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タケシ 「負けるとわかって来るのがトレーナーの性か・・・かかってこい!」
あれ?テンプレどおりの台詞ね?どゆこと?
(スカートの裾を)チラリ
タケシ 「お嬢ちゃん、もっと大きくなって出直しておいで(ニコッ)」
フグリ 「タケシ君、私21なんだけど〜」
タケシ 「背伸びをしたいからって嘘をつくのはいけないなぁ、よぉし大きくなったらまたおいで待ってるから」
フグリ 「・・・」
タケシ 「では、気を取り直して・・・」
タケシ 「俺の固い意志はポケモンにも現れる!俺が使うのは岩ポケモンだ、行くぞイシツブテ!」
フグリ 「お願い!ラッタ、やっちまいなー!」
イシツブテ♀ 「いくわよ〜」
ラッタ♂ 「必殺前歯!」
イシツブテ♀ 「あぁん」
ラッタ♂ (´-`).。oO(・・・・・あの割れ目、傷で突いたものと違う・・・マ〇コか(*゚∀゚)=3 ・・・・)
ラッタ♂ 「今のでわかったんだ・・・僕と君の体の相性はバッチリだよ、ていうかマジやりてーんだけど」
イシツブテ♀ 「(*´ェ`*)ポッ」
タケシ 「若いって良いなぁ感動だ(つД`)」
ラッタの攻撃!体当たり
イシツブテ♀ 「あぁ!イグゥいぐぅ・・・」
イシツブテは倒れた!
ラッタ♂ 「ふぅ・・・激しい戦いだった・・・」
お〜お〜ピカチュウ怒ってるわ・・・そりゃそうよね
タケシ 「バトル1人目で終わるものじゃないぞ!頼んだぞイワーク!」
ラッタ♂「俺の必殺前歯で!」
イワーク「きかん!岩石封じ」
ラッタ♂「ぐっ・・・ぁ・・・堅すぎる・・・しっぽをふる」
イワーク「所詮貴様は負けムードだったのだ!体当たり!」
どしーん
ラッタ♂ 「えーん助けてピカチュウ〜あいつ固いよ〜」
ピカチュウ♀ 「そうかい悲しいなぁラッタ・・・つ〜か〜」
/) /)
∧∧ / ⌒ ヽ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
煤R(゚Д゚; )ノ | ●_ ● | < 電気系に頼るな!!
ズドン!.。.:*) (〇 〜 〇 | \_________
< ω / |
| |_/ |
ラッタ死亡
でも分かるわぁ、ピカチュウの気持ち女は強く生きていこう、ねっピカチュウ
バカダネはおびえてるし・・・
フグリ 「ピカチュウ、不利だしやめよっか?」
ピカチュウ♀ 「旦那を殺されて黙ってるわけにはいか無いわ!」
イワーク 「言ってる事がめちゃくちゃだ・・・」
私もそう思う、気が合いそうねイワーくん
ピカチュウ♀ 「電気ショック!電磁波!なき声!尻尾を振る!」
イワーク 「どこまでも悲しい女・・・せめて一瞬で・・・岩石封じ」
ピカチュウ♀ 「あんたぁ・・・2番道路のマンキーも…トキワの森の角連中のも固くていいわぁ・・・あぁ幸せ
ピカチュウ絶頂のうちに死亡
イワーク 「さぁ最後の一人かかってこい・・・( T_T)」
タケシ&フグリ 「男泣き!?」
バカダネ 「行くよ、僕!勝つんだ二人の為に!行くよイワークさん!」
なかなか素敵な思考回路だけど・・・がんばれバカダネ!
バカダネ 「つるのむち!」
イワーク 「・・・」
ズシィィィィィン
イワークは倒れた!
タケシ 「じめんいわのイワークには草タイプの攻撃が4倍になる・・・見事だグレーバx」
ピシッピシッ
フグリ 「バカダネ!もっとつるのむちよ!」
バトル前に言った事忘れてないわよ・・・馬鹿にして
タケシ 「うぅあぁ・・・つぶらな瞳・・・小柄な体・・・行動力・・・かわいらしい口元
俺はこんな可愛らしい女性を見逃していたのか!?すきだぁ〜」
バッ!(ジャンプ)
きゃぁそんなタケシ君!急に私の魅力に気付くなんて!大 ピ ン チ
?「残念、それは私のおいなりさんだ。」
タケシ 「男?えっ?あっ」
(´・ω:;.:.サラサラ
フシギソウ 「フグリ姉ちゃん、俺進化したよ!」
(゚Д゚ )ムハァお姉ちゃんだなんて、ショタ心を忘れないこの発言
まさに私のバカダネ!いやフシギソウ!
ちらっ・・・|-`).。oO(・・・なんだ皮かむりか・・・)
やっぱバカソウにしとこう
バカソウ 「これからもよろしくね!お姉ちゃん!」
フグリ 「こちらこそよろしく、バカソウ!オニスズメ!」
さぁ次のジムを目指そう
イワーク♀が仲間になりたそうにこちらを見ている どうしますか
仲間にする
→仲間にする
仲間にする
イワーク♀ 「フグリーンと旅して私より長い彼氏探そうと思うの、いいかな?」
タケシのじゃ不満だったんだわ・・・男日照りかぁ悲しいなぁお互い
フグリ 「あなたがいれば百人力よ!よろしくねイワーくん・・・じゃなくってイワーちゃん!」
さぁ、次の町に出発よ!
|△゚)ジー
|△゚)ハッ!
オニスズメ♂ 「・・・フッ戦士に愛称など不要」
眼鏡「俺の予想通り、お前の勝ちだな!これからもよろしくな!」
玉無し男は無視しておこう。
さてと、お月見山にいけそうね。お月見山にはピッピがいるって話しだし期待していこう
研究員「あぅフグリーンたん!オーキド博士からのおとどけものです」
・・・さらに変なあだ名に・・・痰って汚いなぁ・・・
箱の中にはランニングシューズと手紙が入っていた
母より「いつも頑張ってるフグリにプレゼントよ、これで早く走れるようになるわ。
旅もぐんと楽になるはずよ。オーキド博士とよろしくやってるわ!」
ママ・・・ありがとう
やれやれ、ジジィの粗末な物でも日照りならご馳走か・・・お盛んだなhahaha・・・はぁ・・・周りに変態しかいない |
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