Reportage

分では気に入ってる作品なのですが、ネット上にもなく、書店などでの入手も難しいことから、再編集してアップしました。

アフガニスタン取材ルポ(国際協力事業団・国際協力)
聖戦の名のもとに (1999.5月号)
フリーランスになって初めての取材で、それも初めての雑誌発表でした。でも、今見ても悪くないかなあ、と・・・

誌に掲載されたもので、ネット上に存在しているものをリンクします。
ブラウザの「戻る」ボタンで帰ってきてね!

チェチェン取材ルポ (小学館・SAPIO)
激戦のチェチェンに潜入 (2000.1.26)
チェチェンの情報戦争 (2000.4.26)
殉教を求めて今日も戦士たちが国境を越えてチェチェンへと向かう (2000.11.8)
以上3本は、チェチェン戦争の平和的解決を求めて活動しているNGO「日本カフカスクラブ」のサイトに掲載していただいたものです。

パレスチナ取材ルポ(国際協力事業団・国際協力)
エルサレムから今を読む (2001.2月号)
アルアクサ・インティファーダが始まって間もない頃の情況です。現地で書いてメールでサイバーカフェから出稿しました。

いて、らりったまりりんさまに纏めていただいた分をUP。

協力:らりったまりりんさま

チェチェン取材インタヴュー(共同通信)
ビンラディン氏の支援ない
米軍のグルジア派遣で
 (2002.3月3日配信)
チェチェン独立派掃討を目的とした米軍のグルジア派兵問題に関して、共同通信が常岡にインタヴューした記事です。

その他:ネット上での提供記事

それゆけテロリスト!

2001年、行方不明ということになってグルジアのパンキシ渓谷でチェチェン人イスラム戦士たちと共同生活を送っていた頃のもの。
東長崎機関 ホームページに提供していましたが、責任問題が生じたため、当サイト内に移設しました。


テロリストの正体

同じく2001年のグルジア、パンキシ渓谷で退屈していたときの写真とリポート。
チェチェン戦士はテロリストじゃない。正真正銘のテロリストはロシアとプーチン大統領だ。
東長崎機関 ホームページに提供

アフガニスタン断章’93

1993年10月、初めてアフガニスタンを訪れた時に書いたもの。
今見ると稚拙なんですが、面倒なのでそのまま再掲しました。


ペシャワルふにゃふにゃの旅’97
1997年9月、まだ長崎放送に務めていた頃、夏期休暇を利用してアフガニスタン取材の下見にパキスタン北部辺境州の町に出掛けた時のビデオ画像をまとめたもの。

戦場ジャーナリストたちのグルジア観光
1999年初めに、加藤健二郎さん、村田信一さん、菊池修さん、私の4人がカフカス越えによるチェチェン潜入を図って、グルジアを訪れた時のもの。ルポというより、加藤さんと私の現地からのメールををらりったまりりんさまがまとめた書簡集。
ホームページへ