A21C車両DL
<JR北海道>
721系タイプ
1988年に運転を開始した近郊型電車。
また、JRグループで初めてワンハンドルマスコンを採用した車両。
コレは2003年に登場したF-5001編成を再現している。


新規車両
元車:211系

走行線区:函館本線・千歳線

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※当データはえの様が製作された物をしなの383が改良した物です。

731系
1994年に運転を開始した近郊型電車。
北海道型としては初めてデッキをなくした車両。
731系同士はもちろん、721系やキハ201系と連結可能であり、
キハ201系と連結したときは日本で唯一の強調運転となる。
最高速度は130km/hだが、721系と連結するときは115km/hに制限される。

修正版

走行線区:函館本線・千歳線

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785系〔スーパーホワイトアロー〕
平成元年に登場した特急型電車。
交流特急型としては初めてVVVF制御を採用した。
最高速度は130km/hで特急『SWA』で活躍。札幌〜旭川を1時間20分で結ぶ。
また、札幌〜新千歳空港では快速『エアポート』運用にも入る。

修正版

主な走行線区:函館本線・千歳線など

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キハ201系
731系の気動車版。450psのエンジンを1両に2台搭載し、特急型並みの性能を誇る。
だが、外観上の違いはパンタが無いこととカラーリングくらいである。
空気バネ台車による車体傾斜装置を搭載しており、最大2度傾けることができる。
函館本線の非電化区間でも活躍するが、ワンマン運転に対応していないため、
小樽以西でも車掌が乗務する。

修正版

主な走行線区:函館本線・札沼線など

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