インテリアグリーン(観葉植物)



平成21年5月23日撮影
今年も黄色の薔薇がベランダに咲きそろいました


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水盆でつくる水辺の寄せ植え(H19.8.17)

中にはめだか

シャクナゲ(H18.5.21)
2年ぶりにベランダに可憐に咲きました


シャクナゲ
(石楠花、石南花) は、ツツジ科ツツジ属シャクナゲ亜属の低木の総称である。狭義にはアズマシャクナゲやツクシシャクナゲをいうが、学術上ではシャクナゲ類は広くツツジ属のうち常緑性のものを指す。主として北半球の亜寒帯から熱帯山地までのきわめて広い範囲に分布し、南限は赤道を越えて南半球のニューギニアオーストラリアに達する。特にヒマラヤには非常に多くの種類が分布する。野生状態でも変種が数多く、また園芸用の植物としても数多くの品種がある。そのため、種類数は定義によって大きく異なるが、おそらく数百種類はあると思われる。いずれも派手で大きな花に特徴がある。花の色は白あるいは赤系統が多いが、黄色の場合もある。

 

シロレンゲ(バラ科)(H18.5.21)
今年も可憐にさきました

シロレンゲ(バラ科)(H18.5.21)

H17.10.11撮影

H17.10.11撮影

H17.10.11撮影

フラワーアレンジ



ベランダに咲く可憐な草花


 ポインセチアが色づいています (H17.11.27撮影)

 トールペイントのガーデンステェック (H17.11.27撮影)

 かにサボテンも咲き始めました (H17.11.27撮影)

 こけ球のツツジ、観葉植物 (H17.11.27撮影)
リトルアーチスト(バラ科・別名:香りの薔薇) (H17.5.1撮影) シロレンゲ(バラ科) (H17.5.1撮影)
リトルアーチストが再び咲き始めました H17.6.19撮影