
コナミ千間台のプールで朝に夕に練習に励む選手コースの子供達。
高い目標を持って、未来を信じて、苦しい練習に取り組んでいます。
同じプールで汗を流す仲間として、応援していこうではありませんか。
選手コースの輝く星達を紹介するページです。
2004年ジュニアオリンピック春季大会において千間台チームは、11〜12歳区分のメドレーリレーで見事準優勝を果たしました。
ジュニアオリンピックは、水泳のジュニア年代No.1を決める大会。本大会は、競泳、飛び込み、水球、シンクロの各競技で、全国の厳しい予選を勝ち抜いたトップレベルのジュニア選手(18歳以下)が一堂に会する水泳の全国大会です。今回数多いコナミの店舗の中でも予選を突破し、リレーで出場できたチームは千間台だけだそうです。

リレーのメンバーは、氏原健祐君(背泳)、金谷篤志君(平泳ぎ)、糟谷孝政君(バタフライ)、浦口宏俊君(クロール)の4名です。賞状、メダルを手に皆きりっと凛々しい表情です。一人嬉しそうな顔をしているのは指導に当たっておられる佐藤コーチです。
