エレミヤ書概要

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1、序言

 

  第一章13

序言

2、エレミヤの召命

 

  第一章419

エレミヤの召命

3、ヨシヤ王の時代の託宣

 

  第二章

民の罪の告発

  第三章〜第四章4

悔い改めへの招き

  第四章531

迫り来る災い

  第五章

神の審判

  第六章

さばきの厳しさ

4、エホヤキム王の時代の託宣

 

  第七章〜第八章3

神殿説教、腐敗した祭儀

  第八章422

背信の民

  第九章

神の審判に対する嘆きの歌

  第十章

偶像と真の神

  第十一章117

契約違反に対する神のさばき

  第十一章18節〜第十二章

エレミヤの訴え

  第十三章

エレミヤに対する実物教育

  第十四章〜第十五章9

とりなしを拒否される神

  第十五章1021

エレミヤの告白

  第十六章

エレミヤへの指示

  第十七章

心の邪悪さ、安息日

  第十八章

陶器師の家

  第十九章

砕かれたびん

  第二十章

エレミヤに対する迫害

5、ゼデキヤ王の時代の託宣

 

  第二十一章

ゼデキヤに対する預言

  第二十二章

ユダの王たちについての預言

  第二十三章18

未来の王

  第二十三章940

偽りの預言者

  第二十四章

二かごのいちじく

  第二十五章

バビロン捕囚の預言

6、エレミヤ後半生の事件

 

  第二十六章

エレミヤに対する迫害

  第二十七章

バビロンに服せ

  第二十八章

偽りの預言者ハナヌヤとの対決

  第二十九章

バビロン捕囚民への手紙

  第三十章

捕囚からの解放の予告

  第三十一章

解放と新しい契約

  第三十二章

アナトテの地購入

  第三十三章

ユダの再建とメシヤ来臨

  第三十四章

バビロン捕囚の宣告

  第三十五章

良き模範者レカブ人

  第三十六章

焼かれた預言の巻物

  第三十七章

捕えられたエレミヤ

  第三十八章

穴の中のエレミヤ

  第三十九章

エルサレム陥落

  第四十章

ゲダルヤによるユダ統治

  第四十一章

イシュマエルの謀反

  第四十二章

バビロンに服せ

  第四十三章

エジプトへの逃亡

  第四十四章

エジプトでのエレミヤ

  第四十五章

バルクの嘆き

7、諸外国への託宣

 

  第四十六〜五十一章

諸外国への託宣

8、付録

 

  第五十二章

付録

 

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