フグリ編
無人発電所に向かった私達、その行く手を
マルマイン、レアコイル、ピカチュウの群れが阻む
電気タイプの技に苦しめられつつも辛くも切り抜けた
その先に、サンダーはいた!
オニドリルが虚空高く舞い、サンダーがかみなりを落とす!
どうなる私!
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