フグリ編
1番道路

?「あひぃしゅごいのぉ!チンポミルクでちゃうの〜!ちんぽ擦り切れる〜」

うわぁ基地外がいる・・・モロだしだし擦り切れてるし
目を合わせないで立ち去ろう・・・

| 冫、)ジー

こっちみてる・・・
?「やあ!僕フレンドリショップの店員です。
  こんな擦り切れたちんぽもたちまち治る「きずぐすり」一個サンプルにあげます」
フグリ「いらない・・・消えて・・・」
店員A「はは〜ん、効果を疑ってますね。僕でためしてみますね。どうです?」

疑ってるというか、そもそもその瓶の中身は傷薬なのかと・・・

 店員Aの体力が20回復した

やれやれだわ・・・ちょうどいいからもらっておこうかしら

店員A「うちの店でモンスターボールを買って僕をつかまえて〜」
逃げよう ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ

草むらに入った

ポケモンなんて出やしないじゃないか・・・さっさとモンスターボール買って
さっきの変態を閉じ込めるか

そして私は足早にトキワシティのフレンドリィショップに入った
小僧 「オラオラオラオラオラ!よえぇなぁ虫ポケモンさんよぉ」
トランセル♀ 「あぁん、いやん中身とびでちゃうぅ」
小僧 「よ〜しよしよし、立場が分かったかぁ?傷薬塗ってやろうなぁ」
トランセル♀ 「うぅんいい〜」
小僧 「あぁん?気分出してんなぁ虫ポケモンさん」

おお、体力回復してる

乳臭い娘「あの二人いつもああなのよコクーンの良さも分からない小僧でもSMは好きなのね」
こいつも変態か

店長「延々とDVできちゃう「きずぐすり」いか〜すか〜」
バカダネ 「僕は勘弁だね・・・(ブルブル)」

ふるえちゃって、かわいいやつ

店長「おっ、君はフグリちゃん。オーキド博士に届け物を頼みたいんだ」
フグリ「はいはい、喜んで」

ここで粘っても仕方ないしさっさと持っていくか


1番道路
ポッポ 「ヘ(゚∀゚ヘ)ヘ(゚∀゚ヘ)ヘ(゚∀゚ヘ)ポー!!」
バカダネ 「どうしよう?」
フグリ 「モンスターボールもないしチャッチャとやっちゃって」
バカダネ「花びらの舞!」

ポッポ♀ 「・・・ポッ惚れたわポリティー草ポケモンちゃん」
言葉すらおぼつかない・・・かわいそう・・・楽にしてあげる
ポッポは死んだ!

マサラタウン

オーキド 「実はラビアの姉はラビアの母でわしはラビアの父だったらどうする?
       ポケモン図鑑作るしかないじゃろ!どっちもワシの夢じゃ!」

ジジィが変な妄想飛ばしてる隙に
モンスターボールを棚からギッといた、どうせジジィには必要のないものだ

またまた改めて出発〜♪

 

まとめに戻る  次に進む