値引き額の大きさにまた驚いています。 ただただ、びっくりです!
【見積比較資料】を
更に判りやすくしてウチの強みをPDFファイルにしました!
名付けて
「入札して3社以上の見積を比較すると 最大1430万の値引きがでました」
ファイルです。
ちょっとファイル名は長くなっちゃいましたが 実際の工事金額入りの核心をつく極秘ファイルです
そして無料です
↓早速コメントも頂きました↓
『資料をお送りいただきありがとうございました。 早速拝見いたしました。
各社の見積もりのばらつきが大きいことに驚きました。
ところが、値引き後の額ではその差が 小さくなっているのに驚き
値引き額の大きさにまた驚いています。
相見積もりでない場合、値引き前の金額が 提示される可能性が高いのでしょうか
ここまで値引きしても適正な経費は 確保できているのでしょうか?
ただただ、びっくりです。』
『数年後、はっきりしていませんが、 家づくりを検討しています。
家は人生最大の買い物であるため、 納得して適性価格の家を建てたいと思っています。
私の信頼するFPさんが 全く同じ条件で相見積もりをとる方法が1番良いと教えてもらい、
進藤さんさんのブログにたどり着きました。
とってもわかりやすく相見積もりの利点が書かれてあり、 とても勉強になりました。
ですが、いくら相見積もりを取って安く抑えても プラス設計費(10%と仮定)がかかれば、
割高になってしまうのではないか?
とどうしても考えてしまいます。
私が考えている家づくりの依頼先は
・宣伝広告がよく目につく。
・展示場を構えている。
・営業マンが多い。
こんな所は避け、旦那大工、妻が設計士で 営業マンはいない夫婦だけのの工務店。
あるいは分離発注で適性価格で プランしてくれる設計事務所。
このような所の方が適性価格を維持しつつ、
さらに仕上がりにバラつきなく、安定した家づくりが出来るのではないか?
と考えてしまいます。
なので、ぜひ一度、 相見積もりとはどのくらい差がつくものなのか、
資料を見てみたいです。
よろしくお願いいたします。』
早速3者見積り資料を送付させて頂きました。
そして3社見積りをご覧頂いた上でのコメントが
『資料を見て、工事費一つをとっても、 工務店によって
それぞれこんなに値段に差があるなんて びっくりしました。
競争意識を持ってもらうという事の大事さがよくわかりました。
営業マンや宣伝費等を使ってない工務店を選ぶだけでは
ここまで落とせないのかもしれないとも思いました。』
Oさま、Yさま、ありがとうございました。
Oさまの
に対して簡単にご説明させていただきます。
十二分にとは言いませんが十分に 工務店経営が成り立つ金額です。
その証拠に値引き後の提示金額は3社が横一線です。
工務店の見積りとは更にその下に入ってくる 左官工事とか大工工事、塗装、板金工事等の
下請け業者さんの出してくる工事金額の合計に
工務店の掛かった経費に利益を乗せた金額なんです。
設計図には詳細に各工事の仕様を書き込んでいます。
下請け工事屋さんも同じ地域の職人さん、 ですからそんなに大差のない金額の積上げなのです。
その上に乗せる工務店の取り分の内訳にしても 大手HMのような莫大な広告費、
自社モデルハウスを持たないところなので その分の維持費もかからない。
見積り物件に関してはコチラがお誘いしてるので 営業費もかかっていない。
と言う事で
十二分にとは言いませんが 十分に工務店経営が成り立つ金額です。
PDFファイル1枚ですが驚き&びっくりがついてきます。