継続は力なり!! <高校1、2年生・授業ご案内>
個別月4回からで時間帯・日程は相談の上決定します。
★「数学・英語」を中心に行います★
●高校になると教科内容は一段と難しくなります。
特に数学、理科などでは顕著です。英語も教科書を自力で訳せる者はあまりいません。
志気進研の中学部卒業生にもそれは当てはまり、高校に入るとその内容を十分に理解出来ない者が8割は超えているでしょう。
卒業生すべての情報がはいってくるわけではありませんが、現在当塾の高校部に通っている生徒などの学習状況から推測出来ます。
それまで当塾でかなりの勉強量を与えられていたので、いざ高校生になって放り出されると自分一人で勉強するのは難しい者がいるのも事実かもしれません。
●ワンランク上の大学を目指す、最近増加傾向の推薦入学を目指すために定期試験対策を、という具体的な目的を持てば、当塾高校部に通うのも大きな意味があります。
成績が急降下した者もドクター志気進研が助けます。
当塾の効果、それは中学部を経験して十分に感じていただけたろうかと思います。
高校部ではさらにその効果を得ることができるでしょう。
また、今までの教師が引き続き担当しますので、教える方は最初からその生徒の能力、性格を把握しており、教わる生徒の方も学び易いものです。
<高校準備講座>
★高校で習う「数学・英語」の予習を行います★3月中旬~4月上旬に個別全4回で時間帯・日程は相談の上決定します。
●4回の授業で、高校で学ぶ内容の導入部分を履修していきます。
受験後、勉強を全くしなくなるとせっかく頭に入っていたものも忘れてしまいます。
3月も勉強に継続性をもたせ、高校で良いスタートを切ってください。
志気進研の高校講座はすべて個別指導となります。
日程、時間は相談して決めていきます。
受講する生徒は、電話かメール、または直接教師に申し込んでください。
●高校に入って最初の関門は数学です。
中3で習った因数分解を覚えていますか。
因数分解の公式はたった3つでした。
これが高校ではいきなり10個を超え、それらの使い方も複雑になります。
高校の授業だけでは理解出来ない人もいるかもしれません。
個別授業でしっかり理解、練習しましょう。
ここで学んだことは6月頃までの予習になったと多くの高校生から聞きます。
<英語・数学、1回100分を4回で、講座料26250円>
高校部 <通年講座>
★「数学・英語」を中心に行います★個別月4回からで時間帯・日程は相談の上決定します。
●この講座は、大学進学に向けての勉強や普段の高校の授業の補習・定期テスト対策を目的とした講座です。
個別形式で、月4回が基本です。
学校の授業でわからなかった点も塾で個別に丁寧に教わればすぐに理解できます。
また受験参考書を自力だけでやるのは、時間の浪費です。
例えば、自分だと1ページ1時間かかる問題も10分で済むケースもあります。
きっと効率の良い勉強の助けとなるでしょう。
●最近の入試事情では指定校推薦、AO入試などで入学する生徒の割合が約50%ということをご存知ですか。
つまり入試の点数ではなく、学校の成績で入試結果が決まる。
そんな入試も一般的になり、このような形態が広がる傾向にあります。
つまり学校の成績はとても重要な意味を持ちます。
●数学がわからないという理由で入塾して来る人が多いですね。
数学という科目はいくら努力をしていてもどこかでつっかかるとそれ以上もう先には進めません。
流れが止まります。
そんな時流れを妨げているものをちょいっと拾い上げ、再び流れを作るのが教師の役割です。
問題をやる、わからない、教師に質問、このように授業は進んでいきます。
結果といえば、ほぼ100%の生徒の数学の成績は上がっています。
他の人がわからないで立ち往生している中、自分は理解出来る人になれます。
それが大きな原因でしょう。
●英語の成績がさえない生徒はどうしたらいいのか。
学校で習った英文の意味がわからない生徒はほとんどいません。
文法がわからない、どこをどのように勉強したらいいのかという理由で迷っている人が大半です。
学校のテスト範囲が、一般的な問題集とはなかなか一致しにくいことが一つの原因ではないかと思います。
問題集のここを勉強したらいいということがなかなか見つかりません。
当塾では何をどのようにしたら効果的かを教えます。
文法問題集の中の試験範囲を教師と一緒にやっていくことでほとんど解決されます。
たいがいは学校以上のことをやってしまいますが。
●また理科への要望も強いものがあります。
数学と同じように理解出来ない人が多くいます。
これも塾へ来ればわかるグループの生徒になれます。
わかれば後はあなたの努力次第です。
<1回100分を4回で、月謝26250円>
時間・日程は相談して決めます。回数を増やすことも可能です。






