〜ンときてさぁ・・・あの時は俺も何もよう言わんだけど」
吐「嘘?俺気付かんだわ」
ゆ「3Kとちごて3臭やな、口、脇、足・・・最悪」
キ「なったらすると、冬でも興奮してくると自分から言うてくるもんな!」
J「おう、脇汁吹き出てきたわ・・あっきゃぁろうぅぅ・・・やろ?」
くだらない・・・何も聞こえない
 
私は、箸を置く事はなかった
私は、ただひたすら食いまくった
 
くだらない・・・何も聞こえない
姐「もうそろそろ時間やで、最後にみんなで写真撮っとこ!」
 
くだらない・・・怒りすら感じられない
 
こうして、宴は閉会していった
この、くだらない「わて等の宴」を最後まで読んでくれた方々に感謝します
 
次は、もう作らないかもしれません
 
皆様を笑わす気も喜んで頂く気も、私自身さらさらありません
 
ノーフィクションです あしからず
 
くだらない・・・私は最後まで食いまくった
 
 
 


● ●