11、洗脳策の成果 > 政府の洗脳策がどれほどものすごい支配力を持ったか想像できるだろうか。 >首相以下政府高官の発言から産経・読売などの新聞、新潮などの週刊誌は保守的言説を主とするから当然といえるが、朝日や毎日、文春など保守以外のメディアも自己責任論に反対はしながらも、 >人質となった3人に「無謀」や「迷惑をかけた」として3人の非を認めてしまっている。 >ネット上の、一見すると自由に言論が展開されていそうに見えるが実は政府・メディアの扇動にもっとも弱い(本人たちは自覚していないが)ネット上の論説は、 >この洗脳扇動策に完全に染まってしまったことは周知のとおり。 ここまで言われてしまうと国民は無知蒙昧な愚民なので教育してやらねばならんのだといわれてるのと変わりませんが 偏見ですねと一言でかたずけていいですか? >この結果、何の非もなく、多大な被害を蒙った被害者と家族は、さらに世論のいわれのない非難と謝罪の強制を迫られ、実際に謝罪してありもしない非を認めてしまった。 >その結果、被害者はもはや被害者ではなく、『罪人』として認識が定着することになってしまったのである。 罪人とはおもいませんが正当な非難だと思っているので非難しているわけです 論拠は前にも示しておりますので割愛します >まったく政府の国民洗脳煽動策の恐ろしさと異常さ、ここに極まれり、と言わざるをえないがもうひとつ言わなければならない。 >日本人はなんと愚かなのだろうか、と。 >(しかし、この状況が政府の洗脳煽動策の結果だということには一縷の希望もある。 >もしこれが国民の自発的な世論形成によるものだとしたら、日本国民とはなんなのか? >やっぱりただのクズの集まりではないか!!) 一言だけいわせてください 愚かとかクズとかいいたいだけちゃうんかと 前に示したとおり論拠が薄弱な不当な言いがかりを付けられているようで、こちらも失礼な表現を使う無礼をお許しください 日本国民は愚かかクズしか許されてない論理展開でしたのであえて言わせてもらいました