| A21C車両DL <JR四国> |
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1000系 四国の非電化ローカル線に投入された気動車。 修正版 主な走行線区:土讃線・高徳線・予讃線(伊予市以西) ダウンロード |
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121系タイプ 国鉄末期に登場し、高松地区で活躍する近郊型電車。 登場時はピンク帯だったが、1年経たずしてJR化&水色帯化を迎えた。 新規車両 元車:701系 主な走行線区:予讃線(高松口)・土讃線(多度津〜琴平) ※パンタグラフ・クーラー等が異なります。 ダウンロード |
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2000系〔南風〕 四国の非電化線区用の特急型気動車。 振り子装置を装備し、カーブの多い四国の山中をハイスピードで駆け抜ける。 また、本四備讃線(愛称:瀬戸大橋線)を通じて岡山にも顔を出す。 修正版 主な走行線区:土讃線・予讃線・本四備讃線・土佐くろしお鉄道線 ダウンロード |
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2000系貫通型〔しまんと〕タイプ 四国の非電化線区用の特急型気動車。 上の2000系の貫通型バージョン。 新規車両 元車:キハ187系 主な走行線区:土讃線・予讃線・本四備讃線・土佐くろしお鉄道線 ダウンロード |
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N2000系〔うずしお〕タイプ 四国の非電化線区用の特急型気動車。 高徳線の「うずしお」のスピードアップなどを目的に登場した、 2000系のグレードアップ車で、最高速度は130km/h。 新規車両 元車:キハ187系 主な走行線区:土讃線・予讃線・本四備讃線・高徳線 ダウンロード |
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5000系+223系5000番台〔マリンライナ−〕 瀬戸大橋線の快速『マリンライナ−』に使用されていた213系の 置き換えを目的に登場した車両。 高松寄りの先頭車は2階建てとなっているのが最大の特徴。 性能は223系2000番台とほぼ同一で最高速度は130km/hを誇る。 修正版 主な走行線区:本四備讃線・予讃線
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6000系タイプ 111系の一部を置き換えるべく登場した車両。 費用をなるべく抑えるためか外観は211系そっくりである。 高松に3両編成2本のみ配置の少数派。 ※実車とはドア、窓、パンタの位置などが異なります。 新規車両 元車:211系 走行線区:予讃線・土讃線 ダウンロード |
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7000系タイプ 1990年の予讃線松山地区電化に登場した、直流近郊型電車。 両運転台制御電動車7000形と片運転台の制御車7100形があり、7000形単独の他 7000形または7100形を増結して運用され、最大で4両編成を組む。 また、6000系と連結での運用もある。 ※「2両編成〜」となります。また、実車とは窓配置、ドア、パンタ等が異なります。 新規車両 元車:西鉄7050系 走行線区:予讃線・土讃線 ダウンロード |
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8000系〔しおかぜ・いしづち〕 予讃線・瀬戸大橋線の特急「しおかぜ」「いしづち」に使用される車両。 振り子装置搭載で、カーブの多い予讃線を最高速度130km/hで駆け抜ける。 また、試作車は速度試験で163km/hをマークしている。 ※SSは貫通型先頭車 修正版 走行線区:予讃線・本四備讃線〔瀬戸大橋線〕 ダウンロード |
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