ニャンモナイトとその日暮らし
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2018年05月27日 (Sunday)
2018年05月21日 (Monday)
静かな場所にいかなくても、そのままの環境で良いので、4つの言葉を唱えてみましょう。
順番は自分の好きで構いません。
```
ごめんなさい
許してください
ありがとう
愛しています
```
この4つの言葉を言葉として発しても良いですし、心の中で唱えるだけでもよいので、自分に対していってあげてください。
こんな事が何に良いの? と疑問に思うかもしれませんが、この4つの言葉は、あなた自身が傷ついた記憶や、逃れられないエゴ、そして、ギュッとつかみ過ぎて手放せなくなってしまったものをいつの間にか解放してくれます。
どんなに大切な花でも、大事だからといって、手のひらでギュッと握ってしまっていたらつぶれてしまいます。
今のあなたは、そんな状態のものにしがみついてしまっている可能性があるのです。
それを手放せないから、ずっと同じことの繰り返し、ずっと同じ自分で変われないと悩んでしまうのです。
手放すことは、とても怖いことです。
手を離してしまって失ってしまったら・・・と考えるだけでも悲しくなってしまいますよね?
ただ、新しい何かを手に掴むためには、両手に荷物を持っていては、掴めません。
新しいものや欲しいものを得るには、どちらかの手を離す必要があるのです。
それを、苦しみもなく手伝ってくれるのが、ホオポノポノなのです。
唱えるときは、軽い気持ちで唱えてください。
毎回、順番が違ってもかまいません。
自分を癒し、解放することが目的なので、手放さなくては! と、かたくなに考えなくて大丈夫です。
その時がくれば、自然と解放できます。
不思議なことに、この4つの言葉が魔法のようにあなたを執着から解放し、クリアなあなたに変化させてくれます。
そのいらない過去の記憶を流すように、4つの言葉を唱えてみましょう。
気がついたときに、自分に向かって、まずは4つの言葉で自分を包み込むことが必要です。
次第に、言葉たちが自分の過去をつつみ、心のしこりとともに洗い流してくれます。
もし、恋愛にまったく縁がないと思っているのであれば
「ごめんなさい。許してください。ありがとう。愛しています。」
を恋愛に縁がない自分に伝えてみましょう。
どんなふうに思いながら言えばわからない時は、
「恋愛をすることに積極的になれなくてごめんなさい。」
「恋愛に縁がないダメな私と思い込んでいる自分の気持ち、許してください。」
「今こうして、生をうけて恋愛したいと思える自分にありがとう。」
「私自身を愛しています。」
のように自分に言うと良いと思います。
ホオポノポノで、過去の自分を流し、新しい自分を愛してあげることができたとき、あなたは愛に満ちた人となります。
自分を愛せる愛に満ちた人には、自然と愛情深い人が寄ってきます。
自分に良い気の流れを呼びこむ言葉で、浄化しながら引き寄せる、それこそがホオポノポノの恋愛効果と言えます。
あなたは、愛されるべき人間なのですから、ホオポノポノの言葉で、もっと自分を愛してあげてくださいね。
2018年05月21日 (Monday)
ホ・オポノポノとは・・・ハワイの伝統的な問題解決の手段の事。
悩みやネガティブな感情が芽生えた時に、『ありがとう』、『ごめんなさい』、『許してください』、『愛しています』、の4つの言葉を唱えることで、潜在意識に刻まれた様々なネガティブな情報が浄化・クリーニングされ、本来の純粋な自分に戻り、悩みが解消されるというものです。
そして、情報をクリーニングし、本来の自分に戻る事を0(ゼロ)に戻るといいいます。
それと、ホ・オポノポノで一番大切な考え方として、自分の身の回りに起こる出来事などは100%全て自分の責任であるというのがあります。
ホ・オポノポノの教えは、悩んだり、苦しんだりするのは、私達人間が持つ煩悩が根本的な原因で、煩悩のせいで潜在意識の中に入り込んだ情報を0(ゼロ)の状態にもどす必要がある。というのがありました。
0(ゼロ)の状態というのは、その人間が本来の自分、情報に支配されてない純粋な自分という事。
この0(ゼロ)の状態にもどす時に用いるのが、先に挙げた『ありがとう』、『ごめんなさい』、『許してください』、『愛しています』という4つの言葉なんです。
そして、ゼロの状態へ戻す事をクリーニング(浄化)と言います。
ホ・オポノポノでクリーニング実践方法
それでは実践方法をお伝えします。
『唱えるタイミングは?』、『何回唱える?』という声を良く聞きます。
本などに書いてあるのは、いつでも、できるだけ、と言われていますが、個人的にはそこまで頻繁には必要ないと思っています。
なので、私の実践方法をお伝えしたいと思います。
タイミングについて
・気分が落ち込んでいる。
・疲労が溜まっている。
・何かネガティブな事を言われた。
などなど。
正直タイミングはいつでもいいですw
私は、夜眠る前の布団の中でその状況、人などを思い出しながら、良く口に出してブツブツ言ってました。
※何か言われた時や、気分を害した時はその瞬間に心の中で唱えると、ネガティブな感情がおさまりますので、オススメです。
回数について
・10回程度
私は特に、回数にはこだわっていませんでした。
目安としては、ネガティブな感情が少し落ち着くぐらいです。
あまり参考になりませんねw
基本的な考え方としては、感情、情報に支配されてない自然な自分自身に戻るという意識が一番重要だと思っておいてください。
ホ・オポノポノ効果が出るまでの期間とは
『どれだけの期間言えばいい?』これも良く聞きますね。
正直、『1日に○回言えば効果出ますよ』とは言えないんです。
なぜなら人によって、感じ方も違うわけですから。
あえて言うなら3週間ぐらいですね。
あくまで目安だと思っておいてください。
言い続けていれば、変化してる自分自身に気づくはずです。
あまり神経質にならずに、セルフトークの一貫として気軽に取り組んで行きましょう!
効果ない理由について
次は、効果がない理由について見ていきましょう!
ネットなどで『効果ないけど?』、『どうせ根拠のないスピリチュアルや!』みたいな書き込みも良く見たりします。
私は実体験で目に見えて効果が出たので、なぜそんな書き込みが出るのか不思議でした。
そんな中たまたま知人と話をしていたら、その知人も効果がないと言っていたので詳しく聞いてみました。
すると、知人もお金について悩んでいたんです。
ここで私はお金に悩みを持つ人、効果が出ない人には共通点がある事に気が付きました。
・煩悩が原因である情報のクリーニングができていない。
・100%自分の責任であるという考えが理解できていない。
お金に悩みを持つ人を例にすると、『稼ぎたい!』という過剰な気持ち自体が、煩悩による情報のクリーニング不足なんですね。
そして、セルフイメージという観点から見ても、『稼ぎたい』=『稼げない自分』にフォーカスしてしまっているんです。
ということは、『稼げない自分』という心の在り方を選んでいるのは自分なんです。
これは紛れもなく、自分の責任ですよね?
まずは、ネガティブな感情が出たら、『ありがとう』、『ごめんなさい』、『許してください』、『愛しています』をたくさん言いましょう。
全て言う事に抵抗があるなら、1つでも2つでもいいです。
そして、まずはゼロの状態を作ることを最優先に考えましょう!
まとめ
いかがでしたでしょうか?
今回はホ・オポノポノについてみてきました。
ホ・オポノポノはセルフトークの一種でもあり、セルフイメージとも密接に関わっている事が分かって頂けたと思います。
初めは実践する事に、なかなか恥ずかしさなど感じるかもしれませんが、ホ・オポノポノは海外では非常に有名なもので、もし知人などにバレたとしても、何1つやましい事はないです。
2018年05月17日 (Thursday)
# 日本語で使う
```
japanese-menu
```
# フォント設定
```
Ricty Diminished
```
setting->エディタ設定->フォント(font-familiy)
に入力するだけで設定完了。
Oと0がわかりやすいフォントになる。
```
Show Invisible(不可視文字を表示)
```
setting->エディタ設定->不可視文字を表示(Show Invisible)
チェックを入れておく。
スペースを可視化するフォント。
```
Soft Wrap
```
setting->エディタ設定->ソフトラップ(Soft Wrap)
長いコードを折り返してくれる。
# 便利に使う
```
highlight-selected
```
ダブルクリックで選択したテキストが同ファイル内にある時にハイライトしてくれる。
ハイライトのわりに見づらいのでパッケージの設定を変更。
Hide Highlight On Selected Word
Highlight Background
Light Theme
の3つを有効にした。
```
autocomplete-paths
```
ファイルパスを書くときに補完してくれる。
```
autocomplete-plus
```
言語ごとに存在する。
ファイルの拡張子を決めると補完が使えるようになる。
スクリーンショット 2017-04-11 15.26.21.png
```
open-recent
```
```
tag
```
```
file-icons
```
拡張子を判別してアイコンをつけてくれる。
インストールして有効にするだけで使用可能。
スクリーンショット 2017-04-11 14.55.59.png
```
color-picker
```
カラーコードが可視化できる。
command + shift + c
スクリーンショット 2017-04-11 15.00.14.png
```
pigments
```
ファイル内のカラーコードに色がつく。
うまく機能しないことがあったが、パッケージの[enable][disable]を何回か切り替えたら機能するようになった。
スクリーンショット 2017-04-11 18.20.15.png
# もっと便利に使う
```
sync-settings
```
Atomの設定をgithubにバックアップする。
同期も可能。
atomを開いたときに出るダイアログでRestoreで同期。
参考ページ
```
atom-beautify
```
ソースコードを綺麗に整形してくれる。
エディタを右クリック->Beauty editor contents
2018年05月10日 (Thursday)
Pythonにも[Pipenv](http://pipenv-ja.readthedocs.io/ja/translate-ja/)という公式推奨の高機能なパッケージマネージャーが登場し、さらに2018年に入ってからの機能向上で、npmやyarnのような開発体験が得られるようになってきました。
これからはPythonのプロジェクトがよりクリーンかつ簡単にはじめられるようになり、開発体験も向上するでしょう。
Pipenvのインストール
```
pip install pipenv
```
.zshrcや.bashrcにpyenvの設定を追加します。
```
export PYENV_ROOT="$HOME/.pyenv"
export PATH="$PYENV_ROOT/bin:$PATH"
eval "$(pyenv init -)"
```
PyenvでのPythonのインストール
Python 3.6.5をインストールして標準にする例です。
```
pyenv install 3.6.5
pyenv global 3.6.5
```
これで任意のバージョンのPythonをいつでも使えるようになりました。
例:requestsを使う場合
```
pipenv install requests
```
これによって、プロジェクトを管理するPipfileとPipfile.lockがディレクトリ直下に作られて、パッケージの依存関係などが管理されます。
パッケージのバージョンを指定する
パッケージのバージョンを指定してインストールできます。
```
pipenv install keras==2.1.6
```
Pythonのバージョン指定する
プロジェクトで使用するPython本体のバージョンを指定することもできます。
```
pipenv --python 3.6.5 (ex. 3, 3.6, 3.6.5)
```
Pyenvを使っている場合は、ここで指定したPythonを自動インストールするようにできます。
アプリの起動/起動スクリプト:
プロジェクトごとにアプリの起動方法は異なると思いますが、毎回打ち込むのは面倒ですよね。
というわけで、どのプロジェクトでもpipenv run start一発でアプリを起動できるようにします。
そのためには、プロジェクトのディレクトリ直下のPipfileに[scripts]を追加します。
[scripts]を追加したら、その下に実行したいコマンドを定義します。
pipenv run startでapp.pyを起動する例です。
```[scripts]
start = "python app.py"
```
package.jsonのscriptsにコマンドを書くのと一緒です。
アプリの起動
それでは、実際にアプリを起動してみます。
```
pipenv run start
```
どのプロジェクトでもこのコマンドだけで、アプリを起動できるので楽ですね。
Flake8: 静的解析
静的解析もコマンド化します。
ここでは、Flake8でPEP8とPyFlakeに従って静的解析します。
同じようなにPipfileにコマンドを追加します。
インストール
開発環境だけで使うパッケージをインストールする時は--devオプションをつけます。
```
pipenv install --dev flake8
```
Pipfile編集
先ほどと同様にPipfileを編集します。lintコマンドで静的解析できるようにします。
```
[scripts]
:
lint = "flake8 ."
:
```
静的解析実行
静的解析を実行します。lintコマンドで静的解析の実行を抽象化することができました。
```
pipenv run lint
```
Autopep8: コードフォーマット
コードフォーマットもscripts化しておきます。autopep8を使ってPEP8に従ってコードを自動修正します。
インストール
```
pipenv install --dev autopep8
```
Pipfile編集
ディレクトリ配下のコードを再帰的に修正する例です。
```
[scripts]
:
fix = "autopep8 -ivr ."
:
```
オプションのiは上書き、vはデバッグ、rは再帰実行です。
コードフォーマット実行
fixコマンドでコードが自動修正されるようになりました。
```
pipenv run fix
```
コードフォーマットのコマンドやオプションを覚える必要もありません。
作成したプロジェクトを別の環境で使う
1コマンドで同じプロジェクトを再現できます。
Production環境の場合
```
pipenv install
```
開発用以外の依存パッケージが自動でインストールされます。
Pyenvを使っていて、Pipfileに指定されたバージョンのPythonがインストールされていない場合は、Pythonも同時にインストールできます。GitHubに公開する場合にも便利ですね。
開発環境の場合
```
pipenv install --dev
```
Production用のパッケージに加えて、開発用のパッケージもインストールされます。
パッケージのセキュリティ脆弱性検出
インストールしたパッケージにセキュリティ脆弱性がないかチェックしてくれます。
```
pipenv check
```
シェルでのコマンド補完
Pipenvのコマンドはシェルで補完できます。.bashrcや.zshrcなどに以下を追加します。
```
eval "$(pipenv --completion)"
```
パッケージの依存グラフの表示
インストールしたパッケージの依存パッケージを表示できます。
```
pipenv graph
```
それとは逆に、依存パッケージがどのパッケージから使われているかも表示できます。
```
pipenv graph --reverse
```
まとめ
PipenvによってPythonのプロジェクトを簡単に扱えるようになりました。
パッケージ管理を一元化できる様になった。
アプリの起動、テスト、静的解析などのコマンドも抽象化できるようになった。
普段は仮想環境を意識しなくてよい。
依存ライブラリのセキュリティ脆弱性の検証もできる。
pyenvがあればPipfileからライブラリだけでなくPythonのインストールまで自動化できる。
2018年05月08日 (Tuesday)
2018年05月07日 (Monday)
2018年05月02日 (Wednesday)
2018年05月02日 (Wednesday)
Images - 画像埋め込み
```

タイトル無しの画像を埋め込む

タイトル有りの画像を埋め込む
```
2018年05月02日 (Wednesday)
次の例では /img/sanma.gif という画像を表示し、alt 属性に「サンマの塩焼き」と設定します。さらにクリックしたら http://sozai.rash.jp/p/000054.html にジャンプするようリンクを設定しています。(リンク先はこの画像の提供元の素材屋花子さんです。)
Markdown(サンプルコード)
```
[](http://sozai.rash.jp/p/000054.html)
```
↓こんな感じでHTMLに変換されます。
html(サンプルコード)
```

```
2018年05月02日 (Wednesday)
[RDiscount](https://github.com/rtomayko/rdiscount)
が手堅いらしい。
しかしGithubで使われているのが
[tanoku/redcarpet ? GitHub](https://github.com/tanoku/redcarpet)
[Rolling out the Redcarpet – GitHub](https://github.com/blog/832-rolling-out-the-redcarpet)
どっちを使うか悩むなー
2018年04月26日 (Thursday)
```
gem install mongrel
```
だとエラーになる
```
gem install mongrel --pre
```
にすれば、OKみたい。
インストールに成功するけど、
```
rails server
```
でエラー落ちする。
2018年04月19日 (Thursday)
windows
[Tcl/Tk配布ページ](https://sites.google.com/site/gpsnmeajp/tcl-tk/tcl-tk-pei-bupeji)
ubuntu
```
sudo apt-get install ruby2.3-tcltk
```
2018年04月19日 (Thursday)
一日触ってなんとなくわかった。
2018年04月18日 (Wednesday)
```
Bundlerでの雛形作成は・・・Gitがインストール済みである必要があります。
```
なんだってー
2018年04月18日 (Wednesday)
```
bundle gem
```
を実行すると、カレントディレクトリ以下に新しいディレクトリが作成され、Gem作成に必要なファイル一式が作成され、Gitリポジトリの初期化まで行ってくれます。-tオプションを付記すると、RSpecの雛形も併せて作成してくれます。また、-bオプションを付記すると、実行ファイルも一緒に作成してくれます。
2018年04月18日 (Wednesday)
```
bundle exec rake release
```
```
rake release
```
コマンドは、GithubへのPushとタグ作成、RubyGemsへの登録などを一括で行ってくれます。この作業が完了すれば公開完了です。
```
rake install
```
というタスクが用意されています。このタスクを実行すると、gemのビルドとローカルへのインストールを実行してくれます。
でも出来ない。
```
# if spec.respond_to?(:metadata)
# spec.metadata["allowed_push_host"] = "TODO: Set to 'http://mygemserver.com'"
# else
# raise "RubyGems 2.0 or newer is required to protect against " \
# "public gem pushes."
# end
```
何故かこれをコメントアウトしないと出来ませんでした。
それとステージングにかかわらず、未コミットのファイルがあると起こる見たいなので必要なファイルだけにします。
ページ
2019-02-12 08:42:03 (Tuesday)