| 車両データの使用方法 | |
| データ使用初心者向けの説明ページです。 なるべく分かるように書いたつもりですが、分からないことがあればどんなことでも掲示板にてご相談ください。 |
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| 1.ダウンロード | |
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データをご使用いただくには 初めにダウンロードしていただくこととなります。 ここでは205系3100番台(仙石線)を例に挙げることにします。 ご希望の車両のダウンロードのページへ行き、 「ダウンロード」をクリックすると左の画像のようになるので 「開く」をクリックし、ダウンロードしてください。 |
| 2.説明書の熟読 | |
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すると左の画像のようなものが新しいウィンドウで表示されます。 一番右下にある「車両説明書」をクリックしてください。 簡単な説明と注意書きの書かれたものなのでよくお読みください。 |
| 3.元データのバックアップ | |
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次に元データのバックアップを取りましょう。 205系3100番台の説明書を見ると、 尚、元車は西武2000系(フォルダ:s2000)です。 という記述があるので「s2000」フォルダのバックアップを取ります。 ProgramFiles\ARTDINK\A21C\Model\Texture\Train を開くと左の画像のようになると思います。 この中から「s2000」を見つけ出してリネームしましょう。 「s2000の元データ」と分かるように「s2000(base)」などが適当です。 このリネームの作業が済めばバックアップ完了です。 尚、この時点で元々の西武2000系は使用できなくなります。 ※バックアップは必ず取って下さい。 説明書にもあるとおり誤って上書きしてしまった場合、 こちらは一切の責任を負いませんのでご注意ください。 |
| 4.ダウンロードデータの移動 | |
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「2.説明書の熟読」の画像の状態で「上へ」を クリックすると左の画像のように表示されますので、 「s2000(205-3100TSA)」のフォルダ名を 「s2000」にリネームしてください。 そしてそれを右クリックし「切り取り」、 先程のProgramFiles\ARTDINK\A21C\Model\Texture\Train に「貼り付け」してください。 これで205系3100番台が使用できるようになりました。 実際にA21Cを起動して確かめてみましょう。 |
| 5.車両の使用 | |
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すると左の画像のように 西武2000系が205系3100番台となりました。 車両の見た目のみ変わっているだけで それ以外は元の西武2000系のままです。 |
| いかがでしょう、参考になりましたか? ページトップにも書きましたが、何かご不明な点がありましたら無理に解決しようとせずお気軽に掲示板へどうぞ。 |
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