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何も特別な話はありません
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まったりとした時間が流れていきます
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あまり・・会話も進みません
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食いモンが登場してきました
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私に限っては、滅多に外食する機会が無いものですから
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ここぞとばかりに・・そう・・動物のように
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グラスを置き
食い物が無くなるまで
握ったその箸を離す事はありません
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他の構成員達は、{ヤマネと3P}について盛り上がっています
次の食いモンが来ました
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あまりの私の食べるペースの速さに若干の危機感を感じた構成員達は、先に小皿に確保
おちおちしていると、私に全部食べられてしまうからです
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そして、小皿に取っては、また、のんびりと飲み、話し、そして食い、を繰り返しています
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何の話をしていたのか?私には思い出せません
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姐「ちょっと、どんだけ食っとんのね」
ゆきお「油断も隙もないよなぁ・・」
強い口調で怒られました
ちょっと話に花が咲いている間に、私が多く食い過ぎたみたいです
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う・・うまい
ある意味、私にとっても幸せな時間であることは間違いありません
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時折、私にも話を振ってくるのですが・・
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うなずくのが、イッパイオッパイです
また、食い物がきました
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姐「もうお腹いっぱいやわ」
ゆきお「俺も」
キー暴「結構、ふくれたわ」
吐夢「親文、後全部食べてもうてええから」
親「何!?・・・あ・・・あ・・・そう?」
私・・・出した金の元以上は獲りました
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そして、宴は終宴しました
何故だか飲み足りません
飲みなおしの為、勢州本部へ
差し入れを頂きました!
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今さら?エンジンが掛かってきました
釣りのスタイルとは真逆な、スロースターターな私がいます
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お菓子もいっぱい?
どんだけ振りでしょう
こんなに・・お菓子・・食べた事ない
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飲むつもりが
私だけ・・・・
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やっぱり・・・
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宴、第二部は、深夜まで続き
そして、幕を閉じました
{わて等の宴} を抹消しようと考えています
どうでしょう?皆様?
現状維持か 削除か
皆様の貴重な意見を参考にし、今後の更新を考えたいと思います
ご意見、お待ちしております
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