記録

■2017年度春季団体戦(5/7、14、21)

一年生中心で挑んだ団体戦
オーダー14人中7人が一年生というフレッシュなメンバーで挑んだ。
連敗スタートで降級する可能性もあったが、2日目・3日目に一年生の活躍もあってなんとか残留。
来季こそはB1昇級を目指して頑張りたい。

 全勝者:西(ネ情・3年)


■2016年度秋季団体戦(10/16、23、11/6)

B2級に降級・・・
B1の壁は予想以上に厚く、全敗という結果に終わった。
来季はB1級即復帰を目指したい。


■2016年度春季団体戦(5/1、8、15)

初日連敗スタート・・・しかし
今季こそはB1に昇級するという思いで団体戦に臨んだ。しかし初日に理大理工,神奈川大学に連敗し、
昇級どころか"降級”の二文字が頭をよぎる最悪のスタートとなった。
二日目。立教大学戦を6-1で勝って勢いづき、続く東京都市大学戦, 東京電機大学戦ともに4-3勝ち。
3連勝してなんとか自力昇級の目を残したまま、三日目を迎えることとなった。
三日目は2位争いをしている芝浦工業大学と埼玉大学との直接対決。
・・・結果は二戦とも4-3勝ちで二連勝!! 見事自力昇級を掴み取った。
今季は4-3勝ちが四連続で続いてギリギリの戦いだった。
来季は厳しい戦いになることが予想されるが、残留を目指して部員一同力をつけたい。



■2015年度秋季団体戦(10/11、18、25)

B1昇級まであと1勝届かず
あと1歩届かず、2年ぶりのB1昇級を惜しくも逃してしまった。
しかし、春に敗れた学習院大学に4-3で勝利し直接対決で借りを返すことができたのは良かった。
また、大会初勝利を収めた部員が複数人いたので今回の団体戦で得たものは多かった。
専大が残留するのは2012年春以来、3年半ぶりのことである。
来季こそはB1昇級を目指して部員一同頑張りたい。

 全勝者:西(ネットワーク情報・1年)

■2015年度春季団体戦(4/26、5/3、10)

B2級即復帰・亀田が学生名人戦出場を決める
最終日に2-5で学習院大学に敗れはしたものの、一季でB2に復帰することができた。
また、個人戦で好成績(ベスト16)を残し団体戦で7戦全勝した亀田は、学生名人戦出場を決めた。

 全勝者:亀田(文・2年)


■2014年度秋季団体戦(10/12、19、26)

C1級に降級・・・
前季に続き、2連続で降級してしまった。
来季はB2即復帰を目指して頑張りたい。

 全勝者:亀田(文・1年)

■2014年度春季団体戦(4/27、5/11、18)

B2級に降級・・・
主力の先輩方が去年抜け、厳しい戦いとなってしまった。
しかし今回出場したのはほとんどが一年生だったので、充分戦ったと思う。
今回の敗戦を糧に、部員一同力をつけたい。



■2013年度秋季団体戦(10/13、20、27)

B1級に昇級!

 全勝者:藤原(ネットワーク情報・4年)


■2012年度春季団体戦(4/22、5/6、13)

 全勝者:島田(商・3年)


■2011年度春季団体戦(5/1、8、15)

 全勝者:藤原(ネットワーク情報・2年)


■2010年度秋季団体戦(10/10、17、24)


■2010年度春季団体戦(5/2、9、16)

 

B1に昇級!
一年生が多く加入した専修はほとんどが1・2年生とフレッシュな顔ぶれ。
早くも山場だった初日の筑波、上智戦を勝ち出だしは良かったものの
次の同じく初日2勝だった電通にまさかのアクシデントで0-7負け。昇級の目が
なくなりそうだったが、千葉工、学習院に勝って何とか目を残す。最終日、駒澤戦に負け
昇級は絶望的かと思われたが、上智も学習院に負け首の皮一枚繋がる。
最終戦の理大理工に5-2で勝ち、上智が負けたため専修の昇級が決まった。



■交流戦(2009/11/29)

東洋大学にて、東洋大、学習院大と交流戦を行った。
内容は混成チームによるプチ団体戦(20秒将棋)とペア将棋(30秒将棋)である。
まず団体戦だが、くじびきで東洋、学習院、専修の3人一組のチームを作った。
あとはリーグ戦である。この20秒将棋というのが曲者だった。
早指しで30秒に慣れていても、20秒は短い。かといって、10秒の間隔で指すと長い。
慣れない時間設定に各地で切れ負けが勃発。なかなか忙しい戦いだった。

午後からはペア将棋を行った。
くじ引きで決まった、知らない人とのコンビは読み筋が合わない。
会場の至る所で笑い声や叫び声がこだましていた。
東洋は来季B級1組へ。
学習院はB級2組で我々と再び戦う。
負けませんよ!


■2009年度秋季団体戦(10/11、18、25)

 

出足はまずまず、しかし・・
B級2組に上がった、今大会の出足はまずまずだった。
B級1組から降級してきた筑波に4勝3敗で勝利。
続く理大理工には3勝4敗で負けたものの、このリーグでも戦えることを実感した。

しかしここからが落とし穴だった。
3勝4敗など、ギリギリで競り負け、二歩や切れ負けなどもたたり、気づいたら降級争いである。
実力的に、さほど劣っているとは思えないものの、これが勝てない。完全に勢いは止まってしまった。
それでも踏ん張り、2勝5敗ながらも勝数で残留を決めた。
もう少し力をつけてこのリーグを勝ち上がりたいところだ。


■2009年度新人戦(6/14)
団体戦が終わって数週間。今度は新人戦である。
うちには昇級を支えてくれた新人たちがたくさんいる。密かに期待していた。
専修からはH、K、S、Tの四名が参加。
やってくれました。予選を二人が通過二人。決勝トーナメントに参加しました。
結果
H ベスト16
T ベスト32

チームの事情上、出ていなかった個人戦だが、これからは本格的に参加していきたい。


■2009年度春季団体戦(4/26、5/10、17)

 

ダークホース、番狂わせを起こす。
春の大会ではC級1組と2組が統合し、繰上で合流した専大。
当然何処のチームもノーマークであった。

ところが、蓋を開ければ最終戦を前にして9勝1敗の快進撃である。
4勝3敗が三回もあり、強運に恵まれたこともあったが、新入生の加入は大変大きかった。
そして迎えた最終戦。
相手は同じく、9勝1敗の学習院であった。準優勝(昇級)をかけた大一番である。
漫画のような展開に困惑する両チーム。
専大は小細工なしの全戦力をぶつけ、5勝2敗でリーグ準優勝を決めた。

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