SSEditor

 このアプリケーションは、必要最小限の機能を備えたテキストエディターです。
 テキストタイプのデータもしくは、リッチテキストタイプのデータを扱うことができるフリーソフトです。

    更新履歴
  • 拡張子「eml」のメール本文も読み込めます。いったん読み込んでからメニューバーの「文字」「JISからShiftJISに」を選ぶだけです。【03/11/10】
  • 置換は、改行キーやタブコードに置き換えられます。CSVファイルの「カンマ」を「リターンキー」区切りのテキストファイルに変換することは簡単です。
  • あまり用途のない「行番号」は備え付けていません。
  • 置換機能に改行コード(CR)を追加しました。(cgiで改行させるときによく用います。) ちなみに、通常の改行コードは、CRLFです。【04/01/16】
  • シフトjis以外のコードのファイルも読み込めるようにしました。【04/10/30】
  • Quoted-Printableのデコードを実装しました。メールなどで文字化けしたテキストファイルを読み込んでみてください。シフトjisへ変換します。【05/12/03】
  • 検索・置換ダイアログで、検索文字列欄にフォーカスが常に移動するようにしました。【09/10/31】
  • 最小幅を500ピクセルに設定し、それ以下にならないようにしました。【10/03/08】
  • 名前を付けて保存するとき、テキストに書き込んだ先頭行の1行をファイル名候補としました。【10/03/08】
  • 100MBを超えるような巨大なファイルを読み込もうとした時、メッセージを出してヘッダ部(100行)だけを読むか、時間がかかっても全部読みこむかを選択できるようにしました。【10/03/08】
  • 新規にファイルを作成した際に、本文の1行目をファイル名として保存しようとしたときに、ファイル名にならない文字列があった場合、「名称未設定」というファイル名で 保存作業を継続する仕様としました。【10/04/25】
  • 印刷プレビューを実装しました。また、UTF8(Mac)のテキストファイルも読めるように改良しました。【13/02/17】

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