フグリ編
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これからの話

ポケモンリーグへの再挑戦に行こうとするフグリに
オーキドはハナダの洞窟への調査を命じる
ハナダの洞窟の奥にいた者は!?
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1の島を離れてまたマサラに帰ってきた
ラビアもポケモンリーグに挑戦して行ったみたいだし、また私も行こうかしらね

フグリ「帰ったわよ!ちょっと休むね!」
ババァ「久しぶりだな!オーキドたんが呼んでたわよ!」
大方チャンピオンになって調子こいてるラビアを倒しに行けってとこかしらね

オーキド「おお、フグリ。よくきたの、ネットワークマシンの完成おめでとう!
      それでの、ポケモンリーグ協会からハナダの洞窟へ入る許可が出ておる
      偉大なトレーナーだけが入れる危険な場所じゃが…行ってくれるか?」
フグリ「それならラビアを行かせたらいいじゃない。」
オーキド「ラビアはチャンピオンになっただけじゃし、すぐ負けたし。許可がおりとらんのじゃよ…」

ポケモンリーグに再挑戦しようと思ってたんだけどなぁ…
しばらくはラビアをチャンピオンにしてあげましょっかね
フグリ「じゃ、しばらく休憩してから行くわ」
オーキド「頼んだぞ、フグリ」

ふぅ…久々の家ね…
フシギバナ「そういえば、そのタマゴどうしたの?2つも」
そういやオニドリル以外はみんな気絶してて知らないんだっけ

フグリ「これは、ニドキングとニドクインよ」
サナギラス「まっさか〜父さんと母さんはこんなに小さいタマゴには入らないよ〜冗談きついな〜」
オニドリル「残念だが、本当だと言うしかない…」

どうしてタマゴになったのかの経緯を言って聞かせた!

サナギラス「そんな…僕が弱いばっかりにそんな事に…」
ヒメグマ「でもさ〜レベルは下がるけど中身は変わらないから
いいんじゃない?(うるさいのが弱くなって助かるぜ)」
サナギラス「そうだね…弱くなってるんなら、僕が強くなって守らないとね!」

オニドリル「では、ハナダに行くぞ!」

 

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