■□□ 砂漠楼 □□■

・・・ありがた系


▼チャート5・・・・・

おいしさ ■■■■

エロさ  ■■■■

アフター ■■■■

距離   ■

・・・・・・・・・・・・・・・


砂漠楼。

なんか名前がイイ感じだと思っていて、やっと行く機会に恵まれた。

まず階段で地下1階まで下りなければならないが、

やわらかい明かりで演出されており、相手からも「素敵(ハート)」という発言。

青空のエントランスなため、なんか隠れ家的な感じがいい。

ただ1つ残念だったのは、入り口で靴を脱ぐのだが、

店員がべた付きでいないため、勝手に上がってきて下さい的な感じだったこと。


いざ入ってみると、白熱灯なのかわからないが、店内は落ち着いた感じ明るさで、

なんか自分のスケベ心を和らげてくれている気がした。

ま、まずはスケベ心を最後まで抑えるための「みそぎ」完了といった感じか。

カウンター席あり、8名用くらいの半個室あり、いろいろ使えそうだ。

もちろんその日は、二人なので個室をオーダー。

個室といっても、半個室だ。

自分的にうれしかったのは、対面式ではなく相並式だったとこ。

目を見つめ合わせるのは照れるので、ほどよく目線を合わせられる相並式

はありがたい。

お互い飲んで盛り上がってくると、なんとなくのボディタッチもあるし。

ちょっと脱線したが、お店のイメージ的には、カッパドキアな「忍庭 蛍」。

壁は、コンセプトが砂漠のオアシス的なものみたいなので、少しゴツゴツした赤褐色。 

食事はどれもおいしい。

豆乳鍋とかも味がよくて、女の子も喜んでいた。

ただ、オーダーしたものが次々に出てきてちょっとせせこましかったとこが減点。


白ワインでお互いほろ酔い加減になってきて…

自然とボディタッチもお互い増え…

「さ、これからどうしようか??」

「任せる〜(ハート)」

みたいになってめでたしめでたし。


と、絵に描いたようにうまくいかしてくれたお店だった。


【注意事項】

・若干お高いので、コンパで使う際はこれぞという時に使いたい。

・混んでるお店なので、絶対予約する方が無難。

・駅が近く大通りから少し小道に入っているので、いかにアフターに導くかが鍵。



【道順】

@恵比寿東口の改札を出て、突き当たりのエスカレータを下り、一階まで降りる。

Aサンクスとプロントの間の通りをとおり、交差点にでる。

Bびっくり寿司と松屋の間の通りをまっすぐ歩く。

C恵比寿ビジネスタワーという比較的大きなビルがすぐあらわれるので、左折。

Dその小道を歩き、一つ目の三叉路を左折するとすぐ。



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