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サンダー「かみなりだ!」
トサッ…
フグリ「オニドリル…どこ!?オニドリルは!?」
ユンゲラー「…」
サンダー「オニドリルは…灰になって死んだぁ!」
サンダー「貴様らの灰を、この発電所にぶちまけてやる!」
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一命をとりとめたオニドリルにご褒美をあげないと
@不思議なアメ
A技マシン15
B体で
やはり3ね!
そうと決まったら残りはパソコンに預けて
「どうしたフグリ…他のみんなは?」
「オニドリル、やっと二人っきりになれたね」
「えっ?」
言ってる意味を理解したのか赤面するオニドリル
「ね、触ってもいいのよ」
「できん!戦士に女など不要!」
「そんな事言って、オニドリルのここ硬くなってる」
オニドリルの一物を手で撫でると、オニドリルの体が小さくびくんと動いた
「違う…これは攻撃を防ぐために硬くできているんだ…ぁぁ…」
言葉とは裏腹に気持ちよさそうにしている
「口で、してあげるね。ん…」
ちゅぷっ、ちゅぱっ
「やっ、やめっ」
こう言っても体は素直に従っているのね
「ひもひいい?(気持ちいい?)」
「ふぅ…ぅあ!?」
ビュルッビュルビュル
突然、オニドリルの熱いものが噴出した
それを私は口の中で転がし味わう…
「っ、フグリすまない、汚してしまって…すまん…」
「いいのよ、オニドリル。でも今度はこっちに頂戴ね」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
O 。
r、
_r''ニ ̄ 丶
∠~ア~´ \
_,, -‐二 `廴_ ,「| /l ヽ
レ- ''ア ´ 「|l | / レァ\_ なんて夢だ…
,/ 「l |! レ __,ヶ ̄ ゙l
/ /, , ノハィ」´||| r'⌒ L__
7//,イ /// ,仁r、__ノ~l |  ̄`>
〈/ / レイ/ / | | ゝ
`ー' L〈/´ ィニヽ_从_ノl ゝ
ムニィ´ 〈_ハ 」\_|
l二..-=' V | l 〉
r─‐''_二 ̄ 〃 | |´
`ニニ-‐''´,, _// / | |
ヽ-‐ィ''~ ,_/ ∠ノレ' レ'
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と、思うオニドリルであった
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