09/09/10(木) 陽の気が最も強まる日に乗じて怖いゲームをやってみた。



GAME DESIGNさんの怖いフラッシュゲーム「The House」

の…プ、プレイ日記?うーん…プレイ日記じゃないかもw
でもまあ、とりあえず体調がいい昼間に時間ができてやる気になったので昨日やってみたです。

先に内容を知りたくない人はこの日記を読むのをひかえるかプレイをした後にご覧下さいw

ちなみに文字の色分けは基本的に

■:ゲーム上で表示される文字
■:書き手による情景描写
■:書き手のボケツッコミ
となっております。雰囲気で他の色になっている事もありますが、そのへんはプレイしてたしかめてくださいw
赤い文字はテキストによる誘導、部屋を移動したときに表示される紹介等です。

!警告!
本作品には、過激な表現が含まれます。
ショックを受ける可能性もありますので
小さいお子様や心臓の弱い方のプレイは
お控え下さい。



Play

「The House

1970年に建てられたこの家で
一家心中があったという。
理由は不明。
その後、廃屋となっている…」


洋風の、ボロボロの一軒家、入り口がモノクロ映像で…
虫の音がりりり・・・・・・りりり・・・・・・、ジジジッジジッジジジッ・・・・・・
そしてどこからともなくヒステリックなピアノの音・・・・・・

Get inside

オンマウスでコンコンコン!!!
こぶし痛くなるような激しいノック…空き家だから。
返事ないから。
あれか、ここで返事があったらよかったのかもしれない?

赤文字をクリックで入室。

家の中に入ると

「今、家の中に入った・・・」

って、言われなくてもわかってるよ・・・・・・

まずは
1st room
The DINING ROOM


部屋の入り口のような場面。奥のスペースの壁には窓枠が見える。
左下に写真のようなものが見えるのでクリックするとアップに。子供が家族を描いたらしい絵・・・・・・
ジャケットを脱いだスーツ姿の眼鏡をかけた父親、長い黒髪に黒のロングドレスのようなワンピースを纏った母親
二人に挟まれるようにスカートの少女とTシャツに半ズボンの少年・・・どれも、顔ははっきりとは描かれていない。

どうやら両親と姉弟の4人家族だったらしい。少年は右手で小脇にボールを抱えている。
家族の後ろには雲と鳥、そして家の絵…

絵と室内を観察し、何回目か絵に視線をやった時

ぼとっ・・・

絵越しに室内の窓際を見ると、そこには先ほどまではなかったボールが落ちている。
ボール・・・・・・絵の中で、少年が抱えていたものだろうか・・・・・・
ボールを触ってみると、どこからともなく子供の笑い声が聞こえてきた。

もう一度絵を見てみる。やはり、このボールなのではないだろうか・・・・・・

ちょうど視線の先をカサカサカサッ!と影が走り抜けた!

ちなみに、この影が出現した瞬間にボールをクリックし続けると
影が走り抜けずにじたばたしますw鬼くさいwww

もう一度ボール周辺を観察してみるも、反応なし。なんだったのだろう・・・・・・
そしてもう一度絵に視線を向けると、それが突如ビリビリッと振動し、弟らしき少年の頭部辺りを中心に、絵を保護していた額のガラスが蜘蛛の巣状にひび割れる。

まるで銃痕のような・・・・・・

今度は絵を見ているだけでも子供の笑い声がする様になった。声自体も先程よりはっきりと聞こえるような・・・・・・
またボールの方を見ると、すぐ側の窓枠に少年とおぼしき影が現れた。
先ほどからちらちらと現れるそれらと違い、今度の影は四肢もはっきりわかり、服の模様までもがわかるほど。

・・・・・・なのに、その少年の肩には、首と頭がない。
ぼんやりと見えないのではない「首がない」のがはっきりと見えるのだ。

まさか、この少年なのだろうか・・・・・・

もう一度絵に視線を落とし、窓枠と見比べるように視線を上げると、なんの前ぶれもなくボールがはじけ跳んだ!
(モノクロなので推定だが)真っ赤な血を撒き散らして。
ボールがあった場所を、羽虫が飛び回る

思わず目を絵の方へそらすとその瞬間、視界の隅に
目を見開き叫び声に口を大きく開いた少年の生首が振ってきた・・・・・・!!

・・・・・・あれっ?
あんま怖くねえ。あれっ??


とりあえずこれでダイニングでの洗礼は終わったらしい。次の部屋へ移動を求められる。

・・・・・・少年の落ちてきた頭はどこへ行ったのだろう・・・


コレでプレイヤーが女性でスカートや短パンだったなら少年が出現した位置はただの覗きポイントだな・・・
などと思考が見当違いのほうに流れ始めた。
この辺から既に集中力が切れ、ぐずぐずになりはじめたよ・・・早えェなw

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2nd room
The BATH ROOM


・・・風呂場。
そういえば海外の水回り事情って洗面台と風呂とトイレが一緒なんだよね・・・・・・
これってホラー的には演出のバリエーション損してるよね・・・・・・

先ほどまでの虫の声とは打って変わって、正面に見える窓からは雷光が差し、雷鳴が轟く。
絶え間ない雨音がタイル張りの室内に反響し、ゆえに室内の静寂が引き立てられた・・・・・・
雷光が反射する鏡に、一枚の紙片がセロハンテープで貼り付けてある。
メモに綴られているのは・・・・・・



「ママ、誕生日おめでとう!

ママは病気で苦しんでると思う。
けど、きっとすぐによくなるよ。

愛してるよ。」




・・・・・・すぐに良くなると思う根拠はどこに?
なんか色んな意味ですごい文・・・・・・

「ママは病気で苦しんでいると思う」っていうママ宛のメモ?えええええ(´∀`;)
元々が海外の作品らしいのでこういう言い回しになるのだと思うのですが
日本人に言わせればもうちょっと歯に衣着せた文面にしようよ・・・・・・w

てらてらと反射するタイルの上に、ぽつんと影を落とすそれ・・・・・・空の容器?
拾い上げてみると、それには・・・・・・

大変わかりやすいラベルが説明入りで貼ってあった


POISON『劇薬』

なんでこんなところだけ歯に衣着せた書き方になってるんだ!!w
ポイズンなんだから『毒』でいいじゃん!w

からっぽの劇薬の容器・・・・・・これを家族の誰かが飲んだのだろうか。
「ママ愛してるよ」とメモで交わした、家族の誰かが・・・・・・

ふとメモを見ると、それはいつのまにか先ほどと違う筆跡の、違う文章になっている


「私の子供たち、私も愛してるわ。

決してあなた達を置いて行ったり
しないからね。

絶対に、絶対に・・・」




いや、お母さんは一人で逝くといいよ(ブリザード)


メモに見入っていると、大きく光った稲光に照らされ、窓の向こうに突然長髪の人影が現れ・・・・・・
バスタブがふいにごぼりと音を立てた。
入室した時は空だったはずのそれは、見る間に(モノクロなので推定(ry)真っ赤な液体で満たされてゆく・・・・・・
そして、トイレまでも唐突にザーッと排水したかと思うと、ついで便器内には見る見る(モノクロなので推(ry)赤い液体で満たされ、さらに便器やタンクからそれが溢れ出て雷光を受けて光るタイルに血色の川筋を引いた・・・・・・

窓の向こうの不気味な人影はこちらを伺うようにたたずみ続けている。
先ほどと同じ違和感を受け、鏡のメモに目をやると・・・・・・メモは、白紙になっていた

家族が交わしていた言葉が消えた。
あの窓の向こうに見える人影は、あの毒をあおったのは病に冒されていたらしい母親なのだろうか・・・・・・
ビンを手に取ろうとすると、またバスタブの水面が波立った
はっと目を向けると、そこには(モノクロなので(ry)真っ黒な長髪で顔が覆われて表情の見えない頭が、(モノクロなの(ry)真っ赤な液体からするりと現れ・・・・・・

だんっ!と、掌をこちらに突き出してきた!!
真っ白な手のひらは、血の指跡の筋を残して、消えた・・・・・・


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3rd room
The KITCHEN


・・・・・・ぽぇよぉん、ぽぇよぉん、っていうSEはもしかして、水滴のぴちょん、ぴちょんの事かい?(汗)

ここは外の音は聞こえない。ただ一音、水滴が奏でる音のみが空間を埋め尽くす。
かつては清潔そうな真っ白の壁だったであろうタイル張りの空間に響き渡るそれは
実際よりも大きな部屋を、もしくは自分以外の誰かの存在を錯覚させる。
正面には台があり、何か・・・・・・ガス台か電子レンジの残骸のようなものが乗っている

奥の小部屋へ続く入り口の側、左の壁にはカレンダー
もうめくられる事のない時間はMarchで止まっている。
五日の金曜日には(モノクロ(ry)赤いまるで括られ、同じペンで『がん治療』のメモ。
病の母親はどうやらガンを患っていたらしい。

・・・・・・ガンはすぐにはちょっと・・・・・・

がん治療。手術をするにしても、投薬をするにしても、母親は苦しかったに違いない。
子供を遺しては逝けない。その一念で治療をしていたのだろうか・・・・・・

奥に向かって左の壁に、天板を失った棚の支えがにゅっと突き出し、その片方にはなぜか首を吊ったような体で人形がぶら下がっている。
肌は煤け服はボロボロになり、それでもかつての惨劇の日からこの人形はずっとここにいるのだろう。
彼女の首は犬のように紐に括られ、戒められているのだ。器物である彼女は苦しくないのかもしれない。

ふいに、ひとりでにゆらゆらと人形が揺れた。それを見た視界の端にちらり、と奥から人影が覗いたような気がする。髪は長かったように思う。
ただ、母親らしき影のように(モノク(ry)真っ黒でまっすぐの髪ではなかった
もうひとりの女性、姉の少女ではないだろうか。
もしかするとこの人形も彼女のものなのかも知れない
かつてこのキッチンで、彼女と母親は肩を並べて家族の食事を作ったかもしれないのだ。
人形をここに括りつける事で、彼女はここに何かを残したのだろう・・・・・・そう、たとえば、家族との思い出や・・・・・・己の影を
白いタイルを、彼女の影が伝った。昔、キッチンで遊びまわって母親に怒られたこともあるだろう、その頃のように、するりと通り過ぎていった。

ぽとり・・・・・・

上から何かが台の上に落ちてきた。天井裏にでも隠してあったのだろうか・・・・・・
うすっぺらいカード状のものだ。書面を見てみると、どうやら学生証らしい。




「セント・マーチン・スコット校 学生証
名前:マリア・S・ジュリー
ID番号:486-13-27844-8200
Valid form 06/14/1980 Valid thru 06/13/1983」



賢そうなお嬢さんの顔写真の下には達筆なサイン。彼女が、姉なのか。

ところでValid form 06/14/1980 Valid thru 06/13/1983ってなんです?
3年間だし、フロムとトゥルーだから入学と卒業かな?


風が吹いてきたわけでもないのに、ぽろり、と台から床へカードが落ちた
その瞬間、天井板を突き抜けて落ちてきたもの・・・・・・それは

人形と同じように首を戒められた、ミス・マリアだった・・・・・・

彼女は、ずっとここにいたのだ。母の、家族の思い出と共に。
大切な人形と二人で、ずっと、ここにいたのだ・・・・・・


ところでミス・マリアがまるで時計の振り子のようにいつまでもゆらゆらしてるのですが。
人情としてはここはさっさと次の部屋へ行ってあげるところなのですが
これずっとこのままにしておいたら首が千切れてギャアアアアΣ(゜Д゜;)?!とかにならないんですかね?
人形の首がふいにぷつっと切れてぱさりと床に落ちた
瞬間ミス・マリアの身体もブチブチブチドサー!!
みたいな。

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4th room
The LIVING ROOM


どこか遠くで家がきしむ「家鳴り」がする。
廃屋になったはずのこの家には不必要なはずの時計がかち、かちと正確に時間のリズムを刻む。
家族が集い団欒をしたであろうリビングルーム
手入れをされないフローリングは表面がはがれ反り返り、天井から剥がれ落ちた漆喰がそれを覆い隠すように埋め尽くしている。
壁には整髪しピンストライプのスーツにシングルノットのネクタイを締めた紳士の肖像がかけてある。
この紳士が、この家の父親だろうか。

あれ、めがねしてねぇじゃん…常用じゃないとかなのかな?

部屋の隅、暗がりにぽつんと古いラヂヲがある。
かつてこのリビングルームで家族達にニュースや流行の音楽を提供してきたラヂヲも、今や聴衆は返事もウィンクもしない肖像のみになってしまった・・・・・・

無駄とは思ってもつい、電源スイッチを入れてみる・・・・・・
なんと、動いた!ノイズはひどいが、細々とも電波を捉えているらしい。
しかしそれでも聴衆がいないことには変わりないのだ、あの絵しか・・・・・・
唯一の聴衆である彼に目を向ける。ふと、目元に生気を帯びて見えた。
写真なのだからそんなはずはないのに。だがふとひときわ大きな音をラヂヲが放つと
まるでその音が聞こえ、音源を探すように肖像のひとみがぐるんと動いた・・・・・・

そしてとたんにぷつん、とラヂオの音は途切れ、肖像も沈黙してしまった。
もうその目元に生気を見出す事はできなかった・・・・・・

ラヂオはもう電源すら入らなくなってしまった。スイッチを押しても電源のランプは反応しない・・・・・・
いや、まだなにか音を出している。電源は、入っていないのに!
あの音だ、この家に入る前に聞こえていたヒステリックなピアノの・・・・・・

肖像は、この音にも反応するのだろうか。見上げると、まるでピアノのヒステリーに身震いしたかのように、がたり、と埃を立てて肖像が枠ごとずれた。
止まらないピアノに、もう一度肖像が身震いをすると、今度は完全に壁から外れて床へ横倒しになってしまった。
彼がいた場所には、ぽっかりと四角いへこみが開いている。隠し棚らしい。
そうっと中を探ると、そこから出てきたのは一枚のメモと一丁の拳銃・・・・・・



「ごめんなさい、そして
さようなら、あなた。

あなたの妻でいられたことは
とても幸運でした。

これからもずっとあなたを
愛しているわ。」



鈍い光を放つリボルバータイプの小銃・・・・・・
これは、少年を破裂させた銃であるのだろうか

ところで今の時点で自分の憶測がもし当たっているとしたら
ママはパパに恩を仇で返してみたりしたわけ?


時計のこちこちというリズムにピアノと家鳴りの音がかぶさってまるで車酔いの様に気分が悪くなってきた
深呼吸をすれば多少ましだろうか、顔を上げた目の前を、ネクタイを締めたワイシャツの男性の影が走り抜けていった・・・・・・
彼が、肖像の人なのだろうか。肖像に目を向けると、途端見る間に写真の目が落ち窪み、ぽっかり開いた暗闇の瞳からあふれ出てきたのは、血。
鼻腔や唇からも溢れたそれは、顎を伝うように流れて行き・・・・・・

パーン・・・・・・!!

どこからともなく響いた銃声は、肖像の額を的確に打ち抜き
後頭部に貫通したらしき血しぶきを噴出して、肖像は今度こそ完全に沈黙した。

件の銃は、静かに隠し棚の中で動くことなく横になっている・・・・・・



・・・・・・ところでピアノうるせぇ。

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5th room
The CORRIDOR


・・・・・・コリドーって通路?通路って部屋か?
まあ、閉じた空間って意味では部屋だけど・・・・・・


暗い。窓からうっすらともれる光は、視界を助けるほどの光量を得てはいない。
うっすらと見える壁際の四角い物体は、スイッチではないだろうか
憶測のみでにじり寄り、押してみると電気はいまだ通っていたらしく照明がつく。
照らされた廊下の片隅に、紙片が落ちていた。

いままでの手書きの手紙とは違うそれはタイプライターで打ったのであろう、感情を感じさせない活字だった。



「神よ、私のしたことをお許し下さい。
私は家族を愛するあまり、家族を皆
殺してしまいました。
それが、家族みんなと永遠に一緒に
いられるただ一つの方法だったのです。」



・・・・・・今まで弟も姉も父も家の中とは言えみんな別々の部屋にいなかった?

外に、気配を感じる。
窓は曇っていて外は伺えない・・・・・・そうだ、電気をけしてみればいい。
中が暗くなれば、弱いとはいえ外からの光で気配くらいはわかるのではないだろうか

照明を消してみる。外に変化はない。
もう一度照明をつけ、廊下の様子を観察し、もう一度消してみる。
何回か繰り返し、照明を落としたとき
さっ、と外からの光に影が差した。奥へ向かって何者かが窓の外を走ったのだ。
慌てて照明をつけて通路の奥を観察する。

特におかしなところはない

・・・・・・が、廊下に落ちているメモに目を向けた途端、じゅわっという音と共にスイッチから何か液体が噴出し、とたん照明がチカチカと明滅をし・・・・・・

ぼたり、と何かがたれ落ちた。

それは、白い紙の上にあざやかな赤い・・・・・・(今度はカラー)

いる。

すぐ側にとても冷たい気配を感じる。すぐそこに、彼女はいた。
瘧のように身震いをしながら、少しだけこちらに近づいたかと思うと

とつぜん、照明が全部消えた。

真っ暗だ。窓から入る外の明かりもない。
でも、いる。彼女は、すぐそこにいる。わかる。

ちかずいてくる。そして・・・・・・

つかないとわかっていても、とっさに照明のスイッチをつけた
つかないはずのライトがさっと明るくなると、目の前に!

眼前に、吐く吐息が届きそうなその距離に、彼女の艶やかな黒髪があった・・・・・・

くっ、と髪を割って上げられた顔。肖像の紳士と同じように目は落ち窪み、表情は苦痛と禍根にゆがみ・・・・・・
ぽっかりと大きく開かれた、深淵を飲み込んだような口から放たれる声は・・・・・・


アッー!!www

おかあさんの歯がなかったような気がして、確認のためにすごい駆け足でリプレイしたオレをののしって下さいw

この物語はフィクションです。
写真、メッセージ、物語は全て架空の物です。
如何なる人に対しても、尊敬や信用を損なわ
せたり危害を加える意図はありません。


ちなみにこの解説も作品のプレイ実況なだけで
誹謗中傷の類ではありません。



・・・・・・前フリで、一家心中があった理由は謎とか言ってましたが・・・・・・
素人がこんな適当な探検しただけでぼろぼろ理由が出てきましたが?
あれか、そこはやっぱ幽霊だから警察の方々が調査してるところには出てこなかったのかな?
でもあの銃とかさ・・・・・・

あーあんまり怖くない理由がわかったかもしれない。
あれだ、怖いのポイントが全部テレフォンパンチだからだ・・・・・・
想像がつくって言うか・・・・・・

ところで心中を一発変換すると神獣って出るウチのノーパソなんてヲタクw