編集工房プレンサ
単行本の代筆、出版相談、出版社と提携して書店配本
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編集工房プレンサ
TEL:03-3976-6012
xxmwg240@ybb.ne.jp
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本の制作で最も肝心なのは、質の高い原稿に仕上げることです。原稿のレベルによって本の評価が定まり、その他の要素は枝葉末節に過ぎません。当然、本を制作する最初のプロセスである執筆の段階で、ライター選びに失敗すれば、どんな技巧をこらして原稿を編集しても、優れた本にはなりません。編集工房プレンサは、徹底した取材を重ねて原稿を作成することをモットーにしております。自伝や評伝の場合は、詳細な年表作成からスタートして、関連資料の学習、関係者の取材、執筆というプロセスを踏みます。
一般に行われているような原稿作成の方法、つまりインタビューのテープを文章化しただけの方法はとりません。原稿を完成した段階で、提携先の出版社で編集作業に入り本を完成させ、書店へ配本するシステムを採用しております。もちろん原稿の作成を依頼して、完成した作品を自分で印刷したり、出版社へ投稿することも自由です。
ゴーストライターによる
書籍制作のプロセス
ステップ1:原稿の執筆
担当のライターが原稿の依頼者を十分に取材してから原稿を執筆する。依頼者の希望があれば、本人だけではなくて、関係者も取材する。
ステップ2:原稿の完成
原稿の草案を担当ライターと依頼者で討議し、修正を重ねて最終原稿に仕上げる。
ステップ3:編集、(下記の3つの方法より選択)
1、完成原稿を依頼者が受けとって、自分で出版
社に売り込む。
2、完成原稿を編集工房プレンサの提携先出版社へ
持ち込み、編集・製本した後、書店配本する。
3、完成原稿を印刷所で私家本にする。
執筆可能な分野
自伝、評伝、医療、社会問題、記録誌、社史。
原稿料負担
400字詰め原稿用紙×200=60万円程度
その他の出版相談
随時受けつけています。