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「ぼやき」
「先進的な物は一般的にはなかなか受け入れられないよねー。
俺にはわかるよ、あの面白さが」 とつぶやき、
「夫のカノジョ」を意地で見てる奴ww
本当に面白ければ、
DVDが売れたり、後に同キャストで映画化されるだろうよ。(13-11-21)
低視聴率で話題にはなるドラマ「夫のカノジョ」。
主演の山岸星見役は、元々は川口春奈ではなく、板野友美だった…らしい!?
AKB48卒業後の目玉として、ゴールデンタイム枠での連続ドラマの主演が企画されていた。
それが「夫のカノジョ」のドラマ化、である…という説だ。
なるほど。製作に「ホリプロ」が入っている事(おそらくホリプロ側からの持込企画)といい、
原作での星見の設定
「服装と態度でいつどこにいても悪目立ちしてしまう」
「言葉遣いは乱暴で、語尾に「〜じゃね?」と付ける癖がある」
「知り合いが万引きした食べ物で食いつないでいた」 …などは、
板野友美のイメージにピッタリで、合点がいく話だ。
板野主演初主演・ゴールデン枠連ドラ企画として、内々で話が進んでいたらしいのだが、
ここでライバル局から「ドクターX」のパート2が始まる…という話がホリプロの耳にも入って来る。
苦戦が予想される事態を前にホリプロは、急遽板野友美を引っ込めたい…と言い出した。
せっかくの板野友美の実質「第二のデビュー」に、傷がつくと判断したのだ。
ホリプロ側の急な申し出にTBSは当然困惑する。
今更「夫のカノジョ」の企画自体を白紙にする事は不可能な段階だったのだ。
板野友美以外のホリプロ所属のタレントからの可能性も含め、TBSとホリプロとの話し合いの結果、
準主役の小松原菱子役は、ホリプロから出す(鈴木砂羽)事が決定。
星見役は他事務所から選出。
その選考に関してはTBSに一任。ホリプロ側は一切文句を言わない、…という事に落ち着いた。
時間の無い中で、且つ強力な裏番組の存在が業界に知れ渡っていた段階で、難航していた星見役選考。
TBSは大手芸能事務所「研音」に声を掛ける。
当初TBSは成海璃子を希望していたらしい。 なるほど彼女なら星見役は適任だ。 …が、これは断られる。
次に志田未来を希望したが、これも断られた。
結局研音から提出されたのが「川口春奈」だった。
ニコモ時代は格下だった能年玲奈の台頭に焦り、
能年より先にゴールデン枠の連ドラ主演の実績・経歴が欲しかった…というのが思惑のようだ。
TBSは他事務所にも営業を掛けたが、研音同様めぼしい若手女優には皆断られ、手を挙げた候補者は正直ショボイ人材しかいない…という苦しい状況だった。
要するに希望者の中では、川口春奈が一番「マシ」な人材だったのだ。
川口春奈と山岸星見役とがミスマッチなのは、そんな経緯があるから…です。
捨てた板野友美と、それを拾った川口春奈。
どちらが正しかったか結論を出すのは、今はまだ早い…と言っておこう。(13-11-17)
高畑勲監督の最高傑作は、「じゃりン子チエ」。
高畑に自由に作らせると、「スゴいとは思うけど面白くない」作品が出来上がる。
予算や時間など制限(縛り)のある中で作らせた方が、あの人の場合は良い。(13-11-15)
蒼井優って、パソコン用メガネのCMしてるけど、パソコンしなさそう (12-07-26)
大阪のテレビって、いつまでトミーズ雅使ってるの? 誰得? (11-11-03)
ドラマ「南極大陸」見てると、主役のキムタク以上に、アヤパンが目立ってるよな。 東芝に花王にサントリー…。(11-10-30)
自称阪神ファンの千秋だが、おそらく阪神のスタメンを言えない。(11-10-29)
市販弁当によく入っているスパゲティはおかず? 主食扱い? (11-10-28)
岡本夏生が2012年に再ブレイクしそう。(11-10-23)
回転寿司のお茶って、マズい。しかもぬるい。
「伸びシロ」があるのはお茶なので、他チェーン店を出し抜く為にはお茶に力を入れるべきだと思う。
でも、検索したら逆に「上手いけど熱い」って意見の方が多いんだよなぁ。(11-10-23)