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エプロンにつけるというので作りました。
同じ型紙なのにネ。。。
表情がみんな違うのよ。 |
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ちゃんがめの3度目?の風邪のお見舞いとして進呈。半日もかかってしまった・・・他に作らんといかんものもありましたのに。。。
エリと袖はバイアスでかがって、前のポケットつけて仕上げました。
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フェルトの素材が多いと聞いたんで、いつも使ってる古布を使って作りました。
ほっぺはたぶん襦袢にあった刺繍の一部。
耳は自由自在に曲がります。
京風小町ウサギ・・・・です。
ちゃんがめ、これかぶって踊り歌います。 |
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薩摩に帰省してた時に、じいじが連れて行ってくれた宮崎県のある海岸。
ここには丸い石ばかり打ち上げられているんです。
本当に形のいい丸い石が。
古布を貼ってみました。
意外とくっつくもので、木工ボンドは本当に重宝です。
しばらく遊べそうです・・・ |
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脱色可能の布地でしたので、ハイターの原液で、お月さんと文字を抜きました。
後から布でウサギと、糸で遊んでみましたぁ。
もう9月です。お月さんが綺麗に見える夜があります。
ブラインドの隙間からでも鋭い光を感じるときは、
なかなか眠れなくてしばし眺めたりもいたします。
あそこにはウサギがいる。
だって小さい頃からウサギに見える形は今も変わらない。
変わらないものがあることが嬉しい。 |
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久しぶりに手遊び仕事しました。
ちゃんがめの七五三用に作ったものよりも大人向き?
しばらくはこれにかかりましょう。すぐ始めてすぐやめられるものが今は一番です。
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母ちゃんです。20年前?学生の頃の「自分の顔」という課題。
織りです。糸も白糸から染めました。織りの作品で唯一残っているもの。
私をご存知の方は似てると思いますか?
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さつまの友人におうちの柿の木の枝や葉っぱを送ってもらいました。ご協力本当に感謝です。葉もまだ青々しています。細かく切ってホーローの鍋に入れました。
ひたひたの量の水を入れて火にかけます。今回使う媒染剤は漬物用の明礬です。
媒染剤は染液と、染めるものの仲介役になってくれます。植物本来の見える色ではなくて、この仲介役の種類によって、植物から引き出される色が変わってくるのです。ここがおもしろく不思議なところです。 |
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これが30分後くらい。沸騰したまましばらくこのままで。
日を止めてざるに空けて枝、葉を取ります。
染液は渋いお茶のにおいがします。 |
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今回は「同浴染色法」というやり方でしました。熱いうちに媒染剤(今回は明礬)を入れて、少し水を加えて温度を下げて、湿らせた布を入れます。
再び火をつけて、沸騰後弱火でしばらく煮込みます。
火を止めたら最低2時間放置して、そのあと水洗いして乾燥です。 |
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こんな色になりました。染液が少し薄かったのと、欲張って布を入れすぎたので薄いベージュに染め上がりました。柔らかい色です。絞りのあとも見えています。
あー、楽しかった。
後日談ですが、この作業を側から見ていたばあばは、野菜高騰のためいよいよ柿の枝葉を食べねばならないのかと、密かに覚悟を決めていたらしい。大笑いでした。暴走する嫁についてきてくれています。 |
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| これで何ができるのか、何を作ろうか・・考えてる時もいい時間です。 |
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100円ショップでコームを買ってきて、ハギレで団子作って括り付けました。
ちゃんがめの七五三用です。買うと高くつくので・・・・使えるといいのですが・・・ |
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ポストカードの大きさです。額に入れるとちょっと引き締まった様な・・・・
以下の5個は「べんがら格子」さんへ納めてきました。 |
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サラリとした綿生地です。台形に裁断して、襟ぐりにゴムを通して、ここからは見えませんが前にヒダを取りました。裾と袖ぐりにバイヤステープをつけました。
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縫い絵
額があいていたので、布を貼り付けて縫ってみました。
右側の布は絞りの生地なので、凹凸があります。小さいので、
ちゃんがめの相手しながらできる縫い縫いです。 |
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糸を入れました。あまりにも殺風景で、楽しくなかったので。
やりすぎるとあかんねんけど、針の動くままに。
ちゃんがめがいると日傘はあまり使えません。なるべく両手は開けておこうと思っているんです。
予測不可能な動きをするので・・・ |
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麻の生地の分がやっと仕上がりました。全部開いたところの写真です。
楽しんで遊べました。刺繍糸も、もっといろんな色増やしていきたいと思いました。
生地がよれよれですねえ。 |
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もらったワンピース
友人が送ってくれました。うーん、ちょいときつい部分がありまして、(絶対大丈夫といわれてうれしかったんやけど・・・・)改造しました。
脇を裂いて柄物の布をはめ込みました。
着物地の柄ですが、綿プリントです。よれよれしてたので、接着芯をつけたら、今度は元気よすぎちゃって服全体が広がってしまいました。後で剥がそうと思います。切ったり取ったり、くっつけたり、思う形になるまでのこの作業がたまらなくおもしろいのですわ。 |
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かまぼこエンジェル・・カバー
写真に撮り損ねていましたら、さつま妹が送ってくれました。
実物って右側くらいの大きさかなあ。レースの糸でかぎ針編みです。
使ってくれているようで嬉しいこと。 |
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| まだまだしばらく作ります。飽きが来ないので・・・・。 |
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デカレンジャーのこうめ
昨日折ったとうもろこしの布。ちゃんがめの描いた絵に、糸を刺しました。
線の勢いとか消えないようにと思いましたが、いくらか違うかな?
まあ、母ちゃんとの合作・・ということで。母ちゃんの宝物になりそうです。 |
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ちっちゃい織り機 税込み¥1339 大きさ約20センチ四方
近くの大型スーパーの広告にあり。早速購入。うん、遊べる。とりあえず、一緒に入っていた色糸で遊んでみました。思ったより、最後まで縦糸のテンションが下がらずにいてくれて、しっかり織ることができました。・・が、やっぱりまっすぐ織れないのは、これは私の持ち味なんだね。(単にヘタッピってだけのこと)裂き織りも楽しめるかもしれません。おー、いいもん見つけたあ。
この前デパートで見たシュタイナーの織り機とは格段の差はあるものの、今の母ちゃんには十分です。 |
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古布の文庫カバー まとめて3個 できあがり
なんか、まとめてみると、とても派手。赤が効いています。
明日からは麻の生地に戻ろう。楽しゅうございました。開いたところです。 |
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文庫本カバー 試作その2
・要領が悪くて、無駄な縫い目を増やしてしまった。反省。
隣のおおばあばからもらった古布・・味があるのでいじくらないでそのまま縫い合わせました。 |
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文庫本カバー 試作ー1
やっと形になった。刺し子風にしてみました。自分で使うのには問題ないけど、お店に置くとなると、まだまだきれいに仕上げないとだめだろうなあ。縫い目ガタガタ。これを「味」と思ってくださるとありがたいけど。もっと作らなきゃ手が馴れないなあ。
写真は開いた裏側と、本にかぶせたところ。下は開いた表。布は麻生地。
さて、次に向かいましょう。 |
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キューピー
額の大きさは9×11cmくらいです。だから刺した中身はまだ小さい。
ぼかしは0.3mmペンを使いました。このペンは滲まないので何かと便利です。
ちゃんがめのお昼寝時間中に仕上がりました。 |
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昨日からチクチク、サクサク、刺していたもの。
顔のさし方がもうちょいと、どうにかなりそうですね。
モデルはちゃんがめではなくて、フリーハンドで刺して生まれた女の子です。 |
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ネットの懸賞で刺繍セットが当たりました。
ちゃんと下絵があって、糸も針も額もついています。下絵もかわいいものでしたが、そのとおりするには根気が要りそうで・・・
気ままに縫い縫いしました。天道虫もついてました。10センチ四方の大きさなので、場所とらずに、どこでもできます。
しばらくはこれにはまりそうです。 |
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100円ショップの額
プリントの布を切ったり、ボタン、編んだものなど貼ってみました。
簡単・・・大きさも写真サイズなので、チョコチョコの時間でできました。
これだけでも充実感はたっぷり。木工用ボンド(速乾性)はあると便利。 |
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| 地蔵さんたちの宴会です。こういう絵を縫いこんでいくものが好きです。縫い絵・・と呼んでるんですが・・・パッチワークのようにきちんと作ることも大事・・と知りながら、実際に出来上がるものは気分のまま縫っていく形です。きっと何かになるので、小さいはぎれも箱の中にあります。 |
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| 長野オリンピックのときに、ミニキルトの募集がありました。確か日本をイメージしたもので、大きさは20×20cm・・・というもの。花をアレンジしたものとウサギがお月見してるところを縫いこみました。これらはオリンピックに参加した選手たちに配布されたようです。しばらくしてからはがきが届きました。名前だけのものでした。「心を込めて作られた作品は、私たちの今日までの努力の結晶と同じです。」そう書かれていました。思いがけないことでしたので嬉しかったです。。 |
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ピンバッジを集めてます
あちこち出かけてはピンバッジ見つけると買い求めてます。
カンカンに入れていたんですが、何かいい収納はないかと思って作ったのがこれ。
生地はフェルトです。手袋・・・で分かるように作ったのは去年の冬。この季節になると手袋は暑苦しくなるなあ。フェルトの感触も。うー、夏バージョンが必要かあ?
ちょっとぼけてる3個は上海のお土産。新しいお仲間です。ちゃんがめはモンスターズインクのサリーとブーがお気に入りで、出かけるときつけたりしてます。
私はカバンにつけたりしてて、使用中のピンもあります。出先に関係あるものとかつけていきます。この前のオフ会のときは四葉のクローバー・・・とか、本屋さんには赤毛のアン・・とか。
ラグビーの観戦には神戸製鋼、同志社、カンタベリー付けまくっていきます。
小さいけど、味のある奴たちです。
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「おもちゃが育てる空想の翼」という本を見つけました。その中に結び人形と呼ばれているものがあって、一枚の布で簡単に作れるものです。結ぶだけ。目も口もないけれど表情を想像できるもので、それを作るつもりでいたんですが、チクチク縫いたくなって、今日できたのがこの子です。あいりちゃんというのはご近所にいるちゃんがめのお友達の名前。いただきました。
目と鼻とほっぺはボタンです。髪の毛はひも。ワッカに束ねたもの縫い付けました。
「そのときだけ光って色あせてゆく楽しみよりも、あとからだんだん輝いてくる楽しみを・・・・」
そういうことを知ることができる本でした。
確かに、その場で選んで買ったおもちゃよりも、いつも飽きずに遊んでいるのは布団たたきだったり(キキのまね)、空き缶やったり(縁日のジュース屋さん)、干した布団だったりで、そこからはちゃんがめの考えた、感じている場面の遊びになっているので、ばあばも母ちゃんもいろんな役を演じねばなりません。このあいりちゃんとはどんな遊びが生まれるのかは、ちゃんがめにお任せです。 |
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母ちゃんが縫い物をしていると寄ってきてやりたがるので、こんなの作りました。
金網です。ゴム通しの長いのに糸をつけて(糸の最後は金網にくくります)、あとはアナの中をジグザグと・・・「ほんとのほうがいい・・・」とブツブツ言いながらも遊んでいます。 |
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4月20日に1周年を迎えるお友達に作ったカード。
この日は我らの8年目でもあるので、気持ち新たにと言う思いも込めて作りました。
和紙を紙縒りにして、薄めた木工ボンドでピンとさせたものを、バスケタリーの作り方で自由に編みました。もともと強い紙縒りですが、ピンとさせるとしなやになって編みやすいのです。 |
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妹が単行本が2冊入るくらいの大きさのバッグを作って・・・とさつまから連絡がありました。
図書館用にするようです。2枚重ねで下の色も生かしました。
 フェルトは端の始末が要らないのでし良いです。 |
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造花に使う針金やパイン材に糸や紐をまいて、バスケタリーの方法で編み上げたもの。
作ったのはもうかなり前です。大きさは小物入れ程度です。 |
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| 夫は金曜日にだけお弁当が要ります。ちゃんがめも作りたいというので、ほとんどをフェルトで作りました。なんか、みんなモドキなんですが・・・ちゃんがめ風に詰め込んで、”とう”に渡していました。( とう=おとうちゃん ) |
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おむすびころりん お寿司 おだんご
おにぎりを作ったら転がすんです。なんちゅうことしてんねん?と聞きましたら「おむすびころりんしてんのや」と申します。あーあー、お話のね・・・と言うことで転がしてもいいおむすびを作りました。
右はお寿司です。見えなくても寿司です。これ何?と聞かれると辛いものあり。
下のお団子は母ちゃんの友人作。この人も何やかやと作る人物。いただきました。 |
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糸、おもちゃの車、人形をくぐらせたりして遊んでます。
右のほうは、洋服の部分にマジックテープをつけて、フェルトの花を好きなところに・・・という考えやったんですが、マジックテープが強すぎて、思うように取り外しができず、ちゃんがめには不評でした。改良の余地あり・・のまま。 |
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左 ごめんくなさいさよおなら
右 花ペッタン |
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