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サファリゾーンのトレジャーハウスでプレゼント実施中!
そう言われればもらうのは貰っとくのが人情でしょ!
そして再びサファリゾーン
今日もニドランが多い
ニドキング「いやっほー!」
ピンクバッヂを手に入れたことで波乗りが解禁になったせいか浮かれまくり
こんな小さい池で肩慣らしをしておくがいいわ!
あなたは…海に出れば乗り物よ!
ヤドン「…(・)(・)」
無視しておく
プレゼントは一番奥なんだからあまり時間を使わないでおかないと
池を渡ってさらに奥へ進む事にした
なみのりしたおかげで楽に第3エリアに着いたわ!
余裕もあるのでゲットにいそしむことにする私
横で野生を忘れた連中はいらないと言う声もするけれど
ポケモン図鑑を少しは埋めないと変態ジジィになにをされるか…
やたらと出てくるタマタマって本当に大嫌い!
なにがどうって分からないけど
とにかく生理的に嫌いってやつ
催眠術を使うあたりとか特にいやね
ガルーラ「おおよしよし、かわいい坊や」
あれは、夢にまで見たガルーラ!?
あの袋の中に入るのが夢だったの…
さっそくゲット!!
風下から伏せて近寄る…まさにハンター気分
土が服についた、最悪
ぽーい
ガルーラにボールが当たらない!
ガルーラ「やめて下さい!私はこの子と幸せに暮らしたいだけなんです!見逃してください!」
フグリ「ねぇ奥さん、あなた私が誰だかわかっってらっしゃらない
私はね、ポケモンマスターになる世界最強のポケモントレーナーなのよ
私と一緒にいれば賞金はガッポガッポ!豪華ディナーご招待!ポケモンセンター貸切!
決してそんな話じゃないわよ〜、私と組む気、無い?」
ガルーラ「そんなうまい話…」
のってきた!もう一押し!
フグリ「証拠をお見せしょう。これはポケモン図鑑と言って選ばれたトレーナーだけが所持する事を許される
最新の道具なんですよ奥さん。これを私が持っているって事は…分かるでしょう」
ガルーラ「の…乗るわ!乗らせてください!」
よっし!ガルーラゲットよ!
よく見るとガルーラって意外と小さい…ガックリ
釣りでもしよう
つれないなぁ…不良品じゃないかしら…
そろそろトレジャーハウスに行こうかしらね
ドアが開かない…
中から声が聞こえる
「アンッアンッアン」
「ニドリーナの中は最高だよ今日もたっぷり中田氏
子宮の中を精液で一杯にしてあげよう!立派な俺の子を孕めよ」
「そんな・・・やめてぇぇ妊娠はいやぁぁぁ」
「じゃあ。俺の言うとおり言えば中田氏は許してあげる」
「本当に・・?」
「俺の言うとおり言えたらね」
「わかったわ」
「わかりましただろニドリーナ」
「…わかりました」
「よろしい…それでは『ニドリーナはご主人様の奴隷兼性欲処理です。好きなだけ
中田氏してください』さぁニドリーナ俺の言ったとおり言うんだ」
「……フグリはご主人様の奴隷兼性欲処理です…好きなだけ中田氏してください」
「よく言えたな。ご褒美に中田氏してやろう」
「そんな!!約束が違います」
「ニドリーナが望んだから中田氏してやるんだ。そら、そろそろ出るぞ」
「ぅぅぅ・・ぃゃ」
「もう遅い・・・うゎなにを巣くぁw背drftgyふじこlp;@:!!!???」
思ったとおり、ニドキングがいないわ!
しばらく釣りでもして用が済むのを待っていよう |
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