フグリ編
ハナダシティまで戻ってきた私は
ハナダから9番道路にむかった
いあいぎりで木を切り倒し9番道路へ・・・

キャンプガール 「あら、ポケモン・・・カモね!」
フグリ 「みんなもポケモンげっとかも〜」
キャンプガール 「( `д´) ケッ! 」
フグリ 「( ゚д゚)、ペッ消えな」
キャンプガール 「私の勝ちねホホホホホ」
フグリ 「パラス、いあいぎり!」
キャンプガール 「ホホホゲー!」
なんてむかつく人だろう、こんなところで待ち伏せするとは

山男が笑ってる、みんなも笑ってる
ル〜ルルルル〜今日も良い天気〜

角を曲がると10番道路だ
ビリリダマ♂ 「お嬢ちゃん俺と世界最速の旅に出ないかい?」
フグリ 「いいわね!気に入ったわ!」
オニドリル♂ 「スピードで張りあおうなど片腹痛い!いくぞ!」
ビリリダマ♂ 「ソニックブゥ!」
オニドリル♂ 「遅い!」 オニドリルのつつく攻撃!効果は今ひとつのようだ
ビリリダマ♂ 「俺が遅い?俺がスロウリィ?くぁwsでrftgyh!」
ビリリダマの嫌な音! オニドリルの防御ががくっと下がった
オニドリル♂ 「つつくを食らえ!」 効果は今ひとつのようだ!
ビリリダマ♂ のたいあたり
オニドリル♂ 「!?」
フグリはモンスターボールを投げた・・・やったービリリダマをゲットしたぞ

ビリリダマ♂ 「世界は広い!素早さを極めるためお前についていくぞ!」
オニドリル♂ 「よし!頑張れ!」
 

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