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フグリ「ここが4の島ね!!」
ラビア「ここが4の島か!!」
フグリ「ってなんであんたがここに居るの!?」
ラビア「お前の荷物の中に入らせてもらった」
フグリ「どーりで重いと思ったわ…」
ラビア「窮屈だったがお前のパンティーとかブラとかみまくったりさわりまくれて最高でしたよ」
フグリ「ハードプラント」
ラビア「はぶし」
ラビアはMだった!!
フグリ「その精神だけはみとめるわ…」
ラビア「後はたまに荷物を膝に置いたときに触れた胸もよかったぞ」
フグリ「破壊光線」
ラビア「へぶし」
ラビアはMだった!!
フグリ「まぁしょーがないからラビアも連れてくか…これで結構強いし…」
やったーラビアを捕まえたぞ
ラビア つれていく
ようすをみる
→にがす
バイバイ、ラビア元気でね
ラビア「すいませんがどなたか僕に野太いチンコをぶちこんでくださいませんでしょうか」
ラビアはどっかいった!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ラビア「おお!あれはヘラクロス!あっちにはレディバ!フォォォ珍しいポケモンがいっぱいだぜ!
おい!フグリ!ここに来て正解だったな!」
虫取り「いただき!」
フグリ「てめー私のポケモンを盗めると思ったのか?このビチグソが〜〜〜〜」
リザードン「えっ?」
ラビア「どうした?フグリ」
フグリ「ヘドぶち吐きなッ!」
ゲシャア!
フグリ「この肥溜めで生まれたゴキブリのチンポコ野郎のくせに私のポケモンをっ!
そのしりの穴フイた指でギろうなんてよぉ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
グォバ!バキッメキッ
フグリ「こいつはめちゃゆるせんよなああああ」
虫取り「うげァあああ。あがっあがっうげっおげっ、ゲボーッ!!」
バギバギ
ラビア「おい!何をしているんだフグリ死んじまうぜ。やめろ血を吐いてる」
リザードン「す・・・すごい!バックブリーカーなんて荒技を!それにあんな下品なセリフをあの人がはくなんて・・・」
フグリ「ほらほーらほーら」
ゲボ ゲボ ゲボ
ラビア「フグリ!!やめろといってるのがッ!わからねぇのか!
てめーフグリ、どうかしてるぜ興奮してるのか?」
虫取り「ガボガボ」
フグリ「・・・・・・・・・・・」
フグリ「痛いなあ・・・何も突き飛ばす事無いでしょォ、こいつは私のポケモンを盗ろうとした
とっても悪い奴なんですよ、こらしめて当然でしょ!ちがいますかねェ?ラビアくん!」
ジュバ ジュバ ジュル
ラビア「・・・・・・・・・・(こいつ)」
フグリ「なに、にらんでるんだよ。ずいぶんガンたれてくれるじゃぁないかラビアくん。まさかあんたァ――
こんな盗人をちょいと痛めつけたってだけで、この私と仲間われしようってんじゃないでしょうねぇ―――」
ゴゴ ゴゴ ゴ
340 名前:名無しさん、君に決めた![sage] 投稿日:2005/08/20(土) 17:08:29 ID:???
虫取り「わーヘラクロスだ」
短パン「ヘラクロス!どこ?」
虫取り「あそこ!あそこ!4匹かたまってるよ!」
チラリ
フグリ「フフフ」
フゥアアアア
フグリ「ラビアそう大げさに考えないでくれよ、今日はちょっとばかりイラついていたのよ・・・
旅につかれ始めてね。機嫌が悪いって日さ・・・君だってそういう時があるだろう・・・
確かにちょっとばかりやりすぎて、痛めつけてしまったな」
ラビア「「機嫌が悪い?」・・・・・・良さそうに見えたがな」
クルッ
ラビア「オーキドのジジィは船で7の島に」向かったほうがいいと計画している。明日出発だ」
ジュルジュル
バリ!バリバリバリバリ ジュルジュルジュル カリコリ
バリバル コリコリ ジュルン ジュルジュル
リザードン「・・・・・・・・・フグリさんラビアがどんどん歩いて行っちゃうよ」
ピタリ
フグリ「あ・・・ああすぐに、おいつく・・・」
リザードン「フグリさん、ずいぶんモーモーミルクが大好きみたいだな」
リザードン「あっ」
ペロリ ツルッ プチ プチッ プチッ プチ ゴクン
リザードン「えッ!?」
プッ
リザードン「(い・・・今のは・・・ヘラク・・・い・・・いや!見間違いだ!
きっとモーモーミルクのフタかなにかだ・・・・・・・・)」
ヌウ〜〜〜〜
フグリ「うん、すごく好きなのよ。・・・・・・モーモーミルク」
フグリ「よぉラビア、そのふしぎなアメ食うのかい?
食わないならくれよ、腹がすいてしょーがなくって!」
ドン!
フグリ「おおっとーあぶないッ!ラビアくん!」
ラビア「ううっ」
グオオン
リザードン「うわぁー!ラビアッ!」
ガクン ガシィ
フグリ「じょうだんッ!ハハハハ!じょうだんですよぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っラビアくん
レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ
レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ、あっ」
ベチョン
リザードン「(フ・・・・・・フグリさん人が違ったみたい)」
フグリ「また!なにバカづらして私をにらんでいるんだよぉラビア先輩!じょうだんだっていっとるでしょうが!
あんたまさかじょうだんも通じねえコチコチのクソ石頭の持ち主ってこたあないでしょうねえ〜〜〜〜?」
パク チュバチュバ モグモグ
・
・
・
ゴオオーーーッ
ラビア「船が来たぜ、乗れといってるんだこの俺のレインボーパスでな
なにかにとりつかれているてめーは、この拳でブッ飛んでのりなということだ」
フグリ「!」
ラビア「オラッ」
ドゴッ
フグリ「ブギャ」
バガァッ
ラビア「!なにッ!?!?」
フグリ「ヒヒヒ、ちがうなあ。とりつかれているのとはちょっとちがうなあ〜
レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ」
ののおぉーっ
ラビア「これは!?フグリじゃあねえ!・・・・・・・・・・・・・!?」
ズンッ
フグリ「気がつかなかったのかい?俺の体格がだんだん大きくなってることに
まだ気がつかなかったのかい?お前の身長・・・10歳児の平均よりでかくなってるぜ」
ラビア「何者だ?(ポケモンか?しかし今おれはこいつに触れた・・・図鑑が反応しないポケモンがあるのか)」
フグリ「俺は同化させているから人間でもあるが大部分は「ポケモン」だ」
グリュグリュグリュ
フグリ「ミーの所有するへんしんポケモンメタモン!」
ババァアン!
ミー「これがおれの本体のハンサム顔だ・ほーれほーれラビア先輩ィ〜〜〜手を見なさあい!
君の手にも今殴ったところに一匹食らいついているぜ」
ラビア「!?」
ウジュル ウジュル ウジュ ププ ウジュル プ ウジル
ミー「いっておく!それにさわると左手の指にも喰らいつくぜ、左手の指はハナでもほじっていな!
じわじわ食うポケモン!食えば食うほど大きくなるんだぜったいにとれん!」
ラビア「や、やろー・・・・・・ギャラドス!」
ギャラドス「オラァ!」
ミー「なにがオラだッ!消化するときその口の中にてめーのクソをつめこんでやるぜッ!」
ドブゥ!
ブシーーッ
ラビア「や・・・焼ける!」
ゴシャァァン
ラビア「グァァッ」
ミー「ヒヒヒヒヒヒ」
ラビア「て、てめ〜〜」
ゴオン
リザードン「ラビアーーッ」
ゴォォゴォ
ガシャア〜ン
リザードン「あっラビアッ!ラビアが船から、とっ飛び出した!」
ラビア「や・・・・やれやれだぜ(肉と一体化している「ポケモン」だと?どんどん俺の指を食っている・・・
・・・このままだと右手全体にうつってしまう・・・・・・とりあえずあのやろーと戦う前に・・・
この「ポケモン」をとらなくては・・・最悪 指をつめにゃならんはめになるぜ・・・)」
ミー「ケェ!逃れたつもりか?まあ、だが教えといてやる・・・耳クソをストローでスコスコ吸い取ってよおーく聞きな・・・
俺のポケモン「メタモン」に弱点は無い!(改造で被捕獲度0にしてレベルも101だし)
おまえは逃れたのではない!おれが追わなくてもいいだけなのさッ!
このビチクソがァガァハハハハハーハハハハーーーーーッ」
・
・
・
ラビア「少々やけどするが焼き殺すか・・・・・・・リザードン!」
ジュジィィィ
ラビア「ぐ・・・ううっなにッ!う・・・う、こ・・・これはッ!!」
ブゥアアア
ラビア「ち・・・ちくしょう、全体に飛び散りやがったッ!ね・・・熱するのはまずい・・・」
リザードン「・・・・・・なんてこった」
ラビア「熱して駄目なら・・・ジュゴンの冷凍ビームで」
ビシィッ ザギィィン
ラビア「ぬううっ!野郎〜〜〜は・・・針のようにとがってますますくいこみやがった」
ジュゴン「ちょいとあんたッ!「炎」も「氷」も無駄なんだよッ!!」
ラビア「!!」
ジュゴン「だからあたしゃいったろう!「弱点」はないってさァーーーーッ!!ウケケケッ!!」
バン グオオオ
ジュゴン「このビチグソがァーッガハハハハハハハッーーーーーーーー!!」
ラビア「てめえッ!すでに俺のモンスターボールに紛れ込んでいたのか・・・」
バッガァッ
ミー「とどめ刺しに来たぜ、ラビア先輩ッ!」
サイドン「おらあ!角ドリル」
ブンッ
ミー「むっ早いッ!しかしィーーーーッ」
ブウッ ボス〜ン
ミー「弱点はねーといっとるだろーが人の話きいてんのかァ、この田ゴ作がァー
俺のポケモンはいうなれば!「力を吸い取るよろい」!「攻撃する防御壁」!
エネルギーは分散され吸収されちまうのだッ!てめーのスピードがいくら早かろーが
一撃必殺技だろーが、この「ポケモン」――「メタモン」の前には無駄だッ!
俺を倒す事はできねーし、その右手を切断するしか逃れる方法は無いィィ!」
グニオッ グニオ グニオ グニオ グニオ
ミー「ドゥー ユゥー アンダスタンンンンドウ!」
バァァァァ ドシャ
ミー「てめーにもはや何一つスベはない!はなれることはできん!消化されるまでなッ
食ってやるッ!すでに何匹かお前のポケモンも食った!」
ジュジィー ジジュー ジュー ジュー
ラビア「やれやれだ こいつぁマジに弱点のねーやつだ、まったく最強かもしれん恐ろしいヤツだ
だがな、オーキド家には伝統的な戦いの発想法があってな・・・・・・・ひとつだけ残された戦法があったぜ」
ミー「なにィ〜〜〜?」
ラビア「それは!「逃げる」サイドン!」
ボゴォ
ミー「なんだァ〜〜〜食われてる最中だぞこのタコッ!おれのポケモンにつかまって
はなれることは出来んと言うのに、逃げるだとぉーー?」
ドッボーン グググ
ラビア「逃げるといっても海の中にだぜ!!」
ガボガボガボ
ミー「く・・・い・・・息が・・・」
ガボ ガボガボ プアアッ
ラビア「息をすうためにポケモンのガードをひらいたな、からみついたポケモンがいくら無敵だろーと
トレーナーをやっつけりゃあ「ポケモン」も命令を中止しちまうだろーさ。リザードン!」
グッ
ミー「あっ」
ラビア「ドゥー・ユー・アンダスタンド?てめーずいぶんすきほうだいコケにしてくれたじぇねーか・・・・・・エエッ!
俺はコケにされるとけっこうネにもつタイプでな、オラァ!オラオラァ」
ゴオオーン
to be continued...
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