つくば市民協働のまちづくり

市民協働の会とは


会の名称
  「つくば市の行政と市民との協働を推進する会」  代表 矢澤容子

目的
1.つくば市の行政と市民との協働を推進するため、制度的な事を学習し、市に提案して いく。
2.その他つくば市の行政と市民との協働を推進に関する検討をする。

設立の経緯
つくば市中心部の「立体駐車場建設」に関し、小学校に隣接していることから、建設に対して疑問の声がでました。しかし、その声を真摯に受けてくれるところや討議するところがなく、市民サイドから「つくば駅前周辺まちづくりを考えるシンポジウム実行委員会」を組織し、2003年10月に第1回のシンポジウムを開催、翌年2月まで計3回開催しました。シンポジウム開催後に問題を整理し、行政と市民の協働の必要性を導きだし、2004年2月に「つくば市の行政と市民との協働を推進する会」を設立しました。

つくば駅前周辺まちづくりを考えるシンポジウム実行委員会ホームページ
http://members.at.infoseek.co.jp/ekimaekeikaku/


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